技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、市場での成功に必須の「ブランドマネジメント」について、様々な業種の事例を交えて詳解いたします。
(株)資生堂 マス・マステージブランドユニット メーキャップグループ 清水 英孝 氏
―ブランド価値向上に向けた新たな挑戦とは―
独特の世界観あるブランド創りで、若い女の子たちを魅了し続ける「マジョリカ マジョルカ」。
世界観を伝えるクロスメディア戦略や、話題創出のための異業種他社とのコラボレーションなど、ユニークな事例の数々を具体的に紹介しながら、他ブランドと差別化されたブランド育成についてお話します。
(株)良品計画 生活雑貨部 H&B担当 カテゴリーマネージャー 嶋崎 朝子 氏
無印良品の商品開発の基本は、生活の基本となる本当に必要なものを、本当に必要なかたちでつくることです。生活にかかわる多くの商品を同じ視点で作るために、私達はお客様とのコミュニケーションという方法を活用しています。
そのうちのいくつかを、実際に開発してきた商品とともに実例をもってご紹介します。
(株)ブリッジマン 代表取締役 市橋 和彦 氏
この1年間で、P&Gのブランド戦略が大きく変わっている
新たなブランド定義:ブランドの焦点は、消費者が享受できるブランド便益を中心に据えて、「それによって、消費者の生活がどれだけ改善できるか」について伝えていく。結果としてブランドを多くの人から「大好き」になってもらう。
(株)トライフ 代表取締役 障がい者自立支援団体「セルザチャレンジ」代表 中小企業診断士 手島 大輔 氏
―社会貢献とビジネスの共存を目指したブランド構築―
社会性を持つソーシャルブランドや社会貢献的なプロモーションは、消費者の共感を得、また企業のイメージ向上にも寄与し売上に貢献する取り組みとして、ここ数年注目されてきています。
製品や価格の競争優位性の先にあるものとして、いかに消費者に共感と感動を与えてブランドを愛顧していただくかが、現代のブランドの成功要因の一つともいえます。
ソーシャルブランディング、コーズリレーテッドマーケティングについて実績のある日本のソーシャルブランドプロデューサーの第一人者が、書籍などでは知ることのできない具体的な取り組み方法などをお話いたします。
(株)ヤクルト本社 化粧品部 部長 市川 英次 氏
―ヤクルト「ミルミル」の成功事例から―
1978年発売のロングセラーブランド「ミルミル」は、売上減を理由に、2005年には販売休止になりましたが、今回、見事復活を果たし、ヒット商品に返り咲きました。その際のリブランディングの考え方や実施策を詳しくお話しします。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/2/19 | 未来洞察×自社コア技術×社外有望技術を起点とした研究開発テーマ企画手法と実践的フレームワーク | オンライン | |
| 2026/2/19 | 医薬品マーケティング・メディカル活動におけるKOL選定評価とエンゲージメント戦略 | オンライン | |
| 2026/2/20 | 患者価値起点の統合エビデンス戦略 | オンライン | |
| 2026/2/25 | 技術マーケティングを活用した商品コンセプトの創出と新規R&Dテーマ発掘 | オンライン | |
| 2026/2/26 | 新規モダリティ (核酸医薬、遺伝子治療、細胞治療など) における事業性評価手法と注意すべき点 | オンライン | |
| 2026/2/27 | 基礎から学ぶ知財戦略セミナー | オンライン | |
| 2026/2/27 | 技術者・研究者に必要なマーケティングの基礎、知識と実践 | オンライン | |
| 2026/3/2 | 基礎から学ぶ知財戦略セミナー | オンライン | |
| 2026/3/3 | AIエージェントを活用したマーケティングの実践 | オンライン | |
| 2026/3/4 | 生成AIで磨く事業企画力と「新市場開拓」の実践 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/3/5 | 後発参入で勝つための勝ち筋の見出し方と経営層への説明、説得の仕方 | オンライン | |
| 2026/3/6 | 技術マーケティングを活用した商品コンセプトの創出と新規R&Dテーマ発掘 | オンライン | |
| 2026/3/6 | 患者価値起点の統合エビデンス戦略 | オンライン | |
| 2026/3/10 | 実務に役立つQFD (Quality Function Deployment:品質機能展開) の基礎と活用に向けた具体的ポイント | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/3/10 | 医薬品マーケティング戦略立案と市場・売上予測 | オンライン | |
| 2026/3/12 | 新規用途探索、アイデア発掘への生成AI活用と新事業創出 | オンライン | |
| 2026/3/12 | 研究開発部門が行う高収益ビジネスモデルの構築と実現 | オンライン | |
| 2026/3/12 | 新規モダリティ (核酸医薬、遺伝子治療、細胞治療など) における事業性評価手法と注意すべき点 | オンライン | |
| 2026/3/13 | バイオ医薬品 (生物製剤) の開発・審査の現状と品質審査の視点 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 生成AIを活用した医薬品市場分析と患者数/売上予測・事業性評価 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2018/5/31 | “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用 |
| 2014/10/27 | 化粧品に求められる使用感の共有と感性価値の数値化・定量化 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |