技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2016年5月30日 10:00〜11:30)
「アンチエイジング」は美容上重要な課題であり、古くから市場に多くのアンチエイジング化粧品が存在していることはもとより、少子高齢化等の顧客構造の変化に伴い、市場競争が激化していることは論を待たない。一方で消費者のアンチエイジング化粧品に対する期待と実感の乖離は少なからず存在しており、このギャップを如何に埋めるかがエイジングケア製品に求められる最重要課題の一つである。
本講演では、講師のアンチエイジング研究の変遷と、課題について論じたい。
(2016年5月30日 12:10〜13:40)
日本の化粧品市場は成熟・飽和している上に競争が激化している。このような市場環境において、資生堂が採っているブランド戦略とその事例としてスキンケアのメインブランドであるエリクシール、店頭に置くだけでカテゴリー売上ナンバーワンとなったデオドラントAg+を例に、「感性記憶型パッケージング」などのブランド・コミュニケーション手法について紹介します。
(2016年5月30日 14:00〜15:30)
化粧品の機能性や安全性の追求とは別に、化粧品を適切な方法で使用することもまた重要な要素である。しかしながら、使用方法の妥当性を支持する情報は決して十分とは言い難い。本演題では、香粧品の使用方法の重要性を強調すると同時に、消費者に対して効率よく情報伝達する方法を探ってみたい。
(2016年5月30日 15:40〜17:10)
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/13 | アジア各国の化粧品規制の最新動向と登録・申請時届け出情報作成ガイダンス | オンライン | |
| 2026/7/15 | 化粧品処方設計に活かす界面化学 | オンライン | |
| 2026/7/15 | アレニウスプロット作成と安定性予測の実務 | オンライン | |
| 2026/7/16 | 化粧品処方設計に活かす界面化学 | オンライン | |
| 2026/7/21 | 化粧品・医薬部外品における化粧品企業がとるべき薬機法・広告対応戦略講座 | オンライン | |
| 2026/7/22 | 化粧品・医薬部外品における化粧品企業がとるべき薬機法・広告対応戦略講座 | オンライン | |
| 2026/7/22 | 化粧品における安定性試験・評価の規格設定方法とトラブル対応 | オンライン | |
| 2026/7/24 | スキンケア化粧品の官能評価運用およびデータ解析と商品開発のポイント | オンライン | |
| 2026/7/24 | 製薬用水の製造・水質管理と査察への対策 | オンライン | |
| 2026/7/27 | 各国 (EU、ASEAN、中国、米国、日本) における化粧品規制要件・考え方/違いとPIF対応 | 東京都 | 会場 |
| 2026/7/27 | 化粧品品質安定性試験の実例を用いた試験の進め方と自社基準の設定 | オンライン | |
| 2026/7/27 | スキンケア化粧品の官能評価運用およびデータ解析と商品開発のポイント | オンライン | |
| 2026/7/28 | 化粧品・医薬部外品・洗剤・雑貨商品開発のための効率的なデータ管理 | オンライン | |
| 2026/7/28 | 化粧品品質安定性試験の実例を用いた試験の進め方と自社基準の設定 | オンライン | |
| 2026/7/29 | 化粧品・医薬部外品・洗剤・雑貨商品開発のための効率的なデータ管理 | オンライン | |
| 2026/7/29 | 薬機法改正の核心を押さえた実務対応 | オンライン | |
| 2026/7/31 | 皮膚の測定・評価法と化粧品の有用性評価試験実施のポイント | オンライン | |
| 2026/7/31 | CMF (色・素材・加工) デザイン開発の実践と新製品開発・工業デザインへの応用 | オンライン | |
| 2026/7/31 | 感性工学商品開発プロセスへのAI応用 | オンライン | |
| 2026/8/5 | 感性・官能評価用アンケート設計と物性値への落とし込み | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/1/31 | 不純物の分析法と化学物質の取り扱い |
| 2023/3/31 | “使いやすさ”の定量評価と製品設計への落とし込み方 |
| 2021/12/24 | 動的粘弾性測定とそのデータ解釈事例 |
| 2021/11/30 | ヒトの感性に寄り添った製品開発とその計測、評価技術 |
| 2021/6/30 | 人工知能を用いた五感・認知機能の可視化とメカニズム解明 |
| 2021/6/30 | VR/AR技術における感覚の提示、拡張技術と最新応用事例 |
| 2021/2/26 | 高級感を表現する要素技術と評価法 |
| 2018/6/30 | ヒトの感性に訴える製品開発とその評価 |
| 2014/10/27 | 化粧品に求められる使用感の共有と感性価値の数値化・定量化 |
| 2014/7/15 | 化粧品13社〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/7/15 | 化粧品13社〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/5/15 | 美容液・化粧水 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/5/15 | 美容液・化粧水 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2013/8/28 | 化粧品・医薬部外品およびその原料の安全性評価と規格・試験法設定 |
| 2013/1/28 | 造粒・打錠プロセスにおけるトラブル対策とスケールアップの進め方 |
| 2012/7/30 | 製品音の快音技術 |
| 2012/5/25 | 化粧品13社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2012/5/25 | 化粧品13社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/3/1 | シリコーン製品市場の徹底分析 |
| 2009/4/5 | 化粧品 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |