技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
注目の「コトづくり」の考え方を応用し、顧客の経営戦略に基づく「顧客が本当に得たいこと (コト価値B) 」を把握して、それに対応した「売れる商品」を企画・提案する。
本セミナーでは、グローバルな厳しい経営環境のもとで、競争力の強化が要求されるものづくり企業において、具体的な「顧客価値創造」の新商品開発や新ビジネス展開を進めるための実践的マーケティングを解説致します。
本セミナーは、一般に実施されている販促や営業力強化のためのマーケティングセミナーではありません。アベノミックス効果で日本の産業界も上向きの面がありますが、グローバルな厳しい経営環境のもとで、一層の競争力の強化が要求される状況にあります。そこで、勝ち残れるための具体的な「顧客価値創造」の新商品開発や新ビジネス展開を進めるための実践的なマーケティングセミナーです。
直近の経済産業省「ものづくり白書」や経済同友会などでは、「新しい価値づくり」を重視した事業モデルへの転換が必要であると提言しています。また、これからはコンサンプション・エコノミックス時代と言われ、モノを売るビジネスから、顧客が使う価値に対して対価を支払うビジネス時代ともいわれます。
要は、顧客価値に視点をおいて、ビジネスを考えないと新興国のライバルにも勝てません。顧客も気づいてない「潜在ニーズ」・「本当に顧客が得たいこと」を的確に把握し、そこから「顧客価値」実現のアイディアを発想し、提案する「顧客価値創造マーケティング力」の向上が不可欠なのです。
本セミナーでは、企画開発段階でのマーケティング力強化策として下記ポイントを解説し、実践力を習得して頂きます。
これらの点について、多くの事例で解説し、演習を通して、習得して頂きます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/10/22 | 市場・製品・技術ロードマップの作成プロセスとその活動の全体体系 | オンライン | |
| 2026/10/22 | IPランドスケープとAI | オンライン | |
| 2026/10/23 | 製薬ビジネスにおける事業性評価の考え方と実践 | オンライン | |
| 2026/10/27 | 市場の潜在ニーズの見つけ方と製品アイデア・テーマの発想プロセス | オンライン | |
| 2026/10/27 | 化粧品開発のための有用性評価の進め方と試験デザイン作成の注意点 | オンライン | |
| 2026/10/28 | 有害事象の因果関係判断にかかる個別症例・安全性集積データの見方・評価 | オンライン | |
| 2026/10/28 | 費用対効果評価 (日本版HTA) の基礎と実践 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 生成AIの活用を含めた費用対効果評価 | オンライン | |
| 2026/11/4 | 早期創薬から臨床・上市を見据えた戦略的TPP策定と運用実務 | オンライン | |
| 2026/11/5 | 半導体産業の現状と今後の展望 | オンライン | |
| 2026/11/6 | 技術を「利益」に変える競合・市場調査の具体的手法 | オンライン | |
| 2026/11/9 | 製薬ビジネスにおける事業性評価の考え方と実践 | オンライン | |
| 2026/11/10 | 技術を「利益」に変える競合・市場調査の具体的手法 | オンライン | |
| 2026/11/12 | 化粧品開発のための有用性評価の進め方と試験デザイン作成の注意点 | オンライン | |
| 2026/11/16 | コア技術を活用した新規事業テーマの創出と進め方 | オンライン | |
| 2026/11/18 | コア技術の明確な定義と育成、継続的な強化とそのプロセス | オンライン | |
| 2026/11/24 | 製薬企業のための「説明できる売上予測」実践講座 | オンライン | |
| 2026/11/25 | 製薬企業のための「説明できる売上予測」実践講座 | オンライン | |
| 2026/11/25 | 化粧品開発における生成AI活用の実践と効率化・差別化 | オンライン | |
| 2026/11/26 | 化粧品開発における生成AI活用の実践と効率化・差別化 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |