技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2024年6月12日 10:30〜12:00)
ポリウレタン用途において、有機溶剤 (VOC) 排出量削減に貢献可能な低粘度型PI、及び、CO2排出量削減に貢献可能な多官能型PIを保有している。
自動車塗装ラインの焼付温度低温化に向けて、ベースコート向けには水系低温新規ブロックポリイソシアネート、クリアコート向けには新規特殊イソシアネートの新規硬化剤を開発中であり、性能の報告を行う。
(2024年6月12日 13:00〜14:30)
自動車業界を始め社会的な課題であるCO2削減に型内塗装工法がどの程度貢献できるのか?を検証した事例を具体的に紹介し、併せて近年特に活発な開発が進む欧州、米国、中国の現在の動向を可能な範囲で紹介する。
世界の自動車内外装部品のモノづくりがいまどのようなトレンドにあるのか? 少しでも感じて頂ければ幸いに思います。
(2024年6月12日 14:45〜16:15)
CO2排出量の低減・削減が地球規模での課題となっている中、2020年 政府から2050年までに温室効果ガスの排出を全体として0にする方針が発表された。塗装工程ではブースの温湿度管理、オーブン由来のCO2排出が大部分を占めているため、ボディ、バンパー低温一体塗装の開発を進めてきた。
本講では、材料の設計思想、技術課題と対応策、量産適用時の材料改良について解説する。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/2/13 | CO2分離回収技術とプロセス・コスト試算 | オンライン | |
| 2026/2/16 | 軽EV (軽の電気自動車) を始めとした次世代自動車の最新動向と事業機会 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/2/17 | 塗工・乾燥の技術・プロセスの入門講座 | オンライン | |
| 2026/2/18 | ハイバリアフィルム (超高ガスバリア膜) 技術総合講座 | オンライン | |
| 2026/2/18 | 次世代自動車に求められる電動化・自動運転技術のメカニズムと構成要素、今後の展望 | オンライン | |
| 2026/2/19 | 塗装劣化のメカニズムと不良対策・評価解析技術 | オンライン | |
| 2026/2/20 | 自動車プラスチックの“これから”を考える | オンライン | |
| 2026/2/24 | フィルムラミネート加工技術の基礎と実際 | オンライン | |
| 2026/2/24 | シリコン、SiC・GaNパワーデバイス開発の最新状況と今後の動向 | オンライン | |
| 2026/2/24 | 自動車マルチマテリアル化とそれを支える接着技術 | オンライン | |
| 2026/2/25 | 省エネ技術の開発動向と導入事例、省エネ効果・CO2削減量の算出方法 | オンライン | |
| 2026/2/25 | 世界各地域におけるEV熱マネジメントシステムと構成要素への要求特性と設計の特徴 | オンライン | |
| 2026/2/26 | 塗料用添加剤の基礎と使い方・選定のポイント | オンライン | |
| 2026/2/27 | 自動車の振動・高周波騒音の低減技術とCAEを用いた最新の予測技術と対策手法 | オンライン | |
| 2026/2/27 | 排出量取引制度 (GX-ETS) の概要と背景、企業がとるべき対応と戦略的活用 | オンライン | |
| 2026/2/27 | 高分子膜のガス透過メカニズムと高分子CO2分離膜の技術動向 | オンライン | |
| 2026/2/27 | フィルム延伸の基礎と過程現象の解明・構造形成、物性発現・評価方法 | オンライン | |
| 2026/2/27 | 塗料用添加剤の基礎と使い方・選定のポイント | オンライン | |
| 2026/3/2 | 自動車の振動・高周波騒音の低減技術とCAEを用いた最新の予測技術と対策手法 | オンライン | |
| 2026/3/3 | 軽EV (軽の電気自動車) を始めとした次世代自動車の最新動向と事業機会 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2009/1/5 | 日産自動車分析 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2008/11/20 | ポリウレタン原料・製品の総合分析 |
| 2000/8/1 | 電子写真プロセス技術 |
| 1989/8/1 | インクジェット記録技術 |
| 1988/5/1 | 昇華型感熱転写記録技術 |
| 1986/11/1 | デジタル・カラー複写機の開発 |
| 1985/11/1 | 最新感熱転写プリント技術 |