技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2018年7月27日 9:30〜12:30)
大企業の新規事業開発は、なかなか前に進まないことが多く、やっと立ち上がったとしてもビジネスとして大成しない失敗例も数多く存在する。絶対的な方法論は存在しないが、成功確率を上げるための考え方やアプローチは経験則的に整理することができる。
総務省出身で経営コンサルタントに転身した講師が、公共分野のビジネスからデジタル時代のイノベーションまで、幅広いテーマで新規事業開発の極意について語ります。
(2018年7月27日 13:15〜14:45)
Business Innovation Center (BIC) は、コニカミノルタの成長戦略の中核を担う組織として、新規ビジネスを開発・提供するために世界5拠点で設立された専門チームです。 日本を拠点とするBIC Japanでは、クラウドファンディングで4,800万円以上もの資金を調達した、世界初ニオイ見える化チェッカー「Kunkun body」事業を立ち上げました。
本講演では、Kunkun bodyという世界初の製品をどのように開発し、いかにして話題を巻き起こしたのか、をご紹介いたします。
(2018年7月27日 15:00〜16:30)
多くの企業が新規事業開発に取り組んでいるといっても過言ではないと思う。しかしながら、それら新規事業の開発がうまくいく可能性はそう高くはないという現状があると言われる。
本講演では、新規事業開発について、その必要性から実際の開発のプロセス、評価等について基本的な要素を説明し、特に重要な項目であるテーマ選定から開発の進め方について、事例を交えながら必要であると思われるポイントを抽出し、それらを基に望ましいあり方を示してみたい。新規事業開発を担当、推進される方にとって、本講演の内容が今後の活動に役立つことを期待する。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/9/8 | 技術者、研究者のための効果的なタイムマネジメント | オンライン | |
| 2026/9/8 | 研究開発テーマの事業性評価と意思決定の進め方 | オンライン | |
| 2026/9/14 | AI時代の技術マーケティングと調査・戦略企画の実践 | オンライン | |
| 2026/9/16 | 研究開発部門と事業部門との連携によるR&D成果の早期事業化と仕組みの作り方 | オンライン | |
| 2026/9/16 | 生成AIで効率化する情報収集・資料作成・企画立案の実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/9/17 | 生成AIで効率化する情報収集・資料作成・企画立案の実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/9/17 | 研究所の活性化 | オンライン | |
| 2026/9/18 | 生成AIを活用した業務効率化・生産性向上の実践 | オンライン | |
| 2026/9/18 | 開発者/技術者のための発想法と実現方法 | オンライン | |
| 2026/9/18 | 自社コア技術から発想するテーマ創出法 | オンライン | |
| 2026/9/18 | R&Dの生産性を可視化するためのKPIの設定と運用の実務 | オンライン | |
| 2026/9/18 | ステージゲート法による研究開発テーマ評価とGO/STOP 判断の実務 | オンライン | |
| 2026/9/24 | 生成AIを活用した業務効率化・生産性向上の実践 | オンライン | |
| 2026/9/24 | AI、機械学習と従来型研究開発の現実的な組み合わせ方法 | オンライン | |
| 2026/9/24 | 自社コア技術から発想するテーマ創出法 | オンライン | |
| 2026/9/24 | ラボオートメーション (実験自動化) による研究開発効率向上の実践的アプローチ | オンライン | |
| 2026/9/24 | 研究所の活性化 | オンライン | |
| 2026/9/24 | 不確実性の高い医薬品の研究開発プロジェクトの事業価値評価に基づく意思決定とポートフォリオマネジメント | オンライン | |
| 2026/9/24 | マーケティング実務への生成AI活用実践講座 | オンライン | |
| 2026/9/25 | 自社技術の「新規事業ネタ」の見つけ方 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/3/31 | 生成AIによる業務効率化と活用事例集 |
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |