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GMP監査受審に向けたQA指導のポイント

GMP監査受審に向けたQA指導のポイント

東京都 開催 会場 開催

開催日

  • 2017年4月17日(月) 10時30分16時30分

プログラム

 GMP監査受審においては受審者側ではQAが中心になり監査全体を管理し監査者と対応することになる。QAは製造、品質管理、購買、技術などの受審者側メンバーが監査者に適切に対応できるよう指導・統率の責任がある。また、QA自身も十分知見・見識の向上を図る必要がある。この観点からQAが監査受審に向けて他メンバーを指導、統率する手法を学ぶ。
 また、監査受審時の行動態様、留意事項について述べる。GMP受審の準備・受審・後対応におけるQAの行動指針となれば幸いです。

  1. GMP監査とは
    1. GMP監査の種類
    2. GMP監査の監査基準
    3. GMP監査の流れ
  2. GMP監査受審におけるQAの役割と遂行
    1. 監査前
    2. 監査中
    3. 監査後
  3. 監査受審におけるQAと他部門との関わり
    1. 工場長
    2. 製造
    3. 品質管理
    4. 購買
    5. 技術
    6. 研究開発
    7. QA対他部署
    8. 監査前準備
  4. 監査受審におけるQAの必要知識
  5. 監査受審におけるQAの必要資質
    • 質疑応答

講師

  • 宮原 匠一郎
    株式会社ファーマ・アソシエイト
    代表取締役

会場

株式会社 技術情報協会
東京都 品川区 西五反田2-29-5 日幸五反田ビル8F
株式会社 技術情報協会の地図

主催

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