技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2026年8月24日〜9月7日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2026年9月4日まで承ります。
本セミナーでは、 特許調査・明細書作成・中間処理において、生成AIを活用する方法について詳解いたします。
発明と先行技術との類比判断、IPランドスケープの生成、明細書の作成とチェック、拒絶理由通知への対応の具体的なプロンプトを解説いたします。
生成AIは、知財実務における技術動向調査、発明発掘、明細書作成までを一気通貫で効率化し、検討のスピードを飛躍的に高めることができます。一方で、契約プランの違いによる利用範囲、学習への利用可否、入力情報の取り扱いを誤ると、情報漏洩等の重大なリスクにもつながります。
本セミナーでは、各生成AIの特徴と使い分け、効果的なプロンプト設計、カスタムGPT/Gemsの活用、ExcelのCopilot関数やGoogleスプレッドシートAI関数までを含め、知財業務に直結する実践手順を体系化します。さらに仮想事例を通じた実践的な解説により、技術動向調査による空白領域の可視化から、その領域を埋める発明の発掘・スクリーニング、そして発明提案書から請求項・図面を含む明細書ドラフトを生成するまでの一連の流れを具体的に習得していただきます。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 45,000円(税別) / 49,500円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 25,000円(税別) / 27,500円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/8/26 | AI活用による機能性評価プログラム | オンライン | |
| 2026/8/27 | R&D部門の研究・実験データのExcelにおける効果的な蓄積・分析技術 | オンライン | |
| 2026/8/27 | 研究開発部門を対象とした特許明細書の作成法とクレームの書き方ノウハウ講座 | オンライン | |
| 2026/8/27 | 医薬品売上予測の変数設計と予測モデル 実践講座 | オンライン | |
| 2026/8/27 | 研究開発のための技術契約の基本と実務ノウハウ | オンライン | |
| 2026/8/28 | 現場で使えるマテリアルズ・インフォマティクス実践講座 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 粉体トラブル入門 | オンライン | |
| 2026/8/28 | パラメータ発明の特許要件と強い特許明細書の作成 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 生成AIを活用した特許クリアランス実務 | オンライン | |
| 2026/8/31 | 現場で使えるマテリアルズ・インフォマティクス実践講座 | オンライン | |
| 2026/8/31 | 均等侵害の基本、判断のポイントと実務対応 | オンライン | |
| 2026/8/31 | 研究開発部門を対象とした特許明細書の作成法とクレームの書き方ノウハウ講座 | オンライン | |
| 2026/8/31 | 生成AIで実現する「丸投げ仕事術」と業務自動化の実践講座 | オンライン | |
| 2026/8/31 | AI時代のプロジェクトマネジメント実践講座 | オンライン | |
| 2026/9/1 | 技術文章の作成とAIを用いた効率化 | オンライン | |
| 2026/9/1 | 生成AIで実現する「丸投げ仕事術」と業務自動化の実践講座 | オンライン | |
| 2026/9/1 | AI時代のプロジェクトマネジメント実践講座 | オンライン | |
| 2026/9/2 | AI時代のナレッジマネジメント | オンライン | |
| 2026/9/2 | AIを活用した海外文献・特許の翻訳と読み解き・実務活用のポイント | オンライン | |
| 2026/9/2 | 実験データベースから始める材料実験AIエージェントの作り方 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/3/29 | 後発で勝つための研究・知財戦略と経営層への説明・説得の仕方 |
| 2024/3/11 | アリババ (阿里巴巴 Alibaba) 〔中国特許および日本特許〕技術開発実態分析調査報告書 (日本語版) (CD-ROM版) |
| 2024/3/11 | アリババ (阿里巴巴 Alibaba) 〔中国特許および日本特許〕技術開発実態分析調査報告書 (日本語版) |
| 2024/3/4 | 対話型生成AI (人工知能) 利活用技術 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2024/3/4 | 対話型生成AI (人工知能) 利活用技術 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2022/7/29 | 費用対効果に基づく外国特許出願国の選び方・進め方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/4/28 | プラントのDX化による生産性の向上、保全の高度化 |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2022/1/12 | 製造DX推進のための外観検査自動化ガイドブック |
| 2021/3/31 | 経営・事業戦略に貢献する知財価値評価と効果的な活用法 |
| 2020/7/28 | 紙データの電子化プロセスとスプレッドシートのバリデーション/運用/管理 |
| 2019/5/31 | 医薬品モダリティの特許戦略と技術開発動向 |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2018/10/1 | 軸受の密封 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |