技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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R&Dビジネスプロデューサー養成塾セミナーの3テーマセットにした特別コース!
(2014年6月27日 (金) 12:30~16:30)
「会社の経営・事業戦略は、競合他社のポテンシャル、将来戦略を把握した上で、策定していますか?競争戦略は明確ですか?品質・技術だけで差別化をしようとしてませんか?」。
残念ながらこの問いに答えられる企業が少ないのが現状です。競合を十分に認識しないままの投資は、そのほとんどが埋没してしまうリスクがあります。
今こそ競合のベンチマーキングを戦略企画の基盤とする必要があります。
そして競合に勝つ戦略を構想し、確実に売上・利益を確保することです。
当セミナーでは競合ベンチマーキングと異業種ベンチマーキングの組み合わせにより、競合に勝つための体系的ベンチマーキングの考え方について紹介します。
また戦略実行のための「ブレークスループロジェクト」のポイントもご紹介します。
(2014年7月23日 (水) 12:30~16:30)
企業は常に高い成長を求められています。いま新たな成長戦略の一つとして、アライアンス・M&Aが当然となってきております。
しかし、実際には社外まかせであったり、社内の体制、スキルが不十分などの理由から、成功確率が極めて低いのが現状です。
本セミナーでは、アライアンスM&A戦略の成功のポイント、プロジェクト推進の重要かつ基礎的な考え方、手法を学んでいただきます。
とくに、M&Aアライアンス後の統合のマネジメントの方法に関してもお伝えします。
(2014年8月6日 (水) 12:30~16:30)
日本の製造業はいま大きな発想転換が必要です。まずは“製造業”という業態そのものに対して疑ってみることが必要です。
生活者視点、顧客視点でサービスを含めた価値の提供にどのように技術で貢献できるかを考えると、“製造業”という発想は時代遅れなのかもしれません。
サービスなどとのアライアンスが必要となり、技術は価値の実現の一手段となります。
価値を実現するには、自社でまかなえないものは外部から調達する必要が出てきます。
またそれを実現するネット社会のインフラも発展してきていますし、グローバル化という発想も当然のものとなります。
そのような流れの中で「オープン・イノベーション戦略」や「エコシステム型のビジネスモデル」というキーワードが注目されていますが、具体的にどのようにすれば自社の強みを活かした戦略・ビジネスモデルは構想できるでしょうか。
当セミナーでは、具体的な事例を紹介しながら、上記のような戦略発想・策定の流れを具体的に理解していただくことを目的とします。
※講義2時間30分、ディスカッション1時間30分を予定
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
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| 2026/9/2 | 新規R&Dテーマ企画を通すための経営層が納得する説明の仕方と留意点 | オンライン | |
| 2026/9/3 | AIを活用した海外文献・特許の翻訳と読み解き・実務活用のポイント | オンライン | |
| 2026/9/8 | 技術者、研究者のための効果的なタイムマネジメント | オンライン | |
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| 2026/9/16 | 米国医療政策・薬価制度の最新動向と今後の市場戦略 | オンライン | |
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| 2026/9/17 | 生成AIで効率化する情報収集・資料作成・企画立案の実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/9/17 | 研究所の活性化 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |