技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

二酸化炭素のセミナー・研修・出版物

海を利用したCO2固定化及びそのCCUへの展開

2023年2月27日(月) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、講師らが取り組んでいる、海水中で電気分解を行うことでCO2を固定化すること、それを工業材料である炭酸カルシウムとして活用する地球規模のシステム構築技術について紹介いたします。

省エネ技術の開発動向と導入事例、具体的な省エネ効果・CO2削減量の算出方法

2023年2月24日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、改正地球温暖化対策推進法に向け、省エネの考え方や進め方を実例を交えて解説いたします。
さらに、省エネによるエネルギー削減量や削減金額だけでなく、CO2削減量の算出法についてもわかりやすく解説いたします。

CO2水素化反応によるメタノール合成に特化した固体触媒の考え方

2023年2月22日(水) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、CO2を効率よくメタノールに変換する固体触媒に必須な要素・技術について、実例を示しながら解説いたします。

二酸化炭素資源化に寄与する触媒技術の最新動向 / 固体触媒系によるモノマー・ポリマー合成技術と今後の展望

2023年2月17日(金) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、世界で開発が加速するCO2有効利用 (CCU) 技術について取り上げ、CO2を固定するための化学変換 (還元的・非還元的変換) 技術および利用される触媒について、基礎・最新の開発動向から現状の課題、期待される今後の展望まで、幅広く解説いたします。

CO2排出量算定の進め方と活用事例

2023年2月16日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、脱炭素社会の背景と動向、サプライチェーン全体のGHG排出量を算定する目的を理解し、Scope1、2、3の算定演習を通し、簡易な算定その後の活用の見通しが立てられるようになる状態を目指します。

カーボンリサイクルを目指したCO2分離回収技術の基礎とプロセス評価および最新研究開発動向

2023年2月10日(金) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、CO2排出量削減に向けて重要視されるCO2分離回収技術に焦点を当てて、その技術やシステムの基本的な考え方、国内外での開発状況、そして現状の課題と将来への展望を解説いたします。

二酸化炭素・二硫化炭素を用いるウレタン・カーボネート系ポリマー材料の開発

2023年2月3日(金) 13時30分16時30分
オンライン 開催

二酸化炭素とイオウは豊富な天然資源であり、機能性材料の原料となりえますが、十分に活用されておりません。
そこで、本セミナーでは、二酸化炭素と、その同族体でイオウから簡便に得られる二硫化炭素を原料にした高分子材料の合成について解説いたします。

CO2分離回収技術とプロセス・コスト試算

2023年1月31日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CO2分離回収技術について基礎から解説し、CO2分離回収の要素技術、物質収支、エネルギー収支からコスト計算までを解説いたします。

二酸化炭素活用に向けた触媒技術と今後の展望

2023年1月31日(火) 10時30分16時10分
オンライン 開催

本セミナーでは、二酸化炭素の資源化に向けた触媒反応、触媒開発と活用事例を解説いたします。

二酸化炭素を利用した樹脂接合法の基本原理と産業利用

2023年1月24日(火) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、二酸化炭素接合法に関する接着原理について、二酸化炭素が樹脂に与える影響から丁寧に解説いたします。
接合物は貫通孔の開いた多孔体になるが、その性質と産業応用についても幅広く解説いたします。

人工光合成のメカニズムとCO2からの有用物質生成

2022年12月22日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、人工光合成を理解する上で必要となる光化学について基礎から解説し、人工光合成について解説いたします。
さらに、人工光合成研究の中でも、二酸化炭素をエネルギー・有用炭素資源 (石油資源) へと変換する技術の未来像を中心に解説いたします。

CO2を活用した化学品製造の技術体系・現状と革新的触媒技術の最前線

2022年12月19日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、メタネーション・メタノール合成・低級オレフィン製造に、メタンドライリフォーミング・低級アルカンの酸化脱水素など、CO2を炭素源や添加剤とする化学品製造の技術体系や現状・課題から、それを可能とする革新触な媒技術について解説いたします。

ガス吸収の理論と吸収塔の設計

2022年12月13日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーは、物質収支や物質移動の初歩から解説し、ガス吸収塔として代表的な気液向流充填塔を設計するための方法論を紹介いたします。
また、設計方程式の導出に際しては、高校レベルの数学的な式変形についても詳説いたします。

CO2資源化技術の展望とカーボンプライシングの動向

2022年12月13日(火) 9時30分16時40分
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本セミナーでは、二酸化炭素の回収、資源化技術とカーボンプライシングの動向について解説いたします。

二酸化炭素 (CO2) の吸収・回収及び吸収材技術

2022年12月6日(火) 13時00分17時00分
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本セミナーでは、これまでのCO2吸収・分離・回収技術の紹介とCO2吸収・分離・回収・貯蔵 (廃棄) のブームの起こり方に関する考察と今後の行方について解説いたします。

AI技術を活用した効率的なCO2排出量の算定と見える化

2022年12月5日(月) 10時30分16時15分
オンライン 開催

本セミナーでは、複雑化するCO2排出量の算定作業を取り上げ、AIを用いた効率的かつ高度な算定方法について詳解いたします。

CO2有効利用技術の現状と今後の展望

2022年11月29日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、合成ガスや燃料、化学品の合成等など二酸化炭素の有効利用技術の現在と今後を解説いたします。

二酸化炭素・二硫化炭素を用いるウレタン・カーボネート系ポリマー材料の開発

2022年11月25日(金) 13時30分16時30分
オンライン 開催

二酸化炭素とイオウは豊富な天然資源であり、機能性材料の原料となりえますが、十分に活用されておりません。
そこで、本セミナーでは、二酸化炭素と、その同族体でイオウから簡便に得られる二硫化炭素を原料にした高分子材料の合成について解説いたします。

CO2分離膜を中心としたCO2回収・有効利用・貯留技術の現状と可能性

2022年11月15日(火) 13時00分16時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ガス膜分離の基礎から、CO2分離回収を目的とした分離膜の設計、ガス分離性能評価法などから、CO2分離膜開発の歴史、そして現状とこれからの課題について紹介いたします。
また、分離回収したCO2の有効利用も昨今のトピックになっており、その現状や可能性について概説いたします。

カーボンニュートラルに向けたメタネーションの要素技術と産業実装への展望

2022年10月31日(月) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CO2のメタン化技術について取り上げ、産業プロセス排出の大量CO2をメタン変換する技術的ポイントや、変換後のCH4を原料とした合成ガスの製造技術、そして低炭素化技術となる固体炭素の連続回収方法について解説いたします。
また、アンモニア合成や燃料電池車などに未来エネルギーとして必要となる水素の製造プロセスについて、現行の大型水素製造システムが抱える問題点を説明しつつ、未来型水素製造プロセスの取り組み状況などを紹介いたします。

二酸化炭素を利用した樹脂接合法の基本原理と産業利用

2022年10月24日(月) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、二酸化炭素接合法に関する接着原理について、二酸化炭素が樹脂に与える影響から丁寧に解説いたします。
接合物は貫通孔の開いた多孔体になるが、その性質と産業応用についても幅広く解説いたします。

CCS・DACを指向した高分子CO2分離膜の動向その可能性

2022年10月21日(金) 13時00分17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、高分子気体分離膜によるCO2分離膜の現状、その最前線のCO2分離膜性能を紹介し、さらにCCSやDACの可能性について、講師らの研究成果を中心に紹介いたします。

自社製品のCO2排出量の見える化とLCA算定入門

2022年10月18日(火) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、LCAが注目を集めている背景と意義を分かりやすく解説いたします。
LCA概要から製品のカーボンフットプリントの算定まで、事例を交えて丁寧に解説いたします。

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