技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
「新規事業は難しく、成功確率は10%程度である」、「新規事業とは全く新しい市場を開拓するものである」、「成功のカギはブルーオーシャン市場を見つけることである」。上の記述に一つでも頷いた方は要注意。今手掛けている新規事業案件に黄色信号が灯るかもしれません。なぜなら、新規事業にまつわる様々な風説に惑わされているからです。かといって悲観する必要はありません。世のビジネスマンの99%以上は、生涯新規事業と関わることはないでしょう。幸運にも新規事業に携わるあなたはビジネスエリートなのですから。新規事業を次々と立ち上げ成功させている一部の企業がある一方で、90%以上の企業は新規事業の経験がないか、取り組んだものの成功に至らなかったというのが実態です。ですから新規事業は圧倒的に人材が不足しています。経験がないから正しい進め方が分からず、停滞してしまうという悪循環。そして新規事業は難しいという誤った認識が生まれます。躓きの原因の多くは初期段階にあります。実践に基づく正しい認識と必要なプロセスを理解することで、失敗要因の80%は排除可能です。
本セミナーでは、新規事業への過度な不安を払拭し、企業成長の武器として活用するための実践方法を分かりやすく解説します。だから、無駄を排し、最短距離で進めることができます。新規事業成功の秘訣は、第一に正確な情報に基づき全体の手順を知ること。第二に躓きやすいポイントを押さえること、そして第三にリスクを管理することです。実際の手順に沿って進めて行くので、初めて新規事業に臨む方でも全体の道筋を理解した上で、今やるべき具体的な内容が明確化します。既に新規事業を経験している方にとっては、修正すべきポイントが見出せます。新規事業に繰り返し関わるポジションであれば、ぜひ知っておくべき内容です。
新規事業に必要なプロセスは、業種や企業規模などにかかわらず共通しているので、すぐに実践して戴くことができるはずです。実行する上で、社内外における固有の課題や疑問点あれば、受講特典として提供する個別相談により解決のヒントが見出せます。毎回、新規事業誕生の契機となっている実践型セミナーです。初めて新規事業に取り組む方から既に手掛けている方まで、新規事業に携わる全てのビジネスパーソンにお勧めします。
会場受講、ライブ配信、アーカイブ配信のいずれかをご選択いただけます。
会場受講・ライブ配信をご希望で、アーカイブ配信もご希望の場合は各回につき、1名 追加料金11,000円 (税込) で承ります。
ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」とご記入ください。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/4/10 | 研究開発 (R&D) テーマ創出・評価 2日間講座 | オンライン | |
| 2026/4/10 | 数多くのテーマを継続的に創出する体系的・組織的仕組みの構築 | オンライン | |
| 2026/4/10 | 新規事業創出のための多量のアイデア発想法と技術ロードマップの作成、技術・事業・知財戦略の実践 | オンライン | |
| 2026/4/13 | パテントマップの作成と研究開発活動への有効活用 | オンライン | |
| 2026/4/14 | 競合分析から学ぶコア技術選定と事業開発の実践 | オンライン | |
| 2026/4/14 | 生成AI×シナリオプランニングによる研究開発テーマ・企画立案の実践 | オンライン | |
| 2026/4/15 | 技術ロードマップ作成入門と統合化・活用法 | オンライン | |
| 2026/4/16 | 市場・製品・技術ロードマップの作成プロセスとその活動の全体体系 | オンライン | |
| 2026/4/16 | 技術ロードマップ作成入門と統合化・活用法 | オンライン | |
| 2026/4/17 | 生成AI時代の技術マーケティング | オンライン | |
| 2026/4/21 | MIとPIをつなぐデータ統合基盤の構築と連携の進め方 | オンライン | |
| 2026/4/21 | 知財業務の高速化、品質向上への生成AI活用とプロンプト設計の仕方 | オンライン | |
| 2026/4/21 | 中小製薬企業のためのテーマ立案と製品戦略の策定・開発判断基準 | オンライン | |
| 2026/4/22 | 新規事業テーマを社内で通すための本質と経営層を動かす技術 | オンライン | |
| 2026/4/22 | 研究企画が知っておかなければならないR&Dテーマ評価の基礎知識 | オンライン | |
| 2026/4/23 | 電子実験ノートの導入と共有・利活用ノウハウ | オンライン | |
| 2026/4/23 | 市場の潜在ニーズの見つけ方と製品アイデア・テーマの発想プロセス | オンライン | |
| 2026/4/23 | 生成AI×シナリオプランニングによる研究開発テーマ・企画立案の実践 | オンライン | |
| 2026/4/23 | 新商品・新サービス開発の新戦略 | オンライン | |
| 2026/4/24 | 新商品・新サービス開発の新戦略 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2018/5/31 | “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |