技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、従来型の「なぜなぜ分析」だけに頼らず、不良要因94項目・対策48項目を体系的に整理し、異物不良・ポカミス・設備起因不良への具体的アプローチを実践的に解説いたします。
現場で成果を上げてきた講師が、原因不明不良への対応法、モラルマネジメント、再発防止の進め方まで事例を交えて紹介いたします。
従来の不良対策では、不良は無くならない?! なぜならば・・・従来の対策で無くせなかった不良が今残っている、今、ターゲットになっている不良だからです。従来のやり方だけに固執せず、別の方法も試してみるべきです。他社では実際に不良ゼロを実現しています。これは事実です。自分ができないからと諦めてしまわずに、ぜひトライしてみてください。
不良の要因は94あります。一つの要因で発生する不良だけでなく、ポカミス (人) → 原則の崩れ (設備) → 異物が発生し、結果、異物不良になるという不良の連鎖もありえます。
従来の「原因を追究し対策する」という改善の進め方から「94の要因に該当するものを洗い出す→ 48の対策で未実施のものを実施する。 (やっているのに結果がでないのはなぜかを検証する) 」改善の進め方もアップデートです。不良ゼロが実現できれば日々の生産がグンと楽になるはずです。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
ライブ配信・アーカイブ配信受講の場合、別途テキストの送付先1件につき、配送料 1,100円(税別) / 1,210円(税込) を頂戴します。
会場受講、ライブ配信、アーカイブ配信のいずれかをご選択いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
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| 2026/5/22 | 電子部品・機構部品の主要な故障100超のモード・メカニズムとその対策技術 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/5/22 | 生成AIによる業務効率化導入事例 | オンライン | |
| 2026/5/22 | 他社特許分析の実務と生成AIを使った効率化、"強い" 特許を得るための考え方・具体的方法 | オンライン | |
| 2026/5/22 | 特許調査・分析、明細書作成における生成AI活用とプロンプト設計の仕方 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/5/30 | AI、シミュレーションを用いた劣化・破壊評価と寿命予測 |
| 2025/3/31 | 生成AIによる業務効率化と活用事例集 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/6/30 | 加速試験の実施とモデルを活用した製品寿命予測 |
| 2022/4/28 | プラントのDX化による生産性の向上、保全の高度化 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/1/12 | 製造DX推進のための外観検査自動化ガイドブック |
| 2021/10/18 | 医療機器の設計・開発時のサンプルサイズ設定と設定根拠 |
| 2020/11/6 | QC工程表・作業手順書の作り方 |
| 2020/7/28 | 紙データの電子化プロセスとスプレッドシートのバリデーション/運用/管理 |
| 2019/8/30 | ヒューマンエラーの発生要因と削減・再発防止策 |
| 2015/10/22 | FMEA・DRBFMの基礎と効果的実践手法 |
| 2013/6/3 | プラスチックのタフニングと強度設計 |
| 2013/1/31 | ヒューマンエラー対策 事例集 |
| 2006/3/10 | 信頼性抜取り試験・加速試験とデータ解析 |
| 1998/6/15 | 電子機器・部品の複合加速試験と信頼性評価技術 |
| 1993/4/1 | はんだ接続の高信頼性化技術とその評価 |
| 1992/11/11 | VLSI試験/故障解析技術 |
| 1988/2/1 | 半導体の故障モードと加速試験 |
| 1987/8/1 | 機構部品の故障現象と加速試験 |