技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

生成AIと知財の活用で創る未来のビジネス

生成AIと知財の活用で創る未来のビジネス

~ふわっとしたアイデアから新規事業を生み出すイノベーション術~

開催日

  • 2024年9月20日(金) 13時00分15時00分

プログラム

 本セミナーでは、生成AIと知財を活用して、未来の可能性を広げる新規事業の創出方法を解説します。具体的には、本セミナーでは、漠然としたアイデアから具体的なビジネスを生み出すためのイノベーション術を紹介します。近年、技術革新と新たな価値の創造が急速に進む中で、大企業から中小企業、ベンチャーまで、組織の成長と成功には新規事業の創出が不可欠です。
 知財の戦略的な活用と生成AIの力を組み合わせ、漠然としたアイデアを具体的なビジネスチャンスへと転換する方法について、具体例を交えながら解説します。

  1. 生成AIの登場によって激変するビジネス状況
  2. 特許情報を活用してふわっとしたアイデアから新規事業のアイデア出しを行おう
  3. 生成AIと特許情報を活用して新規事業のアイデア出しを行うためのテクニック
  4. IP BASE AWARDグランプリの受賞企業から学ぶ知財活用法
  5. オープンイノベーションの高まりと共同研究における知財の活用
  6. 生成AIを活用した新規R&Dテーマ創出や特許文書分析サービスの紹介
  7. 質疑応答/名刺交換

講師

  • 加島 広基
    日本橋知的財産総合事務所
    代表弁理士

主催

お支払い方法、キャンセルの可否は、必ずお申し込み前にご確認をお願いいたします。

お問い合わせ

本セミナーに関するお問い合わせは tech-seminar.jpのお問い合わせからお願いいたします。
(主催者への直接のお問い合わせはご遠慮くださいませ。)

受講料

1名様
: 30,700円 (税別) / 33,770円 (税込)
複数名
: 25,000円 (税別) / 27,500円 (税込)

複数名同時受講の割引特典について

  • 2名様以上でお申込みの場合、2名様以降 25,000円(税別) / 27,500円(税込) で受講いただけます。
    • 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 30,700円(税別) / 33,770円(税込)
    • 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 55,700円(税別) / 61,270円(税込)
    • 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 80,700円(税別) / 88,770円(税込)

会場受講 / ライブ配信対応セミナー / アーカイブ配信対応セミナー

会場受講、ライブ配信、アーカイブ配信のいずれかをご選択いただけます。
会場受講・ライブ配信をご希望で、アーカイブ配信もご希望の場合は各回につき、1名 追加料金11,000円 (税込) で承ります。
ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」とご記入ください。

会場受講をご希望の場合

  • ライブ配信、アーカイブ配信のサービスは受けられません。
  • 翌営業日までに、請求書、受講票、会場までの地図を発送させていただきます。

ライブ配信をご希望の場合

  • ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
  • お申し込み前に、 視聴環境テストミーティングへの参加手順 をご確認いただき、 テストミーティング にて動作確認をお願いいたします。
  • 開催日前日に、お申込み時のメールアドレスへ、各セミナー担当者より受講方法のご案内と配布可能な講演資料のデータをお送り致します。
  • セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
  • ご自宅への書類送付を希望の方は、通信欄にご住所・宛先などをご記入ください。
  • ご視聴は、お申込み者様ご自身での視聴のみに限らせていただきます。不特定多数でご覧いただくことはご遠慮下さい。
  • 講義の録音、録画などの行為や、権利者の許可なくテキスト資料、講演データの複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。

アーカイブ配信をご希望の場合

  • ビデオ会議ツール「Vimeo」を使ったライブ配信セミナーとなります。
  • お申し込み前に、 視聴環境 のご確認をお願いいたします。
  • 開催日より3〜5日以降に配信致します。
  • お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、視聴用URLをお送り致します。
    配付可能な講演資料も合わせて送付致します。
    ※アーカイブ配信の配信予定日や講演資料の送付方法はセミナーによって異なります。
  • 動画の公開期間は公開日より2週間となります。ご視聴いただけなかった場合でも期間延長いたしませんのでご注意ください。
  • ご視聴は、お申込み者様ご自身での視聴のみに限らせていただきます。不特定多数でご覧いただくことはご遠慮下さい。
  • 講義の録音、録画などの行為や、権利者の許可なくテキスト資料、講演データの複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。
  • 質疑応答は原則として収録録画からカットされます。
  • 参加者名簿は配付致しません。あらかじめご了承下さい。
本セミナーは終了いたしました。

これから開催される関連セミナー

開始日時 会場 開催方法
2026/5/11 設計プロセスにおけるデジタル技術と生成AIの活用法 オンライン
2026/5/11 中小製薬企業のためのテーマ立案と製品戦略の策定・開発判断基準 オンライン
2026/5/12 中長期研究開発テーマの発掘・選定とその進め方 オンライン
2026/5/12 技術開発者のためのプロンプトエンジニアリング完全ガイド オンライン
2026/5/14 コア技術の明確な定義・設定と育成、継続的な強化方法 オンライン
2026/5/18 生成AIによる新規事業構築プロセスの変革と実践ポイント オンライン
2026/5/18 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 オンライン
2026/5/18 はじめての研究開発での機械学習活用と社内推進のポイント オンライン
2026/5/19 特許調査・明細書・IPランドスケープの実践体系 オンライン
2026/5/19 はじめての研究開発での機械学習活用と社内推進のポイント オンライン
2026/5/19 ものづくりデジタルツインの基礎と応用 オンライン
2026/5/20 R&Dマーケティングの基礎編・実践編 2日間セミナー オンライン
2026/5/20 研究開発部門のマーケティングの基本知識 オンライン
2026/5/21 ものづくりデジタルツインの基礎と応用 オンライン
2026/5/22 特許調査・分析、明細書作成における生成AI活用とプロンプト設計の仕方 オンライン
2026/5/22 新規事業を成功に導く「体制設計」と「人材育成」 オンライン
2026/5/25 生成AI (ChatGPT) を活用した多変量解析実践講座 オンライン
2026/5/25 マネジメントツールとしての技術ロードマップを運用するための実践的ポイント 東京都 会場
2026/5/25 顧客経験価値から構想する新事業・商品開発の実践講座 オンライン
2026/5/25 新薬研究開発におけるTarget Product Profile (TPP) の有効活用と意思決定 オンライン

関連する出版物

発行年月
2025/3/31 生成AIによる業務効率化と活用事例集
2024/11/30 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘
2024/10/31 自然言語処理の導入と活用事例
2024/10/31 少ないデータによるAI・機械学習の進め方と精度向上、説明可能なAIの開発
2024/3/4 対話型生成AI (人工知能) 利活用技術 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)
2024/3/4 対話型生成AI (人工知能) 利活用技術 技術開発実態分析調査報告書
2023/12/27 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法
2023/10/31 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方
2022/8/31 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方
2022/4/28 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化
2022/2/28 With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用
2021/10/29 “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方
2021/8/31 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方
2021/3/31 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方
2020/10/30 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例
2018/12/27 R&D部門の“働き方改革”とその進め方
2018/9/28 コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方
2013/7/16 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)
2013/7/16 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書