技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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(10:30~12:00)
品質の高い化粧品の製造をするにあたり、GMPという概念が必要となってくる。本講義では化粧品GMPについての概略を述べそのポイントを説明する。さらにいくつかの具体的な例を化粧品の微生物汚染を例にとり説明する。また、微生物汚染を防ぐ一つの方法としての衛生管理についていくつかのポイントを述べる。最後にGMPでよく言われるバリデーションについても解説する。
~充填ライン、包装ライン、倉庫を見学いただきます~
(13:30~14:40)
2009年、2017年と「日本経営品質賞」を、2度受賞の優良企業であり、「カンブリア宮殿」を始め、様々なメディアにも出演する、注目企業の製造現場の実態を見学いたします。スキンケア商品に関してはあらゆる形態の受託が可能。軟膏剤、クリーム剤、外用液剤、点鼻薬、鼻炎カプセル (内容物のみ) 等の受託においては大手製薬メーカーからも高い評価を得ている。PIC/S GMP対応により、品質の向上や全社として顧客ニーズに柔軟に対応する体制を整えています。
(15:00~16:30)
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 40,000円(税別) / 43,200円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/30 | 医療機器ラベリングにおける日米欧主要国の対応とUDI注意事項 | オンライン | |
| 2026/7/31 | (指定) 医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方 | オンライン | |
| 2026/7/31 | サンプリングの統計的根拠と妥当性の証明・品質劣化リスクの回避 | オンライン | |
| 2026/7/31 | 医療機器ラベリングにおける日米欧主要国の対応とUDI注意事項 | オンライン | |
| 2026/8/3 | 基礎から学ぶ医薬品不純物のPDE・AI設定 | オンライン | |
| 2026/8/3 | GMP教育訓練 (逸脱・再発防止/QA) コース (2日間) | オンライン | |
| 2026/8/3 | 逸脱と再発防止のために製造員、試験検査員、品質保証員に教育すべきこと | オンライン | |
| 2026/8/3 | GMP文書の体系整理と運用効率化 | オンライン | |
| 2026/8/4 | QA担当者教育訓練とQA部門構築のポイント | オンライン | |
| 2026/8/5 | 医薬品製造現場におけるQuality Culture醸成とCAPAの推進 | オンライン | |
| 2026/8/5 | 開発段階に応じた治験薬GMP運用の最適解/品質管理・各段階の分析法設定 | オンライン | |
| 2026/8/5 | 化粧品の微生物保証の考え方および規格・試験法と落とし穴 | オンライン | |
| 2026/8/5 | FDA査察において多用される英語表現と査察対応、準備資料の作成 | オンライン | |
| 2026/8/6 | 医療機器・診断薬企業のための薬機法超入門講座 | オンライン | |
| 2026/8/6 | 化粧品の微生物保証の考え方および規格・試験法と落とし穴 | オンライン | |
| 2026/8/6 | 化粧品における安定性試験・評価の規格設定方法とトラブル対応 | オンライン | |
| 2026/8/7 | スキンケア化粧品のための乳化・可溶化技術 | オンライン | |
| 2026/8/7 | 失敗しない技術移転にむけたリスク洗い出しと許容基準、バリデーション戦略、移転後パフォーマンス評価 | オンライン | |
| 2026/8/7 | GMP・GQPにおけるQA部員の教育訓練 (GMP文書・記録類の照査) 入門講座 | オンライン | |
| 2026/8/10 | 医療機器・診断薬企業のための薬機法超入門講座 | オンライン |