技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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未利用特許を再活用し、新規事業創出や既存事業強化につなげる知財ビジネスマッチング。
本セミナーでは、知財ビジネスマッチングの基本的な考え方から、特許の洗い出しや体制構築、ゴール設定、民間・行政のサービスの利用などの具体的な進め方、実際の成功事例まで、専門家の講師が解説いたします。
企業の知的財産活動として、特許取得により企業内の技術を保護していく活動は日々行われている。知的財産活動で一歩進めた形で、取得した知的財産権を活用してオープンイノベーションにつなげていくことがある。これを知財ビジネスマッチングという。知財ビジネスマッチングは、社内では製品化まで行かずに終わってしまったが特許が残っているもの、社内で企画を進めていたが市場規模の兼ね合いや社内の方向性の変更などで特許が残っているもの等理由は様々だが特許が未利用で使われて異なものがある。それらは開発費用が掛かり、さらに、特許権の維持にも費用が掛かっている。知的財産業務に携わる者であれば、この未利用特許を有効に活用したいと誰しもが考えるはずだ。
知財ビジネスマッチングは昨今川崎市が始めた川崎モデルの影響などで進み始めている。しかし、一企業としてはどのように知財ビジネスマッチングを進めていけばいいのか、それ以前に知財ビジネスマッチングを知る機会もないためどのような活動をするのかが分からない。こうした疑問に答えるのが本講義である。
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| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
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| 2026/5/18 | 新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果 | オンライン | |
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| 2026/5/21 | 生成AIによる特許調査の進め方とプロンプト設計のポイント | オンライン | |
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| 2026/5/22 | 特許調査・分析、明細書作成における生成AI活用とプロンプト設計の仕方 | オンライン | |
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| 2026/5/25 | 顧客経験価値から構想する新事業・商品開発の実践講座 | オンライン | |
| 2026/5/26 | 生成AIとスプレッドシートのAI関数による特許調査手法 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 製造業における新製品テーマ創出と事業化判断 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
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| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/3/11 | アリババ (阿里巴巴 Alibaba) 〔中国特許および日本特許〕技術開発実態分析調査報告書 (日本語版) |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/7/29 | 費用対効果に基づく外国特許出願国の選び方・進め方 |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 経営・事業戦略に貢献する知財価値評価と効果的な活用法 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2019/5/31 | 医薬品モダリティの特許戦略と技術開発動向 |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2018/10/1 | 軸受の密封 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2018/5/31 | “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用 |
| 2017/12/27 | 「特許の棚卸し」と権利化戦略 |
| 2014/7/30 | キヤノン〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書 |