技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、高熱伝導材料の概要とフィラーの活用法を中心に、高熱伝導化の理論から実際の配合の仕方まで基礎から解説いたします。
近年、電子材料の高出力化、高密度化が進んでおり、それに対応した高熱伝導材料が求められています。特に、軽量化や絶縁性などの用途向けに樹脂材料の高熱伝導化の製品開発は活発化しており、樹脂を高熱伝導化するために高熱伝導性フィラーの添加が必須となっています。フィラーを用いて期待する機能を発現するにはその特徴や性質を理解する必要があり、また、その混練、分散手法によっても物性は変化します。
本講座は高熱伝導材料の概要とフィラーの活用法を中心に、高熱伝導化の理論から実際の配合の仕方まで、基礎から学べる講座としています。
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複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/15 | シリカ微粒子・合成シリカの基礎と分散・凝集の制御および表面改質 | オンライン | |
| 2026/5/19 | ポリマーアロイにおける相溶性の基礎と構造・物性制御 | オンライン | |
| 2026/5/19 | ポリマーアロイの相溶性、構造解析、界面構造制御と新規ポリマーアロイの開発 | オンライン | |
| 2026/5/19 | チクソ性 (チキソ性) の基礎と評価および実用系への活用方法 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 熱設計の理論と実践 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/5/20 | ポリマーアロイにおける相溶性の基礎と構造・物性制御 | オンライン | |
| 2026/5/20 | チクソ性 (チキソ性) の基礎と評価および実用系への活用方法 | オンライン | |
| 2026/5/20 | インバータサージの課題とモータ絶縁材料の設計・評価方法 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 接触熱抵抗の基礎と予測・計測技術 | オンライン | |
| 2026/5/21 | AIデータセンターで求められる・変わる冷却技術 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 塗布膜形成・乾燥のメカニズムとその制御 | オンライン | |
| 2026/5/22 | ナノ粒子の分散・凝集メカニズムと評価 | オンライン | |
| 2026/5/22 | データセンター冷却システムの動向と課題 | オンライン | |
| 2026/5/25 | ナノ粒子の分散・凝集メカニズムと評価 | オンライン | |
| 2026/5/25 | 粉体の付着・凝集・流動メカニズムとその評価、トラブル回避の考え方 | オンライン | |
| 2026/5/25 | スラリーの分散状態の制御と評価技術 | オンライン | |
| 2026/5/25 | 塗布膜形成・乾燥のメカニズムとその制御 | オンライン | |
| 2026/5/26 | 溶解度パラメータ (SP値・HSP値) の基礎、求め方、実践的活用法 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 熱対策技術 | オンライン | |
| 2026/5/27 | データセンタの熱マネジメントと廃熱利用技術 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2014/8/25 | 粉砕・分散技術の基礎と応用・トラブルシューティング |
| 2014/4/30 | 微粒子最密充填のための粒度分布・粒子形状・表面状態制御 |
| 2013/8/28 | 化粧品・医薬部外品およびその原料の安全性評価と規格・試験法設定 |
| 2013/7/25 | 正しい分散剤の選定・使用方法と、分散体の塗布性を上げる添加剤技術 |
| 2013/3/21 | 目からウロコの熱伝導性組成物 設計指南 |
| 2013/2/20 | 導電・絶縁材料の電気および熱伝導特性制御 |
| 2009/10/10 | ヒートポンプ 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/10/10 | ヒートポンプ 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2009/6/30 | 液中ナノ粒子の分散・凝集特性とその評価 |
| 2009/1/15 | ヒートアイランド対策 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2009/1/15 | ヒートアイランド対策 技術開発実態分析調査報告書 |