技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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『治験・有害事象判断コース』講座を2テーマセットにした特別コース!
本セミナーは『治験・有害事象判断コース』を2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 79,800円 → 割引受講料 59,800円
(2014年1月27日 13:00~16:30)
かつて副作用情報の収集を旨としていた頃から、有害事象の収集に変わり、そして現在はFDA及びEUのregulationを踏まえた安全性情報の収集が求められる状況となってきている。そうした中、どういった情報を収集・評価し、さらに伝達する必要があるかということの整理が大変難しい状況になってきている。
今回は、日本のみならず、Globalでの安全性情報の収集体制について、どういう観点で収集することが求められているのか等について説明をさせて頂く。
(2014年1月28日 13:00~16:30)
医師が書くカルテにはほとんどの場合、ごく簡単な内容の記載しかない。限られた時間での記載となるためやむを得ないことであり、日常の診療ではそれで不自由はないのだが、いざ治験となると報告書作成のためのきちんとした内容の記載が必要となり、そのためにはかなり詳細な情報が必要となる。
本講座では、このようなギャップをモニターやPVとしてどのようにして埋めて行けるのか、具体的な事例を紹介しながら解説して行きたい。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/20 | 国内外のGMP査察も怖くないCSV対応 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 日欧米各国DMFの制度の違いと作成・登録・管理の留意点 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 医薬品工場における空調バリデーションの進め方と維持管理の要点 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 中東主要国の薬事・薬価比較と最新の対応手法 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 疾患ターゲット検査法開発の進め方と開発最新動向 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 今から始める品質マネジメント変革と実装ロードマップ / 治験QMS・QbDの構築とCtQ・QTL設定から動的RBA運用 (2コースセット) | オンライン | |
| 2026/5/20 | ICH-E6 (R3) 対応 治験QMS・QbDの構築基礎とオーバークオリティからの脱却 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 日本の薬機法改正によるRMP法制化と今後の方向性 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 医薬品開発のための非臨床試験実施のポイント | オンライン | |
| 2026/5/20 | 最新の疼痛治療戦略および求める薬剤のプロファイル | オンライン | |
| 2026/5/21 | 三極 (日米欧) の違いを踏まえた治験薬GMPの要点と試験法設定・規格値・有効期間設定の考え方 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 中東主要国の薬事・薬価比較と最新の対応手法 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 疾患ターゲット検査法開発の進め方と開発最新動向 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 国際共同治験の効率化と実施におけるトラブル事例/対策 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 健康食品GMP入門と実務対応講座 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 医薬品中の元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA等への対応ポイント | オンライン | |
| 2026/5/21 | 医薬品開発のための非臨床試験実施のポイント | オンライン | |
| 2026/5/21 | キチンと理解したい人のためのCMC安定性試験レギュレーション | オンライン | |
| 2026/5/22 | 国内外での治験・臨床研究に関わる健康被害補償・賠償の基本と実務ポイント | オンライン | |
| 2026/5/22 | 製造とラボにおけるペーパレス化の留意点とCSV/CSAおよびDI対応の実践 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2011/12/8 | 最新のCSV動向および21 Part 11も視野に入れたFDA査察対応方法 |
| 2011/11/7 | eCTD申請 「-ここまで身近になったeCTD申請-」 |
| 2011/9/1 | 厚労省ER/ES指針対応実施の手引き |
| 2011/8/29 | グローバルスタンダード対応のためのCSV実施方法 |
| 2011/8/24 | 厚生労働省「コンピュータ化システム適正管理GL」対応 "SOP作成"実践講座 |
| 2011/8/3 | 「回顧的バリデーション」および「リスクアセスメント」実施方法 |
| 2011/7/10 | 抗癌剤 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/7/5 | 分析機器やLIMSのバリデーションとER/ES指針 |
| 2011/7/1 | コンピュータバリデーション実施の手引き |
| 2011/5/26 | 厚生労働省ER/ES指針、21 CFR Part 11とコンピュータバリデーション (中級編) |
| 2011/5/25 | 超入門 厚生労働省ER/ES指針、21 CFR Part 11とコンピュータバリデーション |
| 2011/4/20 | 厚生労働省「コンピュータ化システム適正管理ガイドライン」対応実践講座 |
| 2011/1/28 | 3極GMP/局方における無菌性保証と査察対応 |
| 2011/1/25 | 供給者監査実施のノウハウと注意点 |
| 2010/12/1 | 「コンピュータ化システム適正管理ガイドライン」対応準備の手引き |
| 2010/11/29 | FDA Part11査察再開と欧州ANNEX11要求対応 |
| 2010/11/25 | EDC適合性調査と医療機関事前対応 |
| 2010/8/20 | 3極GMP査察対応シリーズ |
| 2010/5/27 | CMCレギュレーションとドラッグマスターファイル(DMF)作成入門 |
| 2010/4/20 | 高血圧対応製品の研究開発動向と市場分析 |