技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、エポキシ樹脂・硬化剤の基礎から解説し、エポキシ樹脂・硬化剤の使用方法、特性改善、機能性付与について詳解いたします。
エポキシ樹脂はその優れた接着性、機械的特性などの硬化物性に加え、成形が容易で大量生産に適することから様々な分野で利用されている。
一方でエポキシ樹脂、硬化剤は日々新たな材料が開発されている上、数多くの種類があり、使用時には求める特性に応じて適切な樹脂、使用条件の選定が必要となる。
本講座ではそれらを解説すると共に最近の開発動向、新しいエポキシ樹脂についても解説する。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/10/23 | 架橋高分子の合成、反応メカニズムと研究の最新動向 | オンライン | |
| 2026/10/26 | 射出成形技術の基礎と不良対策 | オンライン | |
| 2026/10/26 | 無機ナノフィラーのポリマーへの分散・複合化技術 | オンライン | |
| 2026/10/26 | 高分子レオロジーの基礎と粘弾性測定解析 | オンライン | |
| 2026/10/27 | シランカップリング剤の分析技術 | オンライン | |
| 2026/10/27 | 高周波基板に向けた低誘電率、低誘電正接樹脂材料の開発 | オンライン | |
| 2026/10/27 | ポリマーにおける相溶性・相分離メカニズムと目的の物性を得るための構造制御および測定・評価 | オンライン | |
| 2026/10/28 | イソシアネートの反応機構と構造、硬化物性の制御 | オンライン | |
| 2026/10/28 | 樹脂マテリアルリサイクルにおける周辺技術とポイント | オンライン | |
| 2026/10/28 | ポリイミドの基礎とポリイミド系材料の低誘電率化・低誘電正接化 | オンライン | |
| 2026/10/29 | ポリマーアロイの相分離構造の形成、分散構造制御とモルフォロジーの観察・解析技術 | オンライン | |
| 2026/10/29 | 絶縁破壊・劣化の基礎、測定・劣化診断と高分子絶縁材料の高機能化 | オンライン | |
| 2026/10/29 | 押出機による混練技術の基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/10/29 | 高分子材料の劣化現象 徹底理解 | オンライン | |
| 2026/10/30 | エポキシ化合物の基礎とエポキシ樹脂の合成、評価方法 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 摩擦・摩耗の基本的な考え方と高分子、樹脂、プラスチック材料への活かし方 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 5G/6G時代の高周波基板材料に求められる特性と材料設計・低誘電損失化技術 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 押出機による混練技術の基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/10/30 | PVA (ポリビニルアルコール) の構造、物性と機能化、応用展開 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 混迷するプラスチック・繊維問題にどう挑むか? | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2010/3/1 | シリコーン製品市場の徹底分析 |
| 2010/2/1 | プラスチックリサイクル 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/11/24 | 高分子材料の劣化と寿命予測 |
| 2009/10/1 | 国際化時代のポリエステル樹脂総合分析 |
| 2009/7/31 | 数式のないレオロジー超入門講座 |
| 2009/2/5 | 自動車ゴム製品12社分析 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2009/2/5 | 自動車ゴム製品12社分析 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/1/16 | 世界のエンジニアリング樹脂 |
| 2008/8/20 | エポキシ樹脂の配合設計と高機能化 |
| 2008/4/24 | ポリイミドの高機能化と応用技術 |
| 2007/7/13 | 樹脂の硬化度・硬化挙動の測定と評価方法 |
| 2004/9/1 | ポリエステル樹脂総合分析 |
| 2002/3/1 | 新しい機能性モノマーの市場展望 |
| 1987/11/1 | 最新小型モータ用材料の開発・応用 |