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CCUS (Carbon dioxide Capture, Utilization and Storage / 二酸化炭素回収・利用・貯留)のセミナー・研修・出版物

二酸化炭素 (CO2) の吸収・回収及び吸収材技術

2022年12月6日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、これまでのCO2吸収・分離・回収技術の紹介とCO2吸収・分離・回収・貯蔵 (廃棄) のブームの起こり方に関する考察と今後の行方について解説いたします。

AI技術を活用した効率的なCO2排出量の算定と見える化

2022年12月5日(月) 10時30分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、複雑化するCO2排出量の算定作業を取り上げ、AIを用いた効率的かつ高度な算定方法について詳解いたします。

CO2有効利用技術の現状と今後の展望

2022年11月29日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、合成ガスや燃料、化学品の合成等など二酸化炭素の有効利用技術の現在と今後を解説いたします。

CO2分離膜を中心としたCO2回収・有効利用・貯留技術の現状と可能性

2022年11月15日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ガス膜分離の基礎から、CO2分離回収を目的とした分離膜の設計、ガス分離性能評価法などから、CO2分離膜開発の歴史、そして現状とこれからの課題について紹介いたします。
また、分離回収したCO2の有効利用も昨今のトピックになっており、その現状や可能性について概説いたします。

カーボンニュートラルに向けたメタネーションの要素技術と産業実装への展望

2022年10月31日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CO2のメタン化技術について取り上げ、産業プロセス排出の大量CO2をメタン変換する技術的ポイントや、変換後のCH4を原料とした合成ガスの製造技術、そして低炭素化技術となる固体炭素の連続回収方法について解説いたします。
また、アンモニア合成や燃料電池車などに未来エネルギーとして必要となる水素の製造プロセスについて、現行の大型水素製造システムが抱える問題点を説明しつつ、未来型水素製造プロセスの取り組み状況などを紹介いたします。

CCS・DACを指向した高分子CO2分離膜の動向その可能性

2022年10月21日(金) 13時00分17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、高分子気体分離膜によるCO2分離膜の現状、その最前線のCO2分離膜性能を紹介し、さらにCCSやDACの可能性について、講師らの研究成果を中心に紹介いたします。

メタネーションの基礎と現状、課題、最新動向

2022年9月28日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、CO2をメタン変換する技術的ポイントや、変換後のメタンを原料とした合成ガスの製造技術、固体炭素の連続回収方法など解説いたします。
また、現行の大型水素製造システムが抱える問題点、未来型水素製造プロセスの取り組み状況なども紹介いたします。

CO2分離膜の設計・分離法と実用化への展望

2022年9月21日(水) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、二酸化炭素の吸収法、吸着法、膜分離法などのCO2ガスの分離回収技術の特徴と技術開発の現状、膜分離法の基礎、CO2分離膜とCO2回収を目的とした分離膜の進展を高分子膜、無機膜、促進輸送膜の種類毎に解説いたします。

CO2分離回収技術のプロセスおよび経済性評価

2022年9月2日(金) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CO2分離回収技術を中心としてプロセス評価及びコスト検討方法の基礎について解説いたします。

微生物を利用した二酸化炭素資源化技術の現状、および新技術の概要や展望

2022年8月22日(月) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、非光合成微生物を用いた二酸化炭素資源化技術について基礎から解説いたします。

メタネーション技術の開発動向と今後の課題、展望

2022年7月28日(木) 10時30分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、CO2をメタン変換する技術的ポイントや、変換後のメタンを原料とした合成ガスの製造技術、固体炭素の連続回収方法など解説いたします。
また、現行の大型水素製造システムが抱える問題点、未来型水素製造プロセスの取り組み状況なども紹介いたします。

炭素循環 (カーボンリサイクル) 技術

2022年7月27日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、二酸化炭素を原料としたエネルギーと化学品の製造技術、さらに実現可能なバイオマスや廃プラスチック原料からエネルギーと化学品製造技術を最新の欧州、米国、中国の動向を含めて解説いたします。

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