技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
新型コロナ禍で生まれた「新しい生活様式=ニューノーマル」。その中で、社会や人の新しいニーズが生まれたり、潜在していたニーズが一気に顕在化したりしています。今まで、潜在ニーズを探り出すのは難しいと思われていましたが、現在は顕在化、つまり見えるようになっているニーズも少なくありません。この中で、一過性ではなくアフターコロナでも続くと想定できる生活様式とニーズを見極められれば、そこに大きな市場機会が存在します。既存技術であっても、的確にニーズに応えることができれば、イノベーションを起こすことができます。イノベーションとは単なる技術革新ではなく、まさに社会や人の行動に変革をもたらすものであり、そこには「矛盾」や「葛藤」が存在し、それを捉えることが一つの方法論ともいえます。
本講座では、新しい生活様式=ニューノーマルと、それにともなうどのような社会・人のニーズが顕在化したかを俯瞰した上で、さらにどのようなニーズに進化していくか、社会や人の気持ちにどのような「矛盾」や「葛藤」が生まれるのかを掘り下げていきます。
そして、自社技術を今までの事業・製品や用途にとらわれず、新しく見出したニーズに応えることができないか、社会や人の気持ちの「矛盾」や「葛藤」を解消する事業や製品に結びつけられないか考察を深めていきます。
また、オンラインでのワークショップにも取り組んでいただき、自社技術を活用・転用することで、人々の生活に何をもたらすのか、モノを超えたサービスや体験 (UX) としてどのようなものを提供するか、明らかにしていきます。
※記載してあるすべてのキーワードについて、グループワークの実施があるわけではありません。
ニーズ抽出の取り掛かり事例としての記載となっております。
教員、学生および医療従事者はアカデミー割引価格にて受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/11 | 設計プロセスにおけるデジタル技術と生成AIの活用法 | オンライン | |
| 2026/5/11 | 薬価改定を踏まえた新薬の薬価交渉と戦略策定のポイント | オンライン | |
| 2026/5/12 | 中長期研究開発テーマの発掘・選定とその進め方 | オンライン | |
| 2026/5/14 | コア技術の明確な定義・設定と育成、継続的な強化方法 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 生成AIによる新規事業構築プロセスの変革と実践ポイント | オンライン | |
| 2026/5/19 | 医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース | オンライン | |
| 2026/5/19 | 医薬品におけるTPPも明確でない/不確実性が高い開発初期段階での事業性評価手法とTPP取り扱い | オンライン | |
| 2026/5/20 | R&Dマーケティングの基礎編・実践編 2日間セミナー | オンライン | |
| 2026/5/20 | 研究開発部門のマーケティングの基本知識 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 売れる製品設計の正しい進め方 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 売れる製品設計の正しい進め方 | オンライン | |
| 2026/5/22 | 新規事業を成功に導く「体制設計」と「人材育成」 | オンライン | |
| 2026/5/25 | 顧客経験価値から構想する新事業・商品開発の実践講座 | オンライン | |
| 2026/5/25 | 医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース | オンライン | |
| 2026/5/27 | 製造業における新製品テーマ創出と事業化判断 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 新価値創造のための技術の棚卸の進め方と生成AIの活用法 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 生成AIによる新規事業構築プロセスの変革と実践ポイント | オンライン | |
| 2026/5/28 | 新価値創造のための技術の棚卸の進め方と生成AIの活用法 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2018/5/31 | “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用 |
| 2014/11/21 | マサチューセッツ工科大学〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2014/11/21 | マサチューセッツ工科大学〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/20 | 防虫剤・殺虫剤 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/11/20 | 防虫剤・殺虫剤 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/5 | 給湯器 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/11/5 | 給湯器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/1 | ブレーカー(遮断器) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/1 | ブレーカー(遮断器) 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2013/11/20 | シンチレーション検出器 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/11/20 | シンチレーション検出器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2013/11/5 | 電子レンジ 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/11/5 | 電子レンジ 技術開発実態分析調査報告書 |