技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
注目の「コトづくり」の考え方を応用し、顧客の経営戦略に基づく「顧客が本当に得たいこと (コト価値B) 」を把握して、それに対応した「売れる商品」を企画・提案する。
本セミナーでは、グローバルな厳しい経営環境のもとで、競争力の強化が要求されるものづくり企業において、具体的な「顧客価値創造」の新商品開発や新ビジネス展開を進めるための実践的マーケティングを解説致します。
本セミナーは、一般に実施されている販促や営業力強化のためのマーケティングセミナーではありません。アベノミックス効果で日本の産業界も上向きの面がありますが、グローバルな厳しい経営環境のもとで、一層の競争力の強化が要求される状況にあります。そこで、勝ち残れるための具体的な「顧客価値創造」の新商品開発や新ビジネス展開を進めるための実践的なマーケティングセミナーです。
直近の経済産業省「ものづくり白書」や経済同友会などでは、「新しい価値づくり」を重視した事業モデルへの転換が必要であると提言しています。また、これからはコンサンプション・エコノミックス時代と言われ、モノを売るビジネスから、顧客が使う価値に対して対価を支払うビジネス時代ともいわれます。
要は、顧客価値に視点をおいて、ビジネスを考えないと新興国のライバルにも勝てません。顧客も気づいてない「潜在ニーズ」・「本当に顧客が得たいこと」を的確に把握し、そこから「顧客価値」実現のアイディアを発想し、提案する「顧客価値創造マーケティング力」の向上が不可欠なのです。
本セミナーでは、企画開発段階でのマーケティング力強化策として下記ポイントを解説し、実践力を習得して頂きます。
これらの点について、多くの事例で解説し、演習を通して、習得して頂きます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/1/27 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編 & 実践編) | オンライン | |
| 2026/1/27 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (実践編) | オンライン | |
| 2026/1/27 | 技術者・研究者のための競合市場分析入門 | オンライン | |
| 2026/1/28 | 技術戦略ロードマップの作成・利用における実践的ないくつかのポイント | オンライン | |
| 2026/1/28 | 技術者・研究者のための競合市場分析入門 | オンライン | |
| 2026/1/29 | 戦略的後発参入を意図した新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/1/30 | 研究開発部門におけるマーケティング力強化の基礎と実践 | オンライン | |
| 2026/1/30 | 市場分析・競合他社 (ベンチマーキング) 分析と情報収集の進め方 | オンライン | |
| 2026/2/2 | 研究開発部門におけるマーケティング力強化の基礎と実践 | オンライン | |
| 2026/2/5 | 革新的テーマを継続的に多数創出する方法とその体系的・組織的な仕組みづくりと活動 | オンライン | |
| 2026/2/6 | 「ゼロ」から学ぶ異業種連携の基礎・実務 | オンライン | |
| 2026/2/9 | 戦略的後発参入を意図した新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/2/9 | 医薬品マーケティング・メディカル活動におけるKOL選定評価とエンゲージメント戦略 | オンライン | |
| 2026/2/12 | 中長期R&D戦略の策定、研究開発テーマの発掘と進め方 | オンライン | |
| 2026/2/12 | メーカー技術者・研究者のための技術マーケティング入門 | オンライン | |
| 2026/2/12 | 体外診断薬の海外市場を踏まえたマーケティング戦略策定 | オンライン | |
| 2026/2/13 | メーカー技術者・研究者のための技術マーケティング入門 | オンライン | |
| 2026/2/13 | 体外診断薬の海外市場を踏まえたマーケティング戦略策定 | オンライン | |
| 2026/2/17 | 市場分析・競合他社 (ベンチマーキング) 分析と情報収集の進め方 | オンライン | |
| 2026/2/19 | AIエージェントを活用したマーケティングの実践 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |