技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2019年5月9日 10:00〜13:00)
(2019年5月9日 13:45〜15:00)
~ スリーエム ジャパン・カスタマーテクニカルセンターによる提携先の発掘~
(2019年5月9日 15:15〜16:30)
イノベーション戦略モデルには、三つのモデルがあり、自社がどのモデルであるかを理解し、 オープンイノベーションに取り組むことが重要である。
スリーエム社は、3.の技術主導派である。自社の技術を活用し新製品を作るビジネスモデルである。 カスタマーテクニカルセンター (基盤技術展示場) を通して顧客へ3Mシーズを紹介し、顧客のニーズとの 出会いを実現するという考え方が導入されている。 展示場を訪問した顧客が基盤技術に興味を示す姿を見ることで、顧客価値を見出し、新規のビジネス創出に大きく貢献している施設となっている。講演では運営のKnow – How も紹介する。
(2019年5月9日 16:45〜18:00)
製造業においては、刷新的な技術の確立によって常に新商品を創出し、企業の経営を継続的に安定させることが求められています。しかし、昨今では市場要求が短期間に変化し、既存商品ですら商品寿命が読みづらくなっています。ましてや、異業種の未踏市場では、確度のある情報収集が必要不可欠です。このため、新商品のターゲティングが今まで以上に困難になり、しかも要求特性の厳しさなどから開発が長期化しており、開発投資に見合った大きな成果を挙げることが難しい状況になっています。 この対策として、基礎研究の最中であっても常に市場動向を把握することが重要で、さらには、開発中盤の試験品試作段階でも学会や展示会を活用して新商品を世に問いただしてみる必要があります。展示会を有効活用することで、ターゲットとなる新商品のみならず、自社のシーズ開発へつながるケースも見られます。
本講演では、一方的な講演ではなく、時間のゆるす限り皆様の課題と向き合いたいと考えています。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/12 | 中長期研究開発テーマの発掘・選定とその進め方 | オンライン | |
| 2026/5/14 | コア技術の明確な定義・設定と育成、継続的な強化方法 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 生成AIによる新規事業構築プロセスの変革と実践ポイント | オンライン | |
| 2026/5/19 | 医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース | オンライン | |
| 2026/5/19 | 医薬品におけるTPPも明確でない/不確実性が高い開発初期段階での事業性評価手法とTPP取り扱い | オンライン | |
| 2026/5/20 | R&Dマーケティングの基礎編・実践編 2日間セミナー | オンライン | |
| 2026/5/20 | 研究開発部門のマーケティングの基本知識 | オンライン | |
| 2026/5/22 | 新規事業を成功に導く「体制設計」と「人材育成」 | オンライン | |
| 2026/5/25 | マネジメントツールとしての技術ロードマップを運用するための実践的ポイント | 東京都 | 会場 |
| 2026/5/25 | 顧客経験価値から構想する新事業・商品開発の実践講座 | オンライン | |
| 2026/5/25 | 医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース | オンライン | |
| 2026/5/27 | 製造業における新製品テーマ創出と事業化判断 | オンライン | |
| 2026/5/27 | R&D戦略策定 & R&Dテーマ評価の実践 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 新価値創造のための技術の棚卸の進め方と生成AIの活用法 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 生成AIによる新規事業構築プロセスの変革と実践ポイント | オンライン | |
| 2026/5/28 | 研究開発・技術部門による3つの重要要素に基づいた「良い新規事業戦略」の構築と策定 | オンライン | |
| 2026/5/28 | 新価値創造のための技術の棚卸の進め方と生成AIの活用法 | オンライン | |
| 2026/5/28 | ヘルスケア分野に進出するための市場調査手法と社内体制構築の留意点 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |