技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2024年6月18日〜28日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2024年6月26日まで承ります。
本セミナーでは、中高温用蓄熱技術に焦点を絞り、車載用から省エネルギー、大規模蓄エネルギー技術まで、最新の研究開発動向について紹介いたします。
また、今、使える形まで到達しつつある中高温系潜熱蓄熱技術の最新開発動向についても紹介いたします。
再生可能エネルギーの大量導入、さらなる省エネの促進に向けて、蓄熱技術が改めて注目されています。
本講座では、中高温用蓄熱技術に焦点を絞り、車載用から省エネルギー、大規模蓄エネルギー技術まで、最新の研究開発動向について紹介します。さらに、今、使える形まで到達しつつある中高温系潜熱蓄熱技術の最新開発動向についても紹介します。説明の中で、中低温廃熱の回収、利用技術にも触れる予定です。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/31 | フュージョンエネルギー開発の最新動向とその産業化 | オンライン | |
| 2026/8/3 | 伝熱の基礎と温度計測の留意点 | オンライン | |
| 2026/8/4 | マイクロ波加熱の原理と化学反応への応用 | オンライン | |
| 2026/8/6 | プロトン伝導セラミック燃料電池の構成、セル設計と性能向上へ向けた開発動向、応用 | オンライン | |
| 2026/8/7 | 化学プロセスのスケールアップのための化工計算入門 | オンライン | |
| 2026/8/14 | マイクロ波加熱の原理と化学反応への応用 | オンライン | |
| 2026/8/17 | フュージョンエネルギー開発の最新動向とその産業化 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2022/5/20 | 2022年版 スマートコミュニティ市場の実態と将来展望 |
| 2022/2/18 | 2022年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2022/1/21 | 2022年版 太陽光発電市場・技術の実態と将来展望 |
| 2021/12/16 | カーボンニュートラルに向けた中低温産業排熱の最新利用技術と実践例 |
| 2021/12/10 | 2022年版 スマートデバイス市場の実態と将来展望 |
| 2021/11/19 | 世界のカーボンニュートラル燃料 最新業界レポート |
| 2021/9/17 | 2021年版 スマートグリッド市場の実態と将来展望 |
| 2021/7/16 | 2021年版 スマートエネルギー市場の実態と将来展望 |
| 2021/4/30 | 世界の燃料電池・水素産業 最新業界レポート |
| 2021/2/19 | 2021年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2021/1/22 | 2021年版 太陽光発電市場・技術の実態と将来展望 |
| 2020/12/11 | 2021年版 スマートデバイス市場の実態と将来展望 |
| 2020/11/13 | 2021年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2020/9/18 | 2020年版 スマートグリッド市場の実態と将来展望 |
| 2020/5/22 | 2020年版 スマートエネルギー市場の実態と将来展望 |
| 2020/3/19 | 2020年版 スマート住宅市場・技術の実態と将来展望 |
| 2020/1/24 | 2020年版 太陽光発電市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/11/15 | 2020年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/9/20 | 2019年版 スマートグリッド市場の実態と将来展望 |
| 2019/4/19 | 2019年版 スマートエネルギー市場の実態と将来展望 |