技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、ヒューマンエラーの基本から解説し、不良発生や顧客クレームにつながるポカミスについて1万を超える事例分析から20のポカミス要因に定義・分類し、各発生メカニズム毎に整理して対策を詳解いたします。
ポカミスをなくしたい…けれど「ポカミスはなくならない」と諦めていませんか?日々発生するポカミスにウンザリしながら、毎度決まりきった対策 (注意、再教育・訓練、チェックシートの作成、ダブルチェックの追加) をしていませんか?
本セミナーでは、講師が実際のコンサルティングで解決した1万超の成功事例をもとに20の要因と20の対策をご紹介致します。これまでの決まりきった対策ではゼロにならなかった現場で、具体的に使える対策です。従来の対策 (IE+2S) に新しい4つの新しい考え方と進め方を加えることによりポカミスゼロを実現します。1.ポカミスゼロの基盤づくり (ミスの要因と対策を明確にし、ミスを避ける行動、出した時の行動を教える。一人ひとりにミスを出したくないという気持ちを植え付け、その気持ちを維持し続けるしくみ) 2.新たな教育・訓練のしくみづくり (ビデオ標準とAIアドバイザーで自主的に繰り返し学べるしくみ。教える人のスキルに依存しない、教え方の標準化) 3.脳のメカニズムからのアプローチ (脳の観点からポカミス発生の3つのプロセスに対する対策、集中力マネジメント) 4.AIの活用 (限界作業 (検査ミス・判断ミス) にはAIを使う)
教員、学生および医療従事者はアカデミー割引価格にて受講いただけます。
会場受講 または オンラインセミナーのいずれかをご選択いただけます。
お申し込みの際、受講方法の欄にて、会場受講またはオンライン受講をご指定ください。
オンラインセミナーをご選択の場合、以下の流れ・受講内容となります。
※会場で受講の場合、このサービスは付与されませんのでご注意ください。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/2/26 | FMEA / FTA / DRBFM (不具合未然防止) の基本と実践 | オンライン | |
| 2026/2/26 | 生成AIによる特許調査・分析の現状と実務への適用 | オンライン | |
| 2026/2/26 | 生成AIを活用した研究データ解析と可視化手法 | オンライン | |
| 2026/2/26 | マテリアルズインフォマティクスの動向と少ないデータへの適用事例 | オンライン | |
| 2026/2/26 | GMP教育訓練の体制構築と実施のポイント | オンライン | |
| 2026/2/26 | AIによる二軸押出機の予兆検知・異常兆候把握とデータ活用 | オンライン | |
| 2026/2/26 | 生成AIと知的財産で実現する新規用途探索・アイデア発掘実践講座 | オンライン | |
| 2026/2/27 | わかりやすい製造指図書およびSOP作成のポイント | オンライン | |
| 2026/2/27 | 医薬品プロセスバリデーション実践セミナー | オンライン | |
| 2026/2/27 | GMP教育訓練の体制構築と実施のポイント | オンライン | |
| 2026/3/2 | 周辺視目視検査法による外観検査の上手な進め方 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/3/2 | サンプリング試験 (抜取検査) の全体像を把握し適切に設計・運用する具体的ノウハウ | オンライン | |
| 2026/3/2 | わかりやすい製造指図書およびSOP作成のポイント | オンライン | |
| 2026/3/2 | マテリアルズインフォマティクスの動向と少ないデータへの適用事例 | オンライン | |
| 2026/3/3 | AIエージェントを活用したマーケティングの実践 | オンライン | |
| 2026/3/4 | 医薬品製造工場・試験室におけるデータの完全電子化とDI対策 | オンライン | |
| 2026/3/4 | AIを駆使した情報収集と海外先端技術調査 7つのアングル | オンライン | |
| 2026/3/4 | 生成AIで磨く事業企画力と「新市場開拓」の実践 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/3/4 | デザインレビュー (DR) の仕組み改善のポイント | オンライン | |
| 2026/3/5 | 実験計画法とタグチメソッドの基礎・実践 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/5/30 | AI、シミュレーションを用いた劣化・破壊評価と寿命予測 |
| 2025/3/31 | 生成AIによる業務効率化と活用事例集 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/6/30 | 加速試験の実施とモデルを活用した製品寿命予測 |
| 2022/4/28 | プラントのDX化による生産性の向上、保全の高度化 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/3/31 | 研究開発部門の新しい "働き方改革" の進め方 |
| 2022/1/12 | 製造DX推進のための外観検査自動化ガイドブック |
| 2021/10/18 | 医療機器の設計・開発時のサンプルサイズ設定と設定根拠 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2020/11/6 | QC工程表・作業手順書の作り方 |
| 2020/7/28 | 紙データの電子化プロセスとスプレッドシートのバリデーション/運用/管理 |
| 2019/8/30 | ヒューマンエラーの発生要因と削減・再発防止策 |
| 2015/10/22 | FMEA・DRBFMの基礎と効果的実践手法 |
| 2013/6/3 | プラスチックのタフニングと強度設計 |
| 2013/3/27 | 医薬品・食品包装の設計と規制・規格動向 - 品質・安全・使用性向上のために - |
| 2013/1/31 | ヒューマンエラー対策 事例集 |
| 2006/3/10 | 信頼性抜取り試験・加速試験とデータ解析 |
| 1998/6/15 | 電子機器・部品の複合加速試験と信頼性評価技術 |
| 1993/4/1 | はんだ接続の高信頼性化技術とその評価 |