技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
注目の「コトづくり」の考え方を応用し、顧客の経営戦略に基づく「顧客が本当に得たいこと (コト価値B) 」を把握して、それに対応した「売れる商品」を企画・提案する。
本セミナーでは、グローバルな厳しい経営環境のもとで、競争力の強化が要求されるものづくり企業において、具体的な「顧客価値創造」の新商品開発や新ビジネス展開を進めるための実践的マーケティングを解説致します。
本セミナーは、一般に実施されている販促や営業力強化のためのマーケティングセミナーではありません。アベノミックス効果で日本の産業界も上向きの面がありますが、グローバルな厳しい経営環境のもとで、一層の競争力の強化が要求される状況にあります。そこで、勝ち残れるための具体的な「顧客価値創造」の新商品開発や新ビジネス展開を進めるための実践的なマーケティングセミナーです。
直近の経済産業省「ものづくり白書」や経済同友会などでは、「新しい価値づくり」を重視した事業モデルへの転換が必要であると提言しています。また、これからはコンサンプション・エコノミックス時代と言われ、モノを売るビジネスから、顧客が使う価値に対して対価を支払うビジネス時代ともいわれます。
要は、顧客価値に視点をおいて、ビジネスを考えないと新興国のライバルにも勝てません。顧客も気づいてない「潜在ニーズ」・「本当に顧客が得たいこと」を的確に把握し、そこから「顧客価値」実現のアイディアを発想し、提案する「顧客価値創造マーケティング力」の向上が不可欠なのです。
本セミナーでは、企画開発段階でのマーケティング力強化策として下記ポイントを解説し、実践力を習得して頂きます。
これらの点について、多くの事例で解説し、演習を通して、習得して頂きます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/6/29 | 医療機器新規事業の作り方 | オンライン | |
| 2026/7/2 | 生成AIを活用した技術マーケティング手法と実践ポイント | オンライン | |
| 2026/7/2 | 技術マーケティングを活用した商品コンセプトの創出と新規R&Dテーマ発掘 | オンライン | |
| 2026/7/3 | デスクリサーチと市場分析による医薬品売上予測の進め方 | オンライン | |
| 2026/7/6 | LCAの基礎とサステナブル経営に向けた活用 | オンライン | |
| 2026/7/7 | 「社内イノベータ人材」に必要なマインドセットと知識スキル | オンライン | |
| 2026/7/8 | 医薬品開発の早期・後期における事業性評価・導入判断 | オンライン | |
| 2026/7/10 | 新規事業テーマを発掘するための情報収集の仕方と実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/13 | 技術マーケティングを活用した商品コンセプトの創出と新規R&Dテーマ発掘 | オンライン | |
| 2026/7/14 | 研究開発・技術部門が行う情報収集とそのセオリー、ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/15 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編 & 実践編) | オンライン | |
| 2026/7/15 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編) | オンライン | |
| 2026/7/16 | 再生医療分野における周辺ビジネスの実際と参入戦略 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 医薬品開発の早期・後期における事業性評価・導入判断 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 再生医療分野における周辺ビジネスの実際と参入戦略 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 成功例・失敗例を踏まえた適切な医薬品売上予測とデータ収集法 | オンライン | |
| 2026/7/21 | 成功例・失敗例を踏まえた適切な医薬品売上予測とデータ収集法 | オンライン | |
| 2026/7/22 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (実践編) | オンライン | |
| 2026/7/22 | AIで加速する新規事業開発 実践セミナー | オンライン | |
| 2026/7/23 | 新規事業テーマを発掘するための情報収集の仕方と実践ノウハウ | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |