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日・米・欧及びアジア主要国のオーファンドラッグ薬事規制・承認申請の相違点と実務対応

日・米・欧及びアジア主要国のオーファンドラッグ薬事規制・承認申請の相違点と実務対応

~日米欧とアジア主要国のオーファンドラッグの開発のインセンティブ / 日米欧とアジア主要国のオーファンドラッグの定義や規制~
オンライン 開催

概要

本セミナーでは、アジア主要国におけるオーファンドラッグの販売、流通、品質保証の課題と対策について解説いたします。
アジア主要国のオーファンドラッグの承認審査の簡略化、医療費助成、特許期間等についても解説いたします。

配信期間

  • 2026年4月1日(水) 12時30分2026年4月10日(金) 16時30分

お申し込みの締切日

  • 2026年4月8日(水) 16時30分

修得知識

  • 日米欧とアジア主要国のオーファンドラッグの定義の相違点
  • 日米欧とアジア主要国のオーファンドラッグの薬事規制について
  • 日米欧とアジア主要国のオーファンドラッグの開発のインセンティブ
  • アジア主要国のオーファンドラッグの健康保険制度
  • アジア主要国のオーファンドラッグの市場と将来動向

プログラム

 近年、日米欧ではオーファンドラッグが盛んに開発され、市場も大きく拡大している。ところが、オーファンドラッグの開発企業は、患者数が少なく、日米欧だけでは、開発費の回収が難しいため、製品をアジア等の新興市場にも上市し、開発費の一部の回収を期待している。かつて、多くのアジアの国々は、医療制度が未整備で、到底オーファンドラッグの市場としては認識できなかった。しかし最近、アジアの国々は豊かになり、医療制度も充実してきた。各国とも希少疾患患者のために、可能な限り、患者救済のための法制度の充実を図っている。そしていくつかのオーファンドラッグは、アジアの国々でも上市されている。

  1. 日米欧のオーファンドラッグの定義
  2. 日米欧のオーファンドラッグの薬事規制
  3. 日米欧のオーファンドラッグの健康保険制度
  4. 日米欧のオーファンドラッグの開発のインセンティブ
    • 承認審査の簡略化
    • 医療費助成
    • 特許期間等
  5. 日米欧のオーファンドラッグの市場について
  6. 日米欧のオーファンドラッグの将来動向
  7. アジア主要国のオーファンドラッグの定義
    • 韓国
    • 台湾
    • 中国
    • 香港
    • インド
    • タイ
    • シンガポール
    • マレーシア
    • ベトナム
    • フィリピン
    • インドネシア
  8. アジア主要国のオーファンドラッグの薬事規制
  9. アジア主要国のオーファンドラッグの健康保険制度
  10. アジア主要国のオーファンドラッグの開発のインセンティブ
    • 承認審査の簡略化
    • 医療費助成
    • 特許期間等
  11. アジア主要国のオーファンドラッグの市場について
  12. アジア主要国のオーファンドラッグの将来動向
  13. WHOの緊急時使用リストについて
    • 質疑応答

主催

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お問い合わせ

本セミナーに関するお問い合わせは tech-seminar.jpのお問い合わせからお願いいたします。
(主催者への直接のお問い合わせはご遠慮くださいませ。)

受講料

1名様
: 45,000円 (税別) / 49,500円 (税込)
複数名
: 22,500円 (税別) / 24,750円 (税込) (案内をご希望の場合に限ります)

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  • R&D支援センターからの案内を希望する方
    • 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 42,000円(税別) / 46,200円(税込)
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  • R&D支援センターからの案内を希望しない方
    • 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
    • 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 90,000円(税別) / 99,000円(税込)
    • 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 135,000円(税別) / 148,500円(税込)

アーカイブ配信セミナー

  • 当日のセミナーを、後日にお手元のPCやスマホ・タブレッドなどからご視聴・学習することができます。
  • 配信開始となりましたら、改めてメールでご案内いたします。
  • 視聴サイトにログインしていただき、ご視聴いただきます。
  • 視聴期間は2026年4月1日〜10日を予定しております。
    ご視聴いただけなかった場合でも期間延長いたしませんのでご注意ください。
本セミナーは終了いたしました。

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