技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、知財経営の視点から、知財創造の担い手である技術者 (研究者を含む) を対象として、研究開発テーマの探索と事業化の要点を解説いたします。
ものづくり企業・コトづくり企業における知財 (知的財産) の創造は、イノベーションを活発にし、事業の立ち上げ・拡大や、企業の成長を促進する。そのため近年、知財を経営戦略の中軸に据える「知財経営」が注目されている。本セミナーでは、知財経営の視点から、知財創造の担い手である技術者 (研究者を含む) を対象として、次のような流れで、研究開発テーマの探索と事業化の要点を解説する。
序論 (1章) においては、知財と経営に関する用語を説明する。
2章では、経営の礎となる「経営戦略」について概説する。なお、経営戦略の立て方は、研究開発テーマや新事業の方向付け等に適用できる。
経営 (知財経営を含む) において重要な位置付けにある「財務会計」については、3章において、知財経営と関連深い事項を示す。また、知財経営で押さえておきたい知財の保護・活用の制度等を、4章 (知的財産) でおさらいする。
1〜4章をふまえて、「研究開発テーマの探索」 (5章) と「事業化」 (6章) について述べる。前者では、技術調査 (特許調査を含む) だけでなく非技術調査も取り上げる。また後者については、イノベーションと製品ライフサイクルを考慮に入れる。
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| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
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| 2026/5/18 | 新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 生成AIによる特許明細書作成と人による内容確認・判断のポイント | オンライン | |
| 2026/5/19 | 他社特許の分析手法と弱点の見つけ方 | オンライン | |
| 2026/5/19 | ロボットを活用した実験の自動化 | オンライン | |
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| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/3/11 | アリババ (阿里巴巴 Alibaba) 〔中国特許および日本特許〕技術開発実態分析調査報告書 (日本語版) |
| 2024/3/11 | アリババ (阿里巴巴 Alibaba) 〔中国特許および日本特許〕技術開発実態分析調査報告書 (日本語版) (CD-ROM版) |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/7/29 | 費用対効果に基づく外国特許出願国の選び方・進め方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2021/3/31 | 経営・事業戦略に貢献する知財価値評価と効果的な活用法 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2019/5/31 | 医薬品モダリティの特許戦略と技術開発動向 |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 |