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医療現場における ”今” 求められる剤型像

特に高齢な患者さんにとってやさしい形状とは

医療現場における ”今” 求められる剤型像

~糖尿病治療薬 (経口剤及び注射製剤) の形状と適切な服薬行動 (手技) の関係~
東京都 開催 会場 開催

概要

本セミナーでは、糖尿病薬物療法を例に、求められる剤型について考慮すべきポイントについて例示いたします。

開催日

  • 2016年5月24日(火) 13時00分16時00分

プログラム

 薬物療法において、患者が適正に医薬品を取り扱うことは重要なことです。特に、高齢な患者にとって、服薬行動 (認知、手技) に注目し、安全性と使用性 (有用性) に配慮した剤型が求められます。
 本講演では、糖尿病薬物療法を例に、求められる剤型について考慮すべきポイントについて例示します。

  1. 糖尿病患者と薬物治療
  2. 高齢な患者の特徴
  3. 剤型開発のためのヒント
  4. 安全性確保のための着目ポイント
  5. まとめ
    • 質疑応答

会場

江東区役所 商工情報センター (カメリアプラザ)

9F 会議室

東京都 江東区 亀戸2-19-1
江東区役所 商工情報センター (カメリアプラザ)の地図

主催

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