技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

“技術の棚卸し”によるコア技術の洗い出しと新事業テーマ創出の仕組み

“技術の棚卸し”によるコア技術の洗い出しと新事業テーマ創出の仕組み

~自社保有技術の収集・評価、体系化と活用のための仕組みづくり~
東京都 開催 会場 開催

開催日

  • 2016年6月10日(金) 10時30分17時15分

プログラム

第1部. 三菱化学科学技術研究センターにおけるコア技術戦略と新規事業創出の仕組み

(2016年6月10日 10:00〜11:30)

第2部. 3M社における技術の棚卸しと新規事業テーマ創出の仕掛け

(2016年6月10日 12:15〜13:45)

第3部. 前川製作所における技術の棚卸しと新規事業へのつなげ方

(2016年6月10日 14:00〜15:30)

第4部. 自社技術の棚卸しと強みを生かした新規事業創出の仕組み

(2016年6月10日 15:45〜17:15)

講師

  • 清水 史彦
    株式会社 三菱化学科学技術研究センター 合成技術研究所
    所長
  • 古藤 健一郎
    元・住友スリーエム 株式会社
    カスタマーテクニカルセンター長
  • 川村 邦明
    株式会社 前川製作所
    常務取締役

会場

株式会社 技術情報協会
東京都 品川区 西五反田2-29-5 日幸五反田ビル8F
株式会社 技術情報協会の地図

主催

お支払い方法、キャンセルの可否は、必ずお申し込み前にご確認をお願いいたします。

お問い合わせ

本セミナーに関するお問い合わせは tech-seminar.jpのお問い合わせからお願いいたします。
(主催者への直接のお問い合わせはご遠慮くださいませ。)

受講料

1名様
: 60,000円 (税別) / 64,800円 (税込)
複数名
: 55,000円 (税別) / 59,400円 (税込)

複数名同時受講割引について

  • 2名様以上でお申込みの場合、
    1名あたり 55,000円(税別) / 59,400円(税込) で受講いただけます。
    • 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 60,000円(税別) / 64,800円(税込)
    • 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 110,000円(税別) / 118,800円(税込)
    • 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 165,000円(税別) / 178,200円(税込)
  • 同一法人内による複数名同時申込みのみ適用いたします。
  • 受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
  • 他の割引は併用できません。
本セミナーは終了いたしました。

これから開催される関連セミナー

開始日時 会場 開催方法
2026/8/5 研究開発部門におけるIPランドスケープの導入と実践 オンライン
2026/8/7 ものづくり・研究開発の進め方、論理的技術者思考とその実践 オンライン
2026/8/7 臨床研究のためのサンプルサイズ設計入門 オンライン
2026/8/10 技術棚卸しへの生成AI活用とコア技術を起点とした新規事業テーマ発掘 オンライン
2026/8/17 臨床研究のためのサンプルサイズ設計入門 オンライン
2026/8/18 技術者・研究者のための競合情報・市場情報の収集方法とAI活用 オンライン
2026/8/19 研究開発のための知財戦略 オンライン
2026/8/20 技術者・研究者のための競合情報・市場情報の収集方法とAI活用 オンライン
2026/8/20 研究開発のための知財戦略 オンライン
2026/8/21 多数の革新的テーマを体系的・組織的に創出し続ける仕組みの構築とその活動 オンライン
2026/8/24 新規R&Dテーマ企画を通すための経営層が納得する説明の仕方と留意点 オンライン
2026/8/24 実験データベースから始める材料実験AIエージェントの作り方 オンライン
2026/8/25 コア技術の価値を再定義して真の新規事業を立ち上げる方法 オンライン
2026/8/26 戦略と実行を繋ぐ技術ロードマップの具体事例と成功要因 オンライン
2026/8/27 R&D部門の研究・実験データのExcelにおける効果的な蓄積・分析技術 オンライン
2026/8/27 コア技術の価値を再定義して真の新規事業を立ち上げる方法 オンライン
2026/8/28 研究開発テーマの事業性評価と意思決定の進め方 オンライン
2026/8/28 研究開発・ものづくりに必要な安全教育と対策 オンライン
2026/9/2 新規R&Dテーマ企画を通すための経営層が納得する説明の仕方と留意点 オンライン
2026/9/2 実験データベースから始める材料実験AIエージェントの作り方 オンライン

関連する出版物

発行年月
2024/11/30 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘
2024/10/31 自然言語処理の導入と活用事例
2023/12/27 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法
2023/10/31 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方
2022/8/31 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方
2022/4/28 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化
2022/2/28 With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用
2021/10/29 “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方
2021/8/31 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方
2021/3/31 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方
2020/10/30 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例
2018/12/27 R&D部門の“働き方改革”とその進め方
2018/9/28 コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方
2018/5/31 “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用
2013/7/16 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)
2013/7/16 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書