技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2021年5月12日 10:30〜12:00)
R&Dチームのメンバーをどのように選定するのか、また、メンバーの進捗管理をいかに的確に行うかはとても難しい仕事であり、R&Dを進める上での大きな課題であるが、特にコロナ禍でテレワークでの業務が求められている現在では、これらの課題解決が最重要項目になると言っても過言ではないであろう。なぜなら、オンラインの言葉や画面の中の映像だけでは相手の気持ちがわかりにくく、自分の気持ちも伝わりにくいからである。本講演では、コロナ禍であるからこそ、R&Dメンバーの選定と進捗管理が重要であることについて、基本的な考え方を説明する。
(2021年5月12日 13:00〜14:30)
新型コロナウイルスの猛威が吹き荒れる中、多くの企業でリモートワークの活用が一気に進みました。そして、この流れはコロナ禍が収束したのちも新たな働き方として定着していくことが予想されます。リモートワークの活用は、個々人の働き方の自由度を高め、専門性に対する意識を高める一方で、組織としての一体感や連帯感が高まらず、仕事に対する意欲の低下につながってしまうリスクも秘めています。
本セミナーでは、リモートワークが当たり前となる新たな働き方の中で、技術者、研究者が共創・協働しイノベーションを生み出すチームをいかにつくり運営していくかに焦点をあて、R&D現場におけるマネジメントの課題と工夫について考えます。
(2021年5月12日 14:45〜16:15)
COVID-19の影響によりテレワークを活用した働き方が求められています。COVID-19が長期化するなかで、テレワークの活用は避けることができないテーマと言えるでしょう。多くの事例がテレワークの有効性を示していますが、一方では課題も明らかになっています。その代表が同僚や上司とのコミュニケーション、報告や進捗確認はWEBミーティングやメールで問題ないが、本音で議論をして相互理解したり、ワイガヤでアイデアを出し合ったりするのはなかなか難しいというものでしょう。チームとしての一体感を作るようなコミュニケーションができないという話もよく聞きます。
ここでは、テレワーク体制下でチームパフォーマンスを発揮できるコミュニケーションの在り方と、そのベースとなる信頼関係の築き方についてお話しします。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/9/24 | 生成AIを活用した業務効率化・生産性向上の実践 | オンライン | |
| 2026/9/24 | AI、機械学習と従来型研究開発の現実的な組み合わせ方法 | オンライン | |
| 2026/9/24 | 自社コア技術から発想するテーマ創出法 | オンライン | |
| 2026/9/24 | 不確実性の高い医薬品の研究開発プロジェクトの事業価値評価に基づく意思決定とポートフォリオマネジメント | オンライン | |
| 2026/9/24 | 研究所の活性化 | オンライン | |
| 2026/9/24 | マーケティング実務への生成AI活用実践講座 | オンライン | |
| 2026/9/25 | 材料実験AIエージェントを自分で作る | オンライン | |
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| 2026/9/28 | AI時代の技術マーケティングと調査・戦略企画の実践 | オンライン | |
| 2026/9/29 | 正しい設備投資効果の分析とR&Dの成果・テーマ評価の実践 | オンライン | |
| 2026/9/29 | ステージゲート・プロセスの基本、正しい理解と各ゲートでの評価項目、議論の方法、体制構築と運用法 | オンライン | |
| 2026/9/29 | 経営視点で磨くコア技術と新規事業開発の実践手法 | オンライン | |
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| 2026/10/2 | R&Dの生産性を可視化するためのKPIの設定と運用の実務 | オンライン | |
| 2026/10/2 | 医薬品開発・薬事戦略・事業計画のポイント | オンライン | |
| 2026/10/2 | 研究開発部門における開発マーケティングの基礎から実践、AI・未来洞察まで | オンライン | |
| 2026/10/5 | 研究開発部門における開発マーケティングの基礎から実践、AI・未来洞察まで | オンライン | |
| 2026/10/7 | 研究開発テーマの評価と意思決定 | 会場・オンライン | |
| 2026/10/9 | 開発部門、製造部門におけるコストマネジメントの基礎と利益管理への実践 | オンライン | |
| 2026/10/9 | 技術者以外への「技術プレゼン」講座 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/3/31 | 研究開発部門の新しい "働き方改革" の進め方 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2012/5/10 | 文書管理システム 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2012/5/10 | 文書管理システム 技術開発実態分析調査報告書 |