技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2026年7月7日〜21日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2026年7月7日まで承ります。
「社内イノベータ」とは、大きな組織に属する技術者・研究者でありながら、製品・事業化をリードできるイノベータ人材のことです。1つの技術だけで製品・事業化されるわけではありません。周辺技術と組み合わせ、営業や調達、生産といった社内の各組織や社外パートナー企業との連携が必要です。ダイナミックに変化する事業環境変化をとらえ、自社の技術的な強みを活用した事業戦略を構想し、実行のために経営層や社内・社外の関係者を粘り強く巻き込んでいくリーダーシップが技術者・研究者には必須となっています。企業としても、このような技術者・研究者を自然発生的に待っているのではなく、組織的として戦略的に育成していくことが必要となっています。
当セミナーでは、組織に属しながらも事業成果を生み出す「社内イノベータ」になるために必要なマインドセットを紹介します。そして技術者・研究者が最初に学ぶべきビジネス知識である「マーケティング」の基礎を学んだ上で、社内イノベータになるための「マイ・ロードマップ」を考えていただきます。
経営コンサルタント業の方、ベンチャーキャピタル・投資ファンドの方の受講をお断りします。
個人でのお申込みの場合も受講をお断りする場合がございます。
教員、学生および医療従事者はアカデミー割引価格にて受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/21 | デジタルツインを実現する基本技術と製造現場への導入・活用のポイント | オンライン | |
| 2026/7/21 | 成功例・失敗例を踏まえた適切な医薬品売上予測とデータ収集法 | オンライン | |
| 2026/7/22 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編 & 実践編) | オンライン | |
| 2026/7/22 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (実践編) | オンライン | |
| 2026/7/22 | 技術者・研究者のための研究開発テーマの決め方 | オンライン | |
| 2026/7/22 | AIで加速する新規事業開発 実践セミナー | オンライン | |
| 2026/7/23 | 技術者・研究者のための研究開発テーマの決め方 | オンライン | |
| 2026/7/23 | 新規事業テーマを発掘するための情報収集の仕方と実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/23 | 技術・研究開発集団の特質に合わせた組織マネジメント中級講座 | オンライン | |
| 2026/7/24 | 技術伝承コーチング (基本編) | オンライン | |
| 2026/7/27 | パテントマップを活用したアイデア創出とR&Dテーマの発掘 | オンライン | |
| 2026/7/27 | 分かりやすいロジカルシンキング | オンライン | |
| 2026/7/28 | 特許情報調査の基本と研究開発活動への活用方法とそのノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/28 | 研究者・技術者のための生成AIマーケティング実践講座 | オンライン | |
| 2026/7/28 | AI活用によるイノベーション創造理論プログラム | オンライン | |
| 2026/7/29 | ラボオートメーションに向けた実験環境の構築と導入・実装のポイント | オンライン | |
| 2026/7/29 | 研究者・技術者のための生成AIマーケティング実践講座 | オンライン | |
| 2026/7/30 | デジタルツインを実現する基本技術と製造現場への導入・活用のポイント | オンライン | |
| 2026/7/30 | 研究開発・製品開発に役立つロードマップ実務講座 | オンライン | |
| 2026/7/30 | 技術棚卸しへの生成AI活用とコア技術を起点とした新規事業テーマ発掘 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2018/7/31 | 医薬品・医療機器・再生医療開発におけるオープンイノベーションの取り組み 事例集 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |