技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

機能性薄膜のセミナー・研修・出版物

機能性コーティング塗膜の基礎と応用

2020年5月25日(月) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、機能性コーティングの基礎的なレベルから最新の応用分野 (自動車・フィルム) について解説いたします。
また、塗膜性能だけでなく、その生成過程での動向や環境対応型コーティングについても解説いたします。

機能性コーティング塗膜の基礎と応用

2020年3月30日(月) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、機能性コーティングの基礎的なレベルから最新の応用分野 (自動車・フィルム) について解説いたします。
また、塗膜性能だけでなく、その生成過程での動向や環境対応型コーティングについても解説いたします。

塗布膜の設計・形成と欠陥防止、機能性付与技術

2019年6月28日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、塗布によるフィルムの高機能化とその際の欠陥防止について解説いたします。

拡散現象の基礎と応用

2019年5月14日(火) 13時30分16時30分
東京都 開催

ゾル - ゲル法による材料合成の基礎と各種酸化物薄膜の作製

2019年3月20日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、ゾルゲル法の基礎から解説し、成膜条件の最適化、ゾルゲル膜のクラックや気泡・剥離・欠陥などのトラブルの原因と対策、未然防止策について詳解いたします。

高分子膜 / フィルムの気体・蒸気の透過特性及び高バリア性発現メカニズムの基礎と応用

2019年2月25日(月) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、高分子膜/フィルムの透過、透湿、拡散、収着挙動などの基礎原理を網羅し、高分子透過膜、分離膜、バリア膜についての問題や現状についても解説いたします。

有機無機ハイブリッドの基礎と機能性コーティング膜への応用

2019年1月28日(月) 13時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、有機無機ハイブリッドの概要から有機無機ハイブリッド材料の開発例、機能性コーティングへの応用展開までを解説いたします。

ダイコーティングの不良発生原因とその解決策

2018年10月2日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、塗布ムラ、塗布スジ、泡、ブツ・ゴミ、膜厚の不均一など、ダイコート・グラビアコートの不良発生原因と対策方法について詳解いたします。

高分子膜 / フィルムの気体・蒸気の透過特性及び高バリア性発現メカニズムの基礎と応用

2018年5月21日(月) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、高分子膜/フィルムの透過、透湿、拡散、収着挙動などの基礎原理を網羅し、高分子透過膜、分離膜、バリア膜についての問題や現状についても解説いたします。

塗布膜の設計・形成と欠陥防止、機能性付与技術

2018年3月29日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、塗布によるフィルムの高機能化とその際の欠陥防止について解説いたします。

ダイコーティングにおける不良発生原因とその対策

2017年10月30日(月) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、塗布ムラ、塗布スジ、泡、ブツ・ゴミ、膜厚の不均一など、ダイコート・グラビアコートの不良発生原因と対策方法について詳解いたします。

自己集積化分子膜の基礎と応用

2017年6月30日(金) 13時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、注目集める有機分子の化学吸着によって形成される単層膜 SAMの自己集積化による形成、分子配列構造、物性、及びSAMを積層して作製する多層膜など基礎から応用まで解説いたします。

紫外線・赤外線遮蔽材料の設計技術と遮蔽性評価

2017年6月12日(月) 10時30分16時00分
東京都 開催

本セミナーでは、紫外線・赤外線遮蔽材料について基礎から解説し、紫外線吸収性・透明性と配合との関係について事例を交えて解説いたします。

高分子膜 / フィルムの気体・蒸気の透過特性及び高バリア性発現メカニズムの基礎と応用

2017年5月22日(月) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、高分子膜/フィルムの透過、透湿、拡散、収着挙動などの基礎原理を網羅し、高分子透過膜、分離膜、バリア膜についての問題や現状についても解説いたします。

水処理膜 最新技術動向

2017年2月28日(火) 11時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、RO (逆浸透) 膜、FO (正浸透) 膜、またゼオライトやシリカなど無機系分離膜など、水処理膜の最新技術動向を3名の専門家が解説いたします。

プラスチック・フィルム材料のバリア性の基礎と製品設計への応用

2016年11月15日(火) 12時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、プラスチックの気体透過性など基礎から、最新のバリア評価技術について解説いたします。

ウェットコーティングにおける不良発生原因とその対策

2016年10月21日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、精密塗布技術を機能性フイルムの実用化等に応用展開する場合の技術的な課題やポイントについて解説し、開発段階で考慮すべき課題(処方設計・塗布技術・送液技術)などについて詳解いたします。

塗布層の設計、汎用機能の向上、機能性付与と塗布膜の欠陥防止技術

2016年10月18日(火) 10時30分16時30分
大阪府 開催

本セミナーでは、高機能フィルムを設計するために必要な「高機能フィルムのための素材」「汎用機能の付与」「故障、欠陥とその対策」について解説いたします。

ナノインデンテーション法による薄膜・材料表面の機械物性測定技術とその活用法

2016年9月14日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、薄膜・材料表面の機械物性を全般的に評価できる手法として、様々な最先端のナノインデンテーション技術とその活用法について基礎から解説いたします。

機能性フィルムの基礎機能付与技術とトラブル対策

2016年9月9日(金) 10時30分16時30分
大阪府 開催

本セミナーでは、塗布によるフィルムの高機能化とその際の欠陥防止について解説いたします。

高分子膜 / フィルムにおける透過性およびバリア性発現メカニズムの基礎と応用

2016年7月19日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、水蒸気等の低分子の透過性の基本を原理に基づいて説明し、高分子膜/フィルムの透過・拡散・収着機構を詳しく解説いたします。

自己集積化分子膜の基礎と応用

2016年5月20日(金) 13時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、注目集める有機分子の化学吸着によって形成される単層膜 SAMの自己集積化による形成、分子配列構造、物性、及びSAMを積層して作製する多層膜など基礎から応用まで解説いたします。

プラスチック・フィルム材料のバリア性の基礎と製品設計への応用

2015年12月21日(月) 12時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、プラスチックの気体透過性など基礎から、最新のバリア評価技術について解説いたします。

水蒸気バリア技術と水蒸気透過性の測定・評価

2015年12月16日(水) 13時00分16時30分
東京都 開催

本セミナーではバリア膜の用途・市場、水蒸気透過率の測定法、バリア膜の作製法、バリア膜の特性を紹介し、良質なバリア膜を得るための指針、バリア膜の現状と課題について解説いたします。

実際に現場で役立つウェットコーティングにおける不良発生原因とその対策

2015年10月21日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、精密塗布技術を機能性フイルムの実用化等に応用展開する場合の技術的な課題やポイントについて解説し、開発段階で考慮すべき課題(処方設計・塗布技術・送液技術)などについて詳解いたします。

高分子膜 / フィルムにおける透過性およびバリア性発現メカニズムの基礎と応用

2015年6月23日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、高分子膜/フィルムの透過、透湿、拡散、収着挙動などの基礎原理を網羅し、高分子透過膜、分離膜、バリア膜についての問題や現状についても解説いたします。

高分子膜 / フィルムにおける透過性およびバリア性発現メカニズムの基礎と応用

2014年6月19日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催

本セミナーでは、高分子膜/フィルムの透過、透湿、拡散、収着挙動などの基礎原理を網羅し、高分子透過膜、分離膜、バリア膜についての問題や現状についても解説いたします。

水処理特別セミナー 水処理膜コース

2014年6月18日(水) 10時30分16時10分
東京都 開催

本セミナーでは、水処理膜、膜を用いた水処理プロセスで、日本がイニシアティブをとるために検討が進む膜・処理プロセスの国際標準化の最新動向および、水処理膜の開発・適用状況、さらなる高性能化へのアプローチについて、4名の講師が解説いたします。

フィルムの製膜・延伸技術とトラブル事例およびその対策

2014年6月12日(木) 10時30分16時30分
大阪府 開催

本セミナーでは、要求品質が厳しい光学用途も含めて、フィルムの延伸プロセスにおけるポリマー、プロセス両面の適正条件や表面の分析・評価技術について事例を交えながら解説いたします。

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