技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、商品開発部署やR&D部署の開発者が主導し、既存事業・商品のみにとらわれない新しい価値を生み出すために必要な技術開発テーマの創出方法を解説いたします。
市場ニーズの調査法、技術シーズの整理、アイデア創出・評価、技術開発戦略・技術ロードマップへの展開、主導型の組織づくりについて演習を交えて詳解いたします。
近年の製品ライフサイクルの短期化やIT 技術の急成長により、従来のトップダウンによる商品開発は限界に近づいています。このような状況において革新的な商品をいち早く立ち上げるために、R&D 部署・商品開発部署こそが主導し、ア技術を生かした商品テーマ、技術開発テーマを早く・確実に創出することが求められるようになりました。
そこで、商品開発部署やR&D 部署の開発者が主導し、既存事業・商品のみにとらわれない新しい価値を生み出すために必要な技術開発テーマの創出方法を紹介します。
また、既存事業の技術開発と並行しながら低リスク・小リソースで進めるためにファースト・イノベーテックが開発した「シンプル技術戦略」を紹介します。R&D 技術・コア技術や市場ニーズを元に今、取り組むべき開発テーマを定義し、明確で実現可能な「技術開発戦略」や「技術ロードマップ」へ展開する方法を解説します。
そのほか、開発組織が新規事業・新商品創出の主導するための組織育成のポイントや開発推進法を紹介します。
会場受講 または オンラインセミナーのいずれかをご選択いただけます。
お申し込みの際、受講方法の欄にて、会場受講またはオンライン受講をご指定ください。
オンラインセミナーをご選択の場合、以下の流れ・受講内容となります。
※会場で受講の場合、このサービスは付与されませんのでご注意ください。
教員、学生および医療従事者はアカデミー割引価格にて受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/31 | 研究開発テーマの意思決定に直結する技術開発ロードマップの作成・運用法 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/8/5 | 研究開発部門におけるIPランドスケープの導入と実践 | オンライン | |
| 2026/8/7 | ものづくり・研究開発の進め方、論理的技術者思考とその実践 | オンライン | |
| 2026/8/7 | 臨床研究のためのサンプルサイズ設計入門 | オンライン | |
| 2026/8/10 | 技術棚卸しへの生成AI活用とコア技術を起点とした新規事業テーマ発掘 | オンライン | |
| 2026/8/17 | 臨床研究のためのサンプルサイズ設計入門 | オンライン | |
| 2026/8/18 | 技術者・研究者のための競合情報・市場情報の収集方法とAI活用 | オンライン | |
| 2026/8/19 | 研究開発のための知財戦略 | オンライン | |
| 2026/8/20 | 技術者・研究者のための競合情報・市場情報の収集方法とAI活用 | オンライン | |
| 2026/8/20 | 研究開発のための知財戦略 | オンライン | |
| 2026/8/24 | 生成AIを活用したIPランドスケープによる戦略的な知財活動の進め方 | オンライン | |
| 2026/8/24 | 新規R&Dテーマ企画を通すための経営層が納得する説明の仕方と留意点 | オンライン | |
| 2026/8/24 | 実験データベースから始める材料実験AIエージェントの作り方 | オンライン | |
| 2026/8/25 | コア技術の価値を再定義して真の新規事業を立ち上げる方法 | オンライン | |
| 2026/8/25 | 生成AIを活用したIPランドスケープによる戦略的な知財活動の進め方 | オンライン | |
| 2026/8/26 | 戦略と実行を繋ぐ技術ロードマップの具体事例と成功要因 | オンライン | |
| 2026/8/27 | R&D部門の研究・実験データのExcelにおける効果的な蓄積・分析技術 | オンライン | |
| 2026/8/27 | コア技術の価値を再定義して真の新規事業を立ち上げる方法 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 研究開発テーマの事業性評価と意思決定の進め方 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 研究開発・ものづくりに必要な安全教育と対策 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/3/31 | 生成AIによる業務効率化と活用事例集 |
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2018/5/31 | “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |