技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、各事業部や各プロジェクトの具体的な活動目標として、また各個人の仕事の成果を測る指標としても役立つKPIの設定・運用・管理について詳解いたします。
近年、外部事業環境の変化や内外からの圧力により、KPI (Key Performance Indicator:業績評価指標) の設定と運用が求められるようになってきています。
1つには、ROEやROIC等の経営目標を達成のためのより具体的な活動目標として、2つ目としては、SDGsやESG経営に対応するための目標指標設定や運用管理のため、そして3つ目としては、リモートワークの増加により、仕事の成果を測る指標として、というようにKPIに対する様々なニーズが出て来ています。
例えば、R&D部門はどれだけ新技術の開発を行わなければならないのか、CO2 やゴミはどれだけ減らさなければならないのか等、各部門で求められることを指標・目標として設定して進捗管理することが求められています。
短期的にみると、それぞれ個別に対応することもできなくはありませんが、中長期的にみると、部門として、会社全体として整合性を取って運用していく必要があります。
本講座では、様々な業界、部門でのKPI設定例とその成果例をご紹介しながら、自社にどのように導入したらいいか、経験豊富なコンサルタントが演習も取り入れながら具体的に解説します。
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「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 35,000円(税別) / 38,500円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/10/22 | 市場・製品・技術ロードマップの作成プロセスとその活動の全体体系 | オンライン | |
| 2026/10/22 | IPランドスケープにおける知財情報の分析と戦略策定への落とし込み方、伝え方 | オンライン | |
| 2026/10/23 | 電子実験ノート、データ蓄積基盤等導入における効果の定量化と経営層への説明方法 | オンライン | |
| 2026/10/23 | 製薬ビジネスにおける事業性評価の考え方と実践 | オンライン | |
| 2026/10/27 | 仮説構築と検証の方法・考え方 | オンライン | |
| 2026/10/27 | 市場の潜在ニーズの見つけ方と製品アイデア・テーマの発想プロセス | オンライン | |
| 2026/10/27 | 中長期を見据えた技術ロードマップの作成と活用方法 | オンライン | |
| 2026/10/27 | 生成AIによる実験データの評価、グラフ化とレポート作成 | オンライン | |
| 2026/10/28 | 中長期を見据えた技術ロードマップの作成と活用方法 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 技術者・研究者のための成果につながるR&Dテーマの選び方 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 生成AIの活用を含めた費用対効果評価 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 技術者以外への「技術プレゼン」講座 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 研究開発におけるKPI (重要業績評価指標) の設定と生成AI活用 | オンライン | |
| 2026/11/2 | 技術者・研究者のための成果につながるR&Dテーマの選び方 | オンライン | |
| 2026/11/2 | IPランドスケープにおける知財情報の分析と戦略策定への落とし込み方、伝え方 | オンライン | |
| 2026/11/2 | 研究開発におけるKPI (重要業績評価指標) の設定と生成AI活用 | オンライン | |
| 2026/11/4 | 電子実験ノート、データ蓄積基盤等導入における効果の定量化と経営層への説明方法 | オンライン | |
| 2026/11/4 | 研究開発テーマのシーズを見つけテーマ化する方法 | オンライン | |
| 2026/11/4 | 早期創薬から臨床・上市を見据えた戦略的TPP策定と運用実務 | オンライン | |
| 2026/11/6 | 社内データ活用の具体的実装と現場展開 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/4/30 | 体外診断用医薬品開発の進め方と薬事規制・事業性評価手法 |
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2014/11/21 | マサチューセッツ工科大学〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/21 | マサチューセッツ工科大学〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2014/11/20 | 防虫剤・殺虫剤 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/11/20 | 防虫剤・殺虫剤 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/5 | 給湯器 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/11/5 | 給湯器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/1 | ブレーカー(遮断器) 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |