技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2026年3月12日 10:00〜13:45) ※途中昼休憩を挟みます
製造業で新しい用途やアイデアを見つけるのは難しい課題です。
本講演では、生成AIを活用して「発想を広げる」「仮説を整理する」方法を、初心者にもわかりやすく解説します。プロンプト設計の基本から、実際に使えるテンプレート、アイデアの評価や検証の進め方まで、体系的に学べます。受講後は、自社で試せる具体的な型を持ち帰り、探索の第一歩を踏み出せる内容です。
(2026年3月12日 14:00〜15:30)
企業の持続的な成長には、自社の強みを生かした新規事業開発が不可欠です。しかし、有望な市場の探索やアイデアの具体化は容易ではありません。
本講演では、「特許情報」が持つ客観的な技術データと、「生成AI」の高度な分析・発想力を掛け合わせ、未知の用途や新市場を効率的に発掘する手法を解説します。自社技術の棚卸から、生成AIを活用した事業化プロセスの加速まで、実践的なアプローチを体系的に紐解き、企業の次なる成長戦略の指針を示します。アカデミアの方は、自身の研究テーマの発掘や研究内容と企業の事業との紐づけのヒントを得ることができます。
- アイディアを発掘してもモノは売れない –
(2026年3月12日 15:45〜17:15)
高機能で高品質なモノを次々と生み出し世界中を席捲してきた日本の製造業は、失われた30年で苦しんでいる。市場を分析し、アイディアを発掘し、良い技術を組み合わせ、「良いモノ」を造っても売れないのはなぜか?令和の顧客は、シンプルな「要件」ではなく多種多様な課題が混在する「文脈」を解くことを求めている。文脈に変化した顧客の課題を解かなければ、市場でモノは売れない。
本セミナーでは、文脈を掘り下げるビジネス手法としてのプロダクト・マネジメント手法を紹介するとともに、AIエージェントを活用し発想を掘り下げる方法について紹介する。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/18 | 技術者・研究者が学ぶプロンプトエンジニアリング (データ分析への活用) | オンライン | |
| 2026/5/18 | 生成AIによる新規事業構築プロセスの変革と実践ポイント | オンライン | |
| 2026/5/18 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 生成AIによる特許明細書作成と人による内容確認・判断のポイント | オンライン | |
| 2026/5/19 | 特許調査・明細書・IPランドスケープの実践体系 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 最適な生産計画の出発点となるAI需要予測のポイント | オンライン | |
| 2026/5/19 | ものづくりデジタルツインの基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/5/20 | AIを使った非線形実験計画法と実験計画法 | オンライン | |
| 2026/5/20 | R&Dマーケティングの基礎編・実践編 2日間セミナー | オンライン | |
| 2026/5/20 | 研究開発部門のマーケティングの基本知識 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 生成AIを活用したIPランドスケープの進め方とレポーティング、プレゼンテーションのポイント | オンライン | |
| 2026/5/20 | 売れる製品設計の正しい進め方 | オンライン | |
| 2026/5/21 | AIを使った非線形実験計画法と実験計画法 | オンライン | |
| 2026/5/21 | マテリアルズ・インフォマティクスと第一原理計算による材料研究の実践 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 不良予測と予兆診断、予知保全へのAIおよびデジタル技術の導入と活用のポイント | オンライン | |
| 2026/5/21 | ものづくりデジタルツインの基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 売れる製品設計の正しい進め方 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 生成AIによる特許調査の進め方とプロンプト設計のポイント | オンライン | |
| 2026/5/22 | 生成AIを用いた官能評価の設計とデータ解析・構造化 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/5/30 | AI、シミュレーションを用いた劣化・破壊評価と寿命予測 |
| 2025/3/31 | 生成AIによる業務効率化と活用事例集 |
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/4/28 | プラントのDX化による生産性の向上、保全の高度化 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2022/1/12 | 製造DX推進のための外観検査自動化ガイドブック |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2020/7/28 | 紙データの電子化プロセスとスプレッドシートのバリデーション/運用/管理 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2018/5/31 | “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |