技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

二酸化炭素のセミナー・研修・出版物

超高圧を利用した素材・商品開発技術の基礎と最新動向

2021年8月2日(月) 13時30分15時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、超高圧流体の基礎から解説し、超高圧流体の応用技術および現代産業への展開と、その実用例を紹介いたします。

二酸化炭素・二硫化炭素を用いる高分子材料の合成

2021年7月21日(水) 13時30分16時30分
オンライン 開催

二酸化炭素とイオウは豊富な天然資源であり、機能性材料の原料となりえますが、十分に活用されておりません。
そこで、本セミナーでは、二酸化炭素と、その同族体でイオウから簡便に得られる二硫化炭素を原料にした高分子材料の合成について解説いたします。

CO2を原料とした有機材料製造技術の研究開発動向と展望

2021年7月16日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

発電所などから出る二酸化炭素を分離・回収して再利用する技術に注目が集まっています。
本セミナーでは、二酸化炭素の化学的利用に関する近年の技術、実例と今後の展望を解説いたします。

二酸化炭素 (CO2) ・二硫化炭素 (CS2) を用いる高分子材料の合成

2021年7月15日(木) 13時00分16時00分
オンライン 開催

二酸化炭素とイオウは豊富な天然資源であり、機能性材料の原料となりえますが、十分に活用されておりません。
そこで、本セミナーでは、二酸化炭素と、その同族体でイオウから簡便に得られる二硫化炭素を原料にした高分子材料の合成について解説いたします。

2050年カーボンニュートラルに向けた水素関連・二酸化炭素資源化関連技術の現状と今後

2021年7月13日(火) 13時00分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、炭素中立に向けて、再生可能エネルギー、電池・水素・その他のエネルギーキャリア、CO2再資源化などへの取り組み方について、政府戦略・先端研究に取り組む講師が解説いたします。

炭素循環 (カーボンリサイクル) 技術

2021年6月16日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、二酸化炭素を原料としたエネルギーと化学品の製造技術、さらに実現可能なバイオマスや廃プラスチック原料からエネルギーと化学品製造技術を最新の欧州、米国、中国の動向を含めて解説いたします。

二酸化炭素の再資源化・Power to Gas・e-fuel・SAF

2021年6月2日(水) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、政府の中でカーボンニュートラルにむけてされてきた議論、カーボンニュートラルの世界の動向と今後の流れ、現在の基礎研究と応用展開の動向について詳解いたします。

CO2を原料とした樹脂材料の研究開発動向

2021年5月17日(月) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、CO2由来ポリカーボネートの製造など二酸化炭素の有効利用技術について解説いたします。

CO2の資源化と固体炭素化の新しい触媒プロセス技術

2021年5月13日(木) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、カーボンニュートラルを目指したグリーン成長戦略の指針で中心技術の一つにあげられるCO2のメタン化技術について、産業プロセス排出の大量CO2をメタン変換する技術的ポイントや、変換後のCH4を原料とした合成ガスの製造技術、そしてCH4から炭素を固体として連続回収する新しい触媒技術について解説いたします。
また、メタン化反応に必要となる水素の製造プロセスについても現行の大型システムを説明しつつ、未来型プロセスの取り組み状況などを紹介いたします。

CO2を原料とした樹脂材料の研究開発動向と工業化の可能性

2021年3月30日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

発電所などから出る二酸化炭素を分離・回収して再利用する技術に注目が集まっています。
本セミナーでは、二酸化炭素の化学的利用に関する近年の技術、実例と今後の展望を解説いたします。

CO2を原料とした高分子材料合成

2021年3月15日(月) 10時00分17時00分
オンライン 開催

発電所などから出る二酸化炭素を分離・回収して再利用する技術に注目が集まっています。
本セミナーでは、二酸化炭素の化学的利用に関する近年の技術、実例と今後の展望を解説いたします。

バイオマスからの水素・化学品製造を目指した固体触媒開発

2021年3月12日(金) 13時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、バイオマスから水素を製造する触媒として水蒸気改質用ニッケル触媒の開発例を示し、活性向上や炭素析出抑制のための触媒開発指針を紹介いたします。
また、化学品製造のためのバイオマスリファイナリにおける基盤的な中間体を中心に、様々な化学品へと変換するための触媒反応 (炭素 – 酸素結合の水素化分解反応、脱酸素脱水反応など) と、それらを選択的に進行させる固体触媒活性点の設計の例を紹介いたします。

カーボンリサイクル実現に向けたCO2有効利用技術開発動向と今後の最重要課題

2021年3月8日(月) 13時30分15時30分
東京都 開催 会場・オンライン 開催

本セミナーでは、CCUの概説と現況や課題と、NEDO-CO2有効利用技術開発事業の成果の一部を紹介いたします。

炭素循環 (カーボンリサイクル) 技術

2021年3月2日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、二酸化炭素を原料としたエネルギーと化学品の製造技術、さらに実現可能なバイオマスや廃プラスチック原料からエネルギーと化学品製造技術を最新の欧州、米国、中国の動向を含めて解説いたします。

CO2分離膜の設計・開発動向とCO2回収・利用・貯留技術の可能性

2021年2月25日(木) 13時00分17時00分
オンライン 開催

本セミナーでは、ガス膜分離の基礎から、CO2分離回収を目的とした分離膜の設計、ガス分離性能評価法などから、CO2分離膜開発の歴史、そして現状とこれからの課題について紹介いたします。
また、分離回収したCO2の有効利用も昨今のトピックになっており、その現状や可能性について概説いたします。

二酸化炭素・二硫化炭素を用いる高分子材料の合成

2021年1月20日(水) 13時30分16時30分
オンライン 開催

二酸化炭素とイオウは豊富な天然資源であり、機能性材料の原料となりえますが、十分に活用されておりません。
そこで、本セミナーでは、二酸化炭素と、その同族体でイオウから簡便に得られる二硫化炭素を原料にした高分子材料の合成について解説いたします。

二酸化炭素削減対策技術

2020年11月18日(水) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、二酸化炭素を原料としたエネルギーと化学品の製造技術、さらに実現可能なバイオマスや廃プラ原料からエネルギーと化学品製造技術を最新の欧州、米国、中国の動向を含めて解説いたします。

CO2有効利用技術の現状と今後の展望

2020年10月27日(火) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、合成ガスや燃料、化学品の合成等など二酸化炭素の有効利用技術の現在と今後を解説いたします。

CO2分離膜の設計・開発動向とCO2回収・利用・貯蔵技術の現状と展望

2020年10月15日(木) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、ガス膜分離の基礎から、CO2分離回収を目的とした分離膜の設計、ガス分離性能評価法などから、CO2分離膜開発の歴史、そして現状とこれからの課題について紹介いたします。
また、分離回収したCO2の有効利用も昨今のトピックになっており、その現状や可能性について概説いたします。

CO2を原料とした樹脂材料の研究開発動向と工業化の可能性

2020年4月30日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

発電所などから出る二酸化炭素を分離・回収して再利用する技術に注目が集まっています。
本セミナーでは、二酸化炭素の化学的利用に関する近年の技術、実例と今後の展望を解説いたします。

CO2を原料とした樹脂材料の研究開発動向

2020年1月17日(金) 13時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、CO2由来ポリカーボネートの製造など二酸化炭素の有効利用技術について解説いたします。

CO2を原料とした有機材料製造技術の研究開発動向と展望

2019年11月25日(月) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

発電所などから出る二酸化炭素を分離・回収して再利用する技術に注目が集まっています。
本セミナーでは、二酸化炭素の化学的利用に関する近年の技術、実例と今後の展望を解説いたします。

CO2分離膜の設計・開発動向とCO2回収・利用・貯蔵技術の現状と展望

2019年10月29日(火) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、ガス膜分離の基礎から、CO2分離回収を目的とした分離膜の設計、ガス分離性能評価法などから、CO2分離膜開発の歴史、そして現状とこれからの課題について紹介いたします。
また、分離回収したCO2の有効利用も昨今のトピックになっており、その現状や可能性について概説いたします。

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