技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2025年10月24日〜11月4日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2025年10月31日まで承ります。
本セミナーでは、GMP制定に至る背景から最新GMP、および改正薬機法の要請事項とその対応等、GMP担当職員に必須の製造管理/品質管理業務をわかりやすく解説いたします。
今やGMPは、法規・ガイドラインに従っていればよいというルールベースから、企業の自立・自律を求めるリスクベースに進化しており、医薬品品質システム (PQS) や品質リスクマネジメント (QRM) の実践が要請されるようになった。通例のGMP入門講座では、GMP省令の条文を順次解説する形式をとるが、各条文の解説だけではPQSやQRMを俯瞰するのは難しい。
本講座では実効性のあるPQSとQRMを実施するために、GMPをどのように理解し実践すべきかを具体例を挙げて解説する。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 45,000円(税別) / 49,500円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 25,000円(税別) / 27,500円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/12/4 | 原薬製造における分離・精製プロセスの設計と不純物対策 | オンライン | |
| 2026/12/7 | 医薬品導入・ライセンス評価におけるCMC・品質デューデリジェンスの実務 | オンライン | |
| 2026/12/7 | 簡便化、抜け防止の観点をふまえたGMP SOP/製造指図記録書の形式・作成方法 | オンライン | |
| 2026/12/7 | 医薬品のグローバル開発に必要な実践英語講座 | オンライン | |
| 2026/12/7 | 「安全性試験報告書」の作成・レビューのチェックポイントと「異常値」が出たときの見極め方 | オンライン | |
| 2026/12/7 | CSAの考え方を踏まえた運用事例と従来型CSVからCSAへの転換 | オンライン | |
| 2026/12/8 | 製造とラボにおけるペーパレス化実践セミナー : データインテグリティ対応の記録とレビュー方法 | オンライン | |
| 2026/12/8 | 医薬品のグローバル開発に必要な実践英語講座 | オンライン | |
| 2026/12/8 | 動物用医薬品・体外診断用医薬品における国内外市場トレンド・薬事規制と承認申請の実務 | オンライン | |
| 2026/12/9 | 医薬品生産設備の機器洗浄 & 洗浄バリデーションと品質を守る自主保全の仕組み構築 | オンライン | |
| 2026/12/9 | 医薬品ライセンスの事業性評価の具体的な手順、注意点 | オンライン | |
| 2026/12/10 | GMP製造記録の適切な作成・様式設計・レビューと不備発生時の対応 | オンライン | |
| 2026/12/10 | RWD / RWE利活用 (2日間) | オンライン | |
| 2026/12/10 | 医療データ (RWD) / RWE利活用時の100の落とし穴 | オンライン | |
| 2026/12/10 | 超入門CSVセミナー | オンライン | |
| 2026/12/10 | 第十九改正日本薬局方をふまえたHPLC試験法開発とバリデーション | オンライン | |
| 2026/12/11 | 分析法バリデーションのための統計解析入門と分析能パラメータ計算および基準値設定法・同等性評価入門 | オンライン | |
| 2026/12/11 | GAMP5 2nd Editionに対応したコンピュータ化システムバリデーションの実施 | オンライン | |
| 2026/12/11 | ペプチド医薬品原薬CMC入門 | オンライン | |
| 2026/12/14 | 医薬品製造所におけるGMPに基づいた衛生管理とその徹底化 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2009/6/5 | 非GLP/GLP試験・医薬品製造の国内・海外委託と適合性調査対応 |
| 2009/2/23 | 社内監査の手引き |
| 2009/2/10 | 臨床試験におけるEDCに関する信頼性調査への対応実践講座 |
| 2007/3/16 | 臨床開発におけるER/ESの活用とコンピュータシステムバリデーション実践書 |