技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

医薬品メーカ20社〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書

特許情報分析(パテントマップ)から見た

医薬品メーカ20社〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書

~注目技術別動向予測シリーズ~
医薬品メーカ20社〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書の画像

概要

本調査報告書は、「医薬品メーカ20社〔米国特許版〕」に関するパテントマップ、パテントチャートを作成し、技術開発動向、最近の注目技術など具体的なデータを提供しております。
医薬品メーカ20社〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書のCD-ROM版 もご用意しております。

ご案内

1. 調査目的

従来は低分子化合物が医薬品の中心であったが、近年、バイオテクノロジーを創薬に応用したバイオ医薬品が伸長しており、 その比率も高まっている。その医薬品に関して、W.W.売上高上位20社の所有米国特許件数、発明者、特許分類、キーワード などを用い、医薬業界における各社の位置付けや、比較などを、時系列推移、技術分布、技術相関など様々な観点から分析 したパテントマップを作成し、
  • (1). 各社がどのような技術を保有しているか、
  • (2). 各社の技術開発動向はどのように推移しているか、
  • (3). 各社の技術で最近注目すべきものは何なのか、
  • (4). 各社と共同出願人との連携状況どのようになっているか、
    等を明確にして、各社の知財の現状につき具体的なデータを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2. 特許情報の収集方法

本調査報告書は、W.W.医薬品売上高上位20社に関する米国特許(1994年~2013年登録、2012年~2013年公開)について検索・収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。 特許情報公報の総数は33,359件 である。

3. 報告書の構成

本報告書は、次の3章から構成されている。
  • 1. パテントマップ編
    • A. 技術開発成果(特許取得の推移)
    • B. 技術開発リソース(発明者の活動状況)
    • C. 技術開発分野(特許分類・キーワード分析)
    • D. バイオ医薬・種類別分析
    • E. 20社個別分析
    • F. 直近2年間の20社の動向分析(2012年1月~2013年12月)
  • 2. パテントチャート編
    • G. チャート分析
  • 3. 総括コメント

4. 本報告書の特徴

  • 医薬に関連する技術動向が分かりやすく把握できる
  • パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい

パテントマップ実例、および本文中の実際のページ例


目次

はじめに

調査分析結果

1. パテントマップ編
  • A. 技術開発成果(特許取得の推移)
    • A-1. 登録公報発行件数の推移(年次と累計)
    • A-2. 登録公報出願件数の推移(年次と累計)
    • A-3. 登録公報・登録/失効・無効発行件数推移/出願件数推移(年次と累計)
    • A-4. 登録公報 バイオ/非バイオ別発行・出願件数の推移(年次)
    • A-5. 登録公報 経過分類別発行・出願件数の推移(年次)
    • A-6. 登録公報 売上順出願人別件数、および審査・権利状況別件数
    • A-7. 登録公報 出願人別件数、および医薬分類別件数
    • A-8. 登録特許 出願人別件数、および医薬分類別件数
    • A-9. 登録公報 出願人別発行件数の推移比較(年次)
    • A-10. 登録公報 出願人別出願件数の推移(年次)
    • A-11. 登録公報および登録特許 出願人別件数
    • A-12. バイオ医薬 登録公報・登録特許出願人別件数
    • A-13. 非バイオ医薬 登録公報・登録特許出願人別件数
  • B. 技術開発リソース(発明者の活動状況)
    • B-1. 発明者数の推移(年次と累計)
    • B-2. 新規発明者数の推移(年次と累計)
    • B-3. バイオ/非バイオ別 発明者および新規発明者数の推移(年次)
    • B-4. 発明者別出願件数ランキング(上位50)
    • B-5. 発明者別入退場状況(上位50)
    • B-6. 早期参入発明者別入退場状況(上位50)
    • B-7. 早期参入発明者別入退場状況(5件以上)
    • B-8. 最近参入発明者別入退場状況
    • B-9. 最近参入発明者別入退場状況(10件以上)
  • C. 技術開発分野
    • C-1. 登録公報 USPC/CPC付与件数推移
    • C-2. 登録公報 新規USPC/CPC付与件数推移
    • C-3. USPC分類別件数(上位50)
    • C-4. USPC分類別件数(51-100位) 表-1-1..USPC分類(424-514/255.05) 表-1-2..USPC分類(514/256-530/402) 表-1-3..USPC分類(536-546/268.1)
    • C-5. USPCメインクラス別件数(上位20)
    • C-6. 非バイオ医薬USPC分類別件数(上位50)
    • C-7. バイオ医薬USPC分類別件数(上位50)
    • C-8. USPCメインクラス514・サブクラス別件数(上位50)
    • C-9. USPCメインクラス435・サブクラス別件数(上位50)
    • C-10. USPCメインクラス530・サブクラス別件数(上位50)
    • C-11. USPCメインクラス424・サブクラス別件数(上位50)
    • C-12. USPCメインクラス536・サブクラス別件数(上位50)
    • C-13. USPCメインクラス800・サブクラス別件数(上位50)
    • C-14. CPC分類サブグループ別件数(上位50)
    • C-15. CPC分類サブグループ別件数(51-100位) 表-2-1.CPC分類(A01K2217/00 -C07D213/82) 表-2-2.CPC分類(C07D231/00-C07D417/14) 表-2-3.CPC分類(C07D453/00 -G01N2500/00)
    • C-16. CPC分類メイングループ別件数(上位50)
    • C-17. CPC分類サブグループ別件数(2階層まで、上位50)
    • C-18. 非バイオ医薬CPC分類別件数(上位50)
    • C-19. バイオ医薬CPC分類別件数(上位50)
    • C-20. CPC分類:C07Kメイングループ別件数
    • C-21. CPC分類:C12Nメイングループ別件数
    • C-22. CPC分類:C12Pメイングループ別件数
    • C-23. CPC分類:A61Kメイングループ別件数
    • C-24. CPC分類:Y10Sサブグループ別件数
    • C-25. バイオ医薬 登録/失効・無効 CPC件数比較
    • C-26. 非バイオ医薬 登録/失効・無効 CPC件数比較
    • C-27. バイオ医薬キーワード別件数(上位50)
    • C-28. 非バイオ医薬キーワード別件数(上位50)
  • D. バイオ医薬・種類別分析
    • D-1. バイオ医薬種類別件数
    • D-2. ペプチド件数推移
    • D-3. ペプチド出願人別件数
    • D-4. ペプチド・研究開発ライフサイクル/出願人別入退場
    • D-5. ペプチド 出願人/新規出願人*登録公報件数
    • D-6. ペプチド 発明者/新規発明者*登録公報件数
    • D-7. ペプチドCPC別・成長率(上位20)/増減数(上位15)
    • D-8. 抗原・抗体件数推移
    • D-9. 抗原・抗体出願人別件数
    • D-10. 抗原・抗体研究開発ライフサイクル/出願人別入退場
    • D-11. 抗原・抗体 出願人/新規出願人*登録公報件数
    • D-12. 抗原・抗体 発明者/新規発明者*登録公報件数
    • D-13. 抗原・抗体CPC別・成長率(上位20)/増減数(上位15)
    • D-14. 遺伝子件数推移
    • D-15. 遺伝子 出願人別件数
    • D-16. 遺伝子 研究開発ライフサイクル/出願人別入退場
    • D-17. 遺伝子 出願人/新規出願人*登録公報件数
    • D-18. 遺伝子 発明者/新規発明者*登録公報件数
    • D-19. 遺伝子 CPC別・成長率(上位20)/増減数(上位15)
    • D-20. 核酸件数推移
    • D-21. 核酸出願人別件数
    • D-22. 核酸 研究開発ライフサイクル/出願人別入退場
    • D-23. 核酸 出願人/新規出願人*登録公報件数
    • D-24. 核酸 発明者/新規発明者*登録公報件数
    • D-25. 核酸 CPC別・成長率(上位20)/増減数(上位15)
    • D-26. バイオ医薬分類付与(CPC)相関件数
    • D-27. バイオ医薬出願人別分類件数
    • D-28. ペプチド出願人別件数
    • D-29. 抗原・抗体出願人別件数
    • D-30. 遺伝子出願人別件数
    • D-31. 核酸出願人別件数
    • D-32. バイオ医薬・出願人別入退場
  • E. 出願人別分析
    • E-1. ロシュ
      • E-1-1. ロシュ登録公報・発行件数推移、発行年別件数
      • E-1-2. ロシュ登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-1-3. ロシュ登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-1-4. ロシュ・バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-1-5. ロシュ発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-1-6. ロシュ・ペプチド/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-1-7. ロシュ遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/抗原・抗体発明者別件数
      • E-1-8. ロシュ登録公報・共同出願人件数(上位30)
    • E-2. グラクソ・スミスクライン
      • E-2-1. グラクソ・スミスクライン登録公報・発行件数推移、発行年別件数
      • E-2-2. グラクソ・スミスクライン登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-2-3. グラクソ・スミスクライン登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-2-4. グラクソ・スミスクライン バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-2-5. グラクソ・スミスクライン発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-2-6. グラクソ・スミスクライン/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-2-7. グラクソ・スミスクライン遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/ 抗原・抗体発明者別件数
      • E-2-8. グラクソ・スミスクライン登録公報・共同出願人件数(上位30)
    • E-3. メルク
      • E-3-1. メルク登録公報・発行件数推移、発行年別件数
      • E-3-2. メルク登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-3-3. メルク登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-3-4. メルク・バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-3-5. メルク発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-3-6. メルク・ペプチド/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-3-7. メルク遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/抗原・抗体発明者別件数
      • E-3-8. メルク登録公報・共同出願人件数(上位30)
    • E-4. ノバルティス
      • E-4-1. ノバルティス登録公報・発行件数推移、発行年別件数
      • E-4-2. ノバルティス登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-4-3. ノバルティス登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-4-4. ノバルティス・バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-4-5. ノバルティス発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-4-6. ノバルティス・ペプチド/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-4-7. ノバルティス遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/抗原・抗体発明者別件数
      • E-4-8. ノバルティス登録公報・共同出願人件数(上位30)
    • E-5. ブリストルマイヤーズ
      • E-5-1. ブリストルマイヤーズ登録公報・発行件数推移、発行年別件数
      • E-5-2. ブリストルマイヤーズ登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-5-3. ブリストルマイヤーズ登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-5-4. ブリストルマイヤーズ・バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-5-5. ブリストルマイヤーズ発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-5-6. ブリストルマイヤーズ ペプチド/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-5-7. ブリストルマイヤーズ 遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/抗原・抗体発明者別件数
      • E-5-8. ブリストルマイヤーズ登録公報・共同出願人件数(上位30)
    • E-6. アボット
      • E-6-1. アボット登録公報・発行件数推移、発行年別件数
      • E-6-2. アボット登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-6-3. アボット登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-6-4. アボット・バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-6-5. アボット発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-6-6. アボット・ペプチド/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-6-7. アボット遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/抗原・抗体発明者別件数
      • E-6-8. アボット登録公報・共同出願人件数(上位30)
    • E-7. ファイザー
      • E-7-1. ファイザー登録公報・発行件数推移、発行年別件数
      • E-7-2. ファイザー登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-7-3. ファイザー登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-7-4. ファイザー・バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-7-5. ファイザー発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-7-6. ファイザー・ペプチド/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-7-7. ファイザー遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/抗原・抗体発明者別件数
      • E-7-8. ファイザー登録公報・共同出願人件数(上位30)
    • E-8. アステラス
      • E-8-1. アステラス登録公報・発行件数推移、発行年別件数
      • E-8-2. アステラス登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-8-3. アステラス登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-8-4. アステラス・バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-8-5. アステラス発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-8-6. アステラス・ペプチド/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-8-7. アステラス遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/抗原・抗体発明者別件数
      • E-8-8. アステラス登録公報・共同出願人件数(上位30)
    • E-9. 第一三共
      • E-9-1. 第一三共登録公報・発行件数推移、発行年別件
      • E-9-2. 第一三共登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-9-3. 第一三共登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-9-4. 第一三共・バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-9-5. 第一三共発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-9-6. 第一三共・ペプチド/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-9-7. 第一三共遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/抗原・抗体発明者別件数
      • E-9-8. 第一三共登録公報・共同出願人件数(上位30)
    • E-10. 大塚
      • E-10-1. 大塚 登録公報・発行件数推移、発行年別件数
      • E-10-2. 大塚 登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-10-3. 大塚 登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-10-4. 大塚・バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-10-5. 大塚 発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-10-6. 大塚 ペプチド/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-10-7. 大塚 遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/抗原・抗体発明者別件数
      • E-10-8. 大塚 登録公報・共同出願人件数(上位30)
    • E-11. 武田
      • E-11-1. 武田 登録公報・発行件数推移、発行年別件数
      • E-11-2. 武田 登録公報・出願件数推移(年次、累計)、出願年別件数
      • E-11-3. 武田 登録公報件数、バイオ登録公報件数
      • E-11-4. 武田 バイオ登録公報発行件数推移、出願件数推移
      • E-11-5. 武田 発明者別件数、入退場(上位20)
      • E-11-6. 武田 ペプチド/抗原・抗体発明者別件数、抗原・抗体発明者別件数
      • E-11-7. 武田 遺伝子/ペプチド発明者別件数、遺伝子/抗原・抗体発明者別件数
      • E-11-8. 武田 登録公報・共同出願人件数(上位30)
  • F. 最近2年間の公開公報の動向分析
    • F-1. 売上順最近2年間公開公報件数、件数順最近2年間公開公報件数
    • F-2. 最近2年間公開公報・医薬分類別件数、バイオ医薬分類別件数
    • F-3. 最近2年間公開、抗原・抗体件数、ペプチド件数
    • F-4. 最近2年間公開・遺伝子件数、核酸件数
    • F-5. 最近2年間公開・分類別出願件数推移、バイオ分類別出願件数推移
2. パテントチャート編
  • G. チャート分析
    • G-1. イーライリリー・第一三共:バイオ最近2年間公開出願年別時系列チャート
    • G-2. イーライリリー・第一三共:バイオ最近2年間公開マトリクスチャート分析
    • G-3. アステラス・バイオ登録特許の引用・被引用特許(フロー型)
    • G-4. 第一三共・バイオ登録特許の引用・被引用特許(ネットワーク型)
3. 総括コメント

参考資料

  • 資料1 : 出願人統合リスト
  • 資料2 : 出願人グループ化リスト

出版社

お支払い方法、返品の可否は、必ず注文前にご確認をお願いいたします。

お問い合わせ

本出版物に関するお問い合わせは tech-seminar.jpのお問い合わせからお願いいたします。
(出版社への直接のお問い合わせはご遠慮くださいませ。)

体裁・ページ数

A4判 簡易製本 (Viewerソフトウェア、パテントマップ・チャート添付) 205ページ

ISBNコード

978-4-86483-390-5

発行年月

2014年11月

販売元

tech-seminar.jp

価格

63,889円 (税別) / 69,000円 (税込)

同時購入割引

書籍版・CD-ROM版 の同時購入で 99,000円(税込) (通常価格 138,000円 税込) でご購入いただけます。

これから開催される関連セミナー

開始日時
2018/10/24 無菌医薬品製造担当者のためのGMP基礎講座 東京都
2018/10/24 スケールアップ 「失敗例/解決(対処)法」「原薬コスト削減・原価計算」 コース (2日間) 東京都
2018/10/25 試験検査室での生データの取り扱いとデータインテグリティ対応 東京都
2018/10/25 抗体医薬品製造におけるダウンストリーム工程の開発とスケールアップ技術 東京都
2018/10/26 新興国医薬品市場における医療保険・薬価制度の概要と薬価取得戦略 東京都
2018/10/26 医薬品マーケティングの基礎講座 東京都
2018/10/26 ICH-GCP (R2) に明記された治験におけるオーバーサイト (Oversight) 東京都
2018/10/29 開発新薬の市場性/事業性に関する経営層への“説明説得”と売上予測・PJ評価 東京都
2018/10/29 現行GMP省令とのギャップ分析をふまえた改正GMP省令の主要な改正ポイント 東京都
2018/10/29 申請を踏まえたCMCレギュレーション入門講座 東京都
2018/10/29 費用対効果分析実習 基礎から応用事例 東京都
2018/10/30 医薬品製造におけるヒューマンエラー・逸脱事例と未然防止策 東京都
2018/10/30 医薬品研究者のための実験計画と適切な結果を得るための必要サンプルサイズの考え方 東京都
2018/10/30 日米欧3極の薬事規制・承認審査の比較と当局の考え方の違い 東京都
2018/10/31 GVP基礎講座 東京都
2018/10/31 無通告査察対応におけるデータインテグリティの強化 東京都
2018/10/31 バイオ医薬品の品質管理:分子不均一性と不純物分析 東京都
2018/10/31 治験におけるGlobal目線での安全性情報の収集・取扱いの相違とその明確化 東京都
2018/11/5 医薬品包装におけるバリデーションと包装工程の最適化 (効率化・標準化) 大阪府
2018/11/6 分析法バリデーション入門講座 大阪府

関連する出版物

発行年月
2018/9/28 腸内細菌叢を標的にした医薬品と保健機能食品の開発
2018/8/31 がん治療で起こる副作用・合併症の治療法と薬剤開発
2018/7/31 医薬品・医療機器・再生医療開発におけるオープンイノベーションの取り組み 事例集
2018/6/29 医薬品グローバル開発に必要な英語実務集
2018/5/18 創薬のための細胞利用技術の最新動向と市場
2018/1/30 バイオ医薬品のCTD-Q作成 - 妥当性の根拠とまとめ方 -
2017/9/29 疾患・病態検査・診断法の開発
2017/8/31 きのこの生理機能と応用開発の展望
2017/6/21 体外診断用医薬品開発ノウハウ
2014/11/15 医薬品メーカ20社〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版)
2014/6/10 コンタクトレンズ用装着点眼剤 技術開発実態分析調査報告書
2014/6/10 コンタクトレンズ用装着点眼剤 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版)
2013/9/27 医薬品包装・容器の材料要求特性と3極局方の品質基準・試験法
2013/9/2 原薬・中間体製造プロセスにおける課題と対策
2013/6/1 画像診断機器(放射線) 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)
2013/6/1 画像診断機器(放射線) 技術開発実態分析調査報告書
2013/5/31 在宅でのCDTM(共同薬物治療管理)の実践と薬局・薬剤師の次世代モデル
2013/5/30 新薬開発にむけた臨床試験(第I~III相臨床試験)での適切な投与量設定と有効性/安全性評価
2013/5/20 ドラッグデリバリーシステム 技術開発実態分析調査報告書
2013/5/20 ドラッグデリバリーシステム 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)