技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
視聴期間は2025年6月10日〜20日を予定しております。
お申し込みは2025年6月10日まで承ります。
本セミナーでは、化粧品を海外輸出する際に必要となる知識について取り上げ、各国の規制監督機関、規制のアップデート (最新の規制内容確認手順)、化粧品製品処方・配合原料の検証とデータベース (必要事項) の構築、化粧品届け出情報の作成に向けてチェックリストの作成について詳解いたします。
ご担当者の皆様にとって気になるポイントのひとつは、自社化粧品製品の処方が海外各国の規制、特に原料規制に適合しているかどうかでしょうか? また原料規制改訂の際に、製品が不適合になるリスクを最小限にすることでしょうか?
各国規制への適合の難しさは、原料のネガティブ・ポジティブリストに差異があることです。またリスク原料の制限を強化するEU規制の影響により各国規制も随時改訂されています。
セミナーの第1部で、海外各国の化粧品規制監督サイト検索手順をお示しし、各国の主な規制内容と重要項目を解説します。 第2部では、各国の届け出情報内容を解説するとともに、最新の原料ネガティブ・ポジティブリストを紹介します。各国の原料規制に適合した化粧品処方・配合原料を参考情報としてお示しします。また将来の規制改訂を予測する手段としてEUでの安全性評価が進行中のリスク原料を検証します。まとめに届け出情報作成のガイダンスとして、化粧品処方・原料データベースの必要事項をお示し、届け出情報の準備をご支援できればと思います。
教員、学生および医療従事者はアカデミー割引価格にて受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/8/5 | 化粧品の微生物保証の考え方および規格・試験法と落とし穴 | オンライン | |
| 2026/8/6 | 化粧品の微生物保証の考え方および規格・試験法と落とし穴 | オンライン | |
| 2026/8/6 | 化粧品における安定性試験・評価の規格設定方法とトラブル対応 | オンライン | |
| 2026/8/7 | スキンケア化粧品のための乳化・可溶化技術 | オンライン | |
| 2026/8/17 | スキンケア化粧品のための乳化・可溶化技術 | オンライン | |
| 2026/8/18 | コストを掛けない製造販売承認申請にむけた医薬品、医療機器、化粧品のQMS構築・運用と査察対応 | オンライン | |
| 2026/8/18 | 薬機法改正の核心を押さえた実務対応 | オンライン | |
| 2026/8/19 | 医療機器の承認申請と照会事項対応の要点 | オンライン | |
| 2026/8/19 | 医療機器GVPの基礎と実務対応及び注意点 | オンライン | |
| 2026/8/20 | 医療機器の承認申請と照会事項対応の要点 | オンライン | |
| 2026/8/20 | 医療機器GVPの基礎と実務対応及び注意点 | オンライン | |
| 2026/8/20 | 化粧品・食品の使用感・食感評価のためのレオロジー活用 | オンライン | |
| 2026/8/24 | 化粧品容器設計におけるデザイン・機能性・安全性の実現とクレームから学ぶトラブル対策と商品への反映 | オンライン | |
| 2026/8/24 | 欧州化粧品規制の最新動向をふまえた申請・登録・当局対応のポイント | オンライン | |
| 2026/8/25 | 欧州化粧品規制の最新動向をふまえた申請・登録・当局対応のポイント | オンライン | |
| 2026/8/27 | AIを活用した化粧品処方設計と使用感評価法 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 製造販売業者に必要となる化粧品品質監査・品質保証とその注意点 | オンライン | |
| 2026/8/28 | AIを活用した化粧品処方設計と使用感評価法 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 医薬部外品の承認審査のポイント | オンライン | |
| 2026/8/31 | 製造販売業者に必要となる化粧品品質監査・品質保証とその注意点 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/1/31 | 不純物の分析法と化学物質の取り扱い |
| 2021/12/24 | 動的粘弾性測定とそのデータ解釈事例 |
| 2020/10/28 | QMS/ISO関係をふまえた医療機器「プロセス」「滅菌」「包装」「ソフトウェア」バリデーションの進め方 |
| 2019/6/27 | EU GVP Module I /ISO9001要求をふまえたQuality Management System の実装と運用 |
| 2018/5/30 | GVP Module改訂をふまえたEU Pharmacovigilance規制の実装 |
| 2014/11/27 | 3極対応リスクマネジメントプラン策定とEU-GVPが求める記載事項/国内との相違点 |
| 2014/10/27 | 化粧品に求められる使用感の共有と感性価値の数値化・定量化 |
| 2014/7/15 | 化粧品13社〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/7/15 | 化粧品13社〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/5/15 | 美容液・化粧水 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/5/15 | 美容液・化粧水 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2013/8/28 | 化粧品・医薬部外品およびその原料の安全性評価と規格・試験法設定 |
| 2013/1/28 | 造粒・打錠プロセスにおけるトラブル対策とスケールアップの進め方 |
| 2012/5/25 | 化粧品13社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2012/5/25 | 化粧品13社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/3/1 | シリコーン製品市場の徹底分析 |
| 2009/4/5 | 化粧品 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2009/4/5 | 化粧品 技術開発実態分析調査報告書 |