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ウイルスベクターの作成テクニックと取扱いのポイント

「ベクターの力価が得られない」「遺伝子が発現しない」を解決する

ウイルスベクターの作成テクニックと取扱いのポイント

東京都 開催 会場 開催

開催日

  • 2018年9月6日(木) 10時30分16時30分

プログラム

  1. 遺伝子導入方法の種類と特徴
  2. ベクターとして用いられる主なウイルス
  3. ウイルスベクター
    • レトロウイルスベクター
    • レンチウイルスベクター
    • アデノ随伴ウイルス (AAV) ベクター
    • アデノウイルスベクター
  4. ウイルスベクターの調整
    • 使用する機材、培地、試薬
    • 目的遺伝子のクローニング
    • ウイルスのパッケージング
    • ウイルス粒子の回収
    • ウイルスの精製、濃縮
    • 力価評価
  5. ウイルスベクターによる遺伝子導入でのトラブルシューティング
    • 「プロトコール通りウイルスベクターを作製しても高い力価のベクターが得られない」
    • 「それなりの力価のウイルスベクターを使用しても十分な発現が得られない」など
    • 質疑応答

講師

  • 三宅 弘一
    日本医科大学 生化学・分子生物学
    准教授

会場

株式会社 技術情報協会
東京都 品川区 西五反田2-29-5 日幸五反田ビル8F
株式会社 技術情報協会の地図

主催

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複数名
: 45,000円 (税別) / 48,600円 (税込)

複数名同時受講割引について

  • 2名様以上でお申込みの場合、
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