技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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新製品開発・ビジネスプラン作成のセミナーを2テーマセットにした特別コース!
本セミナーは、新製品開発・ビジネスプラン作成のセミナーを2テーマセットにしたコースです。
セット受講で特別割引にてご受講いただけます。
通常受講料 : 99,960円 → 割引受講料 63,000円
2008年のリーマンショック以降、日本企業の多くはR&D部門でかなりドラスチックな構造改革を実施しています。
その背景となったのが、以下の2つの潮流です
上記に対応して、「正しいことを正しく行なう」ことに着目したプロセス重視のマネジメントシステムの導入が効果を発揮しています。
「開発期間の短縮 (スピード重視) 」「開発費や製品コストの削減 (コスト削減) 」及び「儲かる製品開発 (利益重視) 」を目的にしたマネジメントシステム構築を、仕事の進め方、意思決定の仕方、タイミングと成果物、チーム活動の考え方などを、『実習』を通して学びます。
自己診断ツールをご紹介して、自社の課題を客観的に分析し、改良点を考えて行きます。
更に、今後のグローバルR&Dプロセス設計上のポイントを解説します。
製品開発では、事業性評価 (儲かるのか、儲からないのか) に重点を置いたマネジメントが実施されています。開発プロジェクトチームと経営層とのコミュニケーションツールとして、ビジネスプランはとても重要です。経営層はこのビジネスプランをベースに進行中の開発プロジェクトをGo (先に進んでよい) 又はNo-Go (中止、又はもう一度やり直し) の意思決定をして行きます。
まず、ビジネスプラン作成プロセス・手順が体系的に明確になっているのかが重要なポイントです。更に誰が、その部分を、どのデータを基に作成するのか、そして開発プロジェクトチーム内での討議・合意形成のプロセスを明確に定義し、共有化を図ることが大切なポイントです。作成プロセス、作成方法、そして合意形成について学びます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/18 | 生成AIによる新規事業構築プロセスの変革と実践ポイント | オンライン | |
| 2026/5/18 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/19 | ものづくりデジタルツインの基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/5/20 | R&Dマーケティングの基礎編・実践編 2日間セミナー | オンライン | |
| 2026/5/20 | 研究開発部門のマーケティングの基本知識 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 売れる製品設計の正しい進め方 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 売れる製品設計の正しい進め方 | オンライン | |
| 2026/5/21 | ものづくりデジタルツインの基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/5/25 | マネジメントツールとしての技術ロードマップを運用するための実践的ポイント | 東京都 | 会場 |
| 2026/5/25 | 顧客経験価値から構想する新事業・商品開発の実践講座 | オンライン | |
| 2026/5/25 | 新薬研究開発におけるTarget Product Profile (TPP) の有効活用と意思決定 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 製造業における新製品テーマ創出と事業化判断 | オンライン | |
| 2026/5/27 | R&D戦略策定 & R&Dテーマ評価の実践 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 生成AIによる新規事業構築プロセスの変革と実践ポイント | オンライン | |
| 2026/5/27 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/28 | 研究開発・技術部門による3つの重要要素に基づいた「良い新規事業戦略」の構築と策定 | オンライン | |
| 2026/5/29 | 研究開発部門のマーケティングの実践 | オンライン | |
| 2026/5/29 | 研究・開発のための戦略的技術マネジメントの実践と新価値の創出 | オンライン | |
| 2026/6/3 | 研究開発テーマのシーズを見つけテーマ化する方法 | オンライン | |
| 2026/6/3 | 顧客経験価値から構想する新事業・商品開発の実践講座 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2018/5/31 | “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |