技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2023年7月13日 10:00〜12:00)
いま多くの経営層は、パンデミックによる需要消失、地政学リスクの顕在化、資源高と物価高など、改めて現代ビジネスがハイリスクな環境にあることを意識されています。経営層のビジネスを見る目はシビアになり、小手先のアイデアによる新規事業企画で経営層の承認を得るのは難しいでしょう。一方で新規事業担当は、経営層がリスクを意識しているからこそ、自社のリスクを踏まえた真に開発すべき新規事業を構想すべきです。この真に開発すべき新規事業を構想するには、自社が有するコア技術の価値を再定義して新しい市場機会を捉える必要があります。
本講演では、経営層を説得するための新規事業プランニングに必要な“経営目線“とそれを踏まえた“新規事業構想の要点“とは何か、コア技術を再定義して新しい市場機会を見出すには自社技術をどのように評価すべきかについて、講師の実務経験と事例も交えながら学んで頂きます。
(2023年7月13日 13:00〜15:00)
新規事業開発を過去に多く経験している企業は少ないため「新規事業開発のリーダーを任されたが、具体的に何をどうしたらよいかわからない」「リーダーに求められる知識やスキルがわからない」、また管理者は「新規事業開発の経験が自身もなく具体的にどのような助言や支援をすればよいのかわからない」と悩んでしまうことがほとんどである。
本セミナーはこのような悩みを解決すべく、新規事業開発のフェーズごと (スタート段階、事業構想段階、価値創造段階、テストマーケティング段階、経営層の意思決定段階、事業化後) にリーダーが何を理解し、何をすべきなのか、17の成功ポイントを具体的に学んで頂き、スムーズに新規事業開発に取り組めるようになって頂くことを目的としている。
〜イノベーティブな新規事業テーマの立ち上げ方、通し方〜
(2023年7月13日 15:15〜17:15)
従来のビジネスモデルの賞味期限が切れ始めています。更にコロナが事業構造の転換を加速させていく中、再び新規事業の重要性が叫ばれています。しかし掛け声とは裏腹に、経営者から現場まで何をどうしたらいいのか分からないというのが実情ではないでしょうか。そもそもアイデアが集まってこない、アイデアが集まってきても意思決定されない、新規事業立ち上げのプロセスがない、またプロセスを作ったものの機能していない、支援体制もなく個人対応でやっている等多くの課題が重なっています。
改めて実践実例を題材にアイデア出しから、事業化判断まで、プロセスごとに本質的なポイントをお話しさせていただきます。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/1/19 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編 & 実践編) | オンライン | |
| 2026/1/19 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編) | オンライン | |
| 2026/1/20 | 共同研究開発における契約書のチェックポイントと留意点 | オンライン | |
| 2026/1/22 | 生成AI/AIエージェントを活用した研究開発業務の自動化・自律化 | オンライン | |
| 2026/1/22 | ステージゲート・プロセスを活用したR&Dテーマ評価・選定のマネジメント | オンライン | |
| 2026/1/26 | 生成AI時代のパテントマップ実践法 | オンライン | |
| 2026/1/26 | 技術価値を磨き、新商品・新事業開発に役立てるコト発想法 | オンライン | |
| 2026/1/27 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (実践編) | オンライン | |
| 2026/1/27 | 技術価値を磨き、新商品・新事業開発に役立てるコト発想法 | オンライン | |
| 2026/1/28 | IPランドスケープによる市場・技術・特許の調査分析と開発戦略・知財戦略の策定 | オンライン | |
| 2026/1/28 | 技術戦略ロードマップの作成・利用における実践的ないくつかのポイント | オンライン | |
| 2026/1/28 | 研究開発を成功に導くプロジェクトマネジメント実践講座 | オンライン | |
| 2026/1/29 | デザインレビュー (DR) の基本とすすめ方、抜け漏れ防止策 | オンライン | |
| 2026/1/29 | 戦略的後発参入を意図した新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/1/29 | 研究開発を成功に導くプロジェクトマネジメント実践講座 | オンライン | |
| 2026/1/30 | 研究開発部門におけるマーケティング力強化の基礎と実践 | オンライン | |
| 2026/1/30 | 市場分析・競合他社 (ベンチマーキング) 分析と情報収集の進め方 | オンライン | |
| 2026/2/2 | 研究開発部門におけるマーケティング力強化の基礎と実践 | オンライン | |
| 2026/2/3 | コア技術を活用した新規事業テーマ発掘とその進め方 | オンライン | |
| 2026/2/5 | 革新的テーマを継続的に多数創出する方法とその体系的・組織的な仕組みづくりと活動 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |