技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

LEDのセミナー・研修・出版物

アフターコロナで激変するディスプレイの技術と産業

2020年8月20日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

各種ディスプレイの技術動向と課題、今後の展開

2020年7月10日(金) 10時30分16時30分
オンライン 開催

本セミナーでは、技術および搭載製品の多様化が進むディスプレイについて取り上げ、各方式のディスプレイの特徴、仕組み、課題、先端ディスプレイ開発の実際に触れながら今後の技術ニーズを探ります。

目前に迫るMini LED/Micro LEDの実用化 (市場編 + 技術編)

2020年6月2日(火) 10時00分11時30分
2020年6月2日(火) 13時30分16時30分
オンライン 開催

光半導体のパッケージング・封止技術のこれまでとこれから

2020年5月27日(水) 10時30分16時30分
東京都 開催 オンライン 開催

次世代ディスプレイ最新技術とその動向

2020年4月24日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、OLED、LCD性能改善、μLED、QD-OLEDの基本構造、動作原理から解説いたします。

次世代ディスプレイの最新技術動向と今後の展望

2020年3月18日(水) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、OLED、マイクロLED、QLEDの課題、ディスプレイ応用の動向、求められる封止材特性について解説いたします。

マイクロLEDディスプレイおよびその材料の最新技術動向

2020年2月5日(水) 13時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

マイクロLEDのディスプレイへ向けた展望と材料・技術動向

2019年12月17日(火) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、マイクロLEDの開発動向と実用化への課題から市場動向まで第一線の専門家が詳しく解説いたします。

希土類蛍光体・セラミック蛍光体の基礎、特性と効率の支配因子と物性評価法

2019年11月22日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、蛍光体変換型白色LEDに用いられる代表的な希土類蛍光体、セラミック蛍光体について、固体と発光中心の電子準位、発光機構、発光波長、効率の支配因子と特性評価法について解説いたします。

最新ディスプレイ技術トレンド

2019年11月22日(金) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

一から学ぶLED照明の光学設計

2019年10月24日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

マイクロLEDディスプレイおよびその材料の最新技術動向

2019年10月3日(木) 13時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

次世代ディスプレイの最新技術動向と今後の展望

2019年9月26日(木) 10時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、マイクロLEDの開発状況、技術課題およびその対策に関して分かりやすく説明いたします。
また、背景にある業界事情、過去のディスプレイ開発の経緯および競合技術について解説いたします。

マイクロLED、ミニLED最新動向

2019年8月22日(木) 12時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、マイクロLEDを取り巻く最新のマーケットトレンド、ディスプレイの領域に限らず、幅広い視点からマイクロLEDの可能性について解説いたします。

マイクロLEDディスプレイおよびその材料の最新技術動向

2019年6月21日(金) 13時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

フレキシブルマイクロLEDの可能性

2019年6月20日(木) 13時30分16時30分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、次世代のマイクロLEDの研究開発、材料・技術について詳解いたします。

マイクロLEDの課題と展望

2019年2月21日(木) 10時00分17時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、マイクロLEDと封止材の開発動向と材料設計の展望を詳説いたします。

コロイド量子ドットの特性、合成技術、安定化と応用展開

2019年2月18日(月) 10時00分16時00分
東京都 開催 会場 開催

本セミナーでは、ディスプレイ、LED照明、太陽電池、医療分野への応用が期待されるコロイド量子ドットについて取り上げ、その基本物性と粒成長メカニズム、発光効率、分散技術、評価、光増強、光劣化など安定して性能を発現させるためのポイントについて詳解いたします。
また、量子ドット (QD) の現状、可能性・課題と最新動向について解説いたします。

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