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海外医薬品の国内導入における国内CMC申請資料の作成およびCMC審査対応のポイント

海外医薬品の国内導入における国内CMC申請資料の作成およびCMC審査対応のポイント

オンライン 開催

概要

本セミナーでは、海外で開発された医薬品を国内に導入するための段階別の承認申請資料の作成に関して実例を挙げて解説いたします。
また、バイオ医薬品の製造技術の著しい発展に伴う開発戦略や、薬制・品質管理の動向も紹介いたします。

開催日

  • 2021年11月18日(木) 10時30分 16時30分

プログラム

 海外で開発された医薬品を、国内に導入するための段階別の承認申請資料の作成に関して、実例を挙げて解説します。バイオ医薬品の製造技術の著しい発展に伴う開発戦略や、薬制・品質管理の動向も紹介します。

  1. バイオ医薬品のCMC開発戦略と承認申請計画
    1. 開発段階毎のCMC開発戦略
      1. 原薬の製造プロセスの開発
      2. 製剤の製造プロセスの開発
      3. 規格及び試験方法の開発
      4. 細胞株を含む原材料の管理
    2. 製造プロセスの開発とGMP体制との関連
      1. 原材料の管理
      2. 原薬及び製剤の管理
      3. 標準物質の管理
      4. スケールアップ
      5. 技術移転
      6. バリデーション
    3. 開発段階毎のCMC申請計画
      1. 開発初期
      2. 開発後期
  2. 海外導入品の国内CTD – Q申請資料の作成ポイント
    1. 製剤の開発経緯
    2. 製造方法の開発と品質管理
      1. 原材料の管理
      2. 原薬の製法
      3. 製剤の製法
    3. 原薬及び製剤の同等性/同質性評価
    4. 品質管理 (規格及び試験方法)
      1. 原薬の管理
      2. 製剤の管理
      3. 標準物質の管理
      4. 新添加剤の管理
    5. 製造原薬及び製剤のロット分析対象
    6. 原薬及び製剤の安定性評価計画及び結果
      1. 開発用
      2. 承認申請用
    7. 原薬及び製剤の製造工程に関するバリデーション
    8. 容器施栓系の選定及び管理
      1. 原薬の保存用容器
      2. 製剤の保存用容器

主催

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お問い合わせ

本セミナーに関するお問い合わせは tech-seminar.jpのお問い合わせからお願いいたします。
(主催者への直接のお問い合わせはご遠慮くださいませ。)

受講料

1名様
: 50,000円 (税別) / 55,000円 (税込)
複数名
: 25,000円 (税別) / 27,500円 (税込) (案内をご希望の場合に限ります)

案内割引・複数名同時申込割引について

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    • 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 50,000円(税別) / 55,000円(税込)
    • 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 100,000円(税別) / 110,000円(税込)
    • 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 150,000円(税別) / 165,000円(税込)

ライブ配信セミナーについて

  • 本セミナーは「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
  • お申し込み前に、 視聴環境テストミーティングへの参加手順 をご確認いただき、 テストミーティング にて動作確認をお願いいたします。
  • 開催日前に、接続先URL、ミーティングID​、パスワードを別途ご連絡いたします。
  • セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
  • セミナー資料は郵送にて前日までにお送りいたします。
  • 開催まで4営業日を過ぎたお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。
    ライブ配信の画面上でスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。
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  • ご自宅への書類送付を希望の方は、通信欄にご住所・宛先などをご記入ください。
  • タブレットやスマートフォンでも受講可能ですが、機能が制限される場合があります。
  • ご視聴は、お申込み者様ご自身での視聴のみに限らせていただきます。不特定多数でご覧いただくことはご遠慮下さい。
  • 講義の録音、録画などの行為や、権利者の許可なくテキスト資料、講演データの複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。
  • Zoomのグループにパスワードを設定しています。お申込者以外の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。
    万が一、部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。
本セミナーは終了いたしました。

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