技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、顧客価値分析スキル、TRIZ技法・KJ法・マンダラート技法、新製品アイデア着想技法、マーケット環境分析技法、ビジネスモデル変形技法について、事例と演習を交えながら実務で活用できるように解説いたします。
30年以上にわたる企業研究所での実務経験から、研究開発・技術者であっても、専門知識のみならず、新製品コンセプトを生み出す着想力やそれをビジネス展開に結びつけるマーケティングセンスを身につける必要性を痛感しています。
本セミナーの目的は、企業の研究開発、技術開発、企画部門における担当者がイノベーティブな製品創出やそれをビジネス化するために身につけるべき実践的スキルを体系的に学ぶことにあります。
まず、顧客価値とは何かを考え、新製品を生み出す戦略を探ります。続いて、製品コンセプトを造り出す着想支援手法、他社差別化の具体的かつ有効な手法について紹介します。最後に、ビジネスモデルで差別化する手法についても具体的な例をまじえて解説します。随所随所で簡単な演習に取り組んで頂き、実践スキルとして習得頂く予定です。
特にTRIZ技法は、面白い、役立ちそうと毎回好評をいただいております。是非ご参加頂きますようご案内申し上げます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
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2025/6/27 | 新規事業創出のための発想法と技術ロードマップの作成、技術・事業・知財戦略の策定 | オンライン | |
2025/7/11 | 新規事業創出のための発想法と技術ロードマップの作成、技術・事業・知財戦略の策定 | オンライン |
発行年月 | |
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2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
2020/3/24 | リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法 - 各データベースの選択と組み合わせ - |
2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
2018/5/31 | “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用 |
2013/10/26 | 新たな患者満足度測定手法と増患・増収対策 |
2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |
2011/11/2 | インドの食習慣・食品産業と日本企業の事業機会 |