技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、事業価値評価について基礎から解説し、新しい治療薬の研究開発や事業化において、どの製薬企業も悩みが大きい研究開発プロジェクトの核となるTPP (ターゲット製品プロファイル) の策定や事業価値評価に関する「あるある問題」を踏まえ、開発のGo/No Go意志決定とポートフォリオマネジメントについて解説いたします。
多くの研究開発型の製薬企業は、将来のヘルスケア事業環境、創薬の技術革新、疾病治療に対するアンメットニーズへのインサイトを深め、目指すべき企業像を達成目標とする経営ビジョンを策定されています。
この長期の経営ビジョンの下に、どの疾患領域/地域に重点的に研究開発や事業展開を行うのかのポートフォリオ戦略を定め、自社の研究開発への投資、外部からの開発パイプライン導入及び創薬技術の導入への投資のポートフォリオマネジメントを行っています。
本セミナーでは、医薬品事業におけるポートフォリオマネジメントの基になる研究開発プロジェクトのTPP策定、事業価値評価、優先順位付けの「あるある問題」への対応のヒントを解説します。生成AIの活用が注目されていますが、TPP作成に活用してみた試みをご参考までに紹介いたします。
教員、学生および医療従事者はアカデミー割引価格にて受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/6/8 | 新薬研究開発におけるTarget Product Profile (TPP) の有効活用と意思決定 | オンライン | |
| 2026/6/8 | 研究開発のための知財戦略 | オンライン | |
| 2026/6/8 | 事業開発をリードする「社内イノベータ人材」になるためのマインドセット・知識スキル習得 | オンライン | |
| 2026/6/9 | データインテグリティに対するGMP査察での指摘事項と対策 | オンライン | |
| 2026/6/9 | GMP監査での現場判断と社内説明の実務 | オンライン | |
| 2026/6/9 | (指定) 医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方 | オンライン | |
| 2026/6/9 | 外観検査の実務とポイント | オンライン | |
| 2026/6/9 | 研究開発テーマにおける評価のポイントと意思決定の進め方 | オンライン | |
| 2026/6/9 | プロジェクトを成功に導くプロジェクトマネジメント講座 (実践・応用編) | オンライン | |
| 2026/6/9 | 市場の潜在ニーズを見つける方法 | オンライン | |
| 2026/6/9 | 試験検査室管理の実務ポイントと査察対応 | オンライン | |
| 2026/6/9 | 原薬製造プロセスにおける開発段階・承認後に応じた変更管理と同等性確保 | オンライン | |
| 2026/6/9 | エンドトキシン試験の基礎とパイロジェン試験法の規制への対応 | オンライン | |
| 2026/6/9 | 各開発段階における規格・規格値設定と一貫性・同等性への対応・検証 | オンライン | |
| 2026/6/10 | RWD / RWE利活用 (2日間) | オンライン | |
| 2026/6/10 | 医療データ (RWD) / RWE利活用時の100の落とし穴 | オンライン | |
| 2026/6/10 | プロジェクトを成功に導くプロジェクトマネジメント講座 (実践・応用編) | オンライン | |
| 2026/6/10 | 医薬品開発におけるCMC開発戦略と開発ステージ毎のデータ取得の注意点 | オンライン | |
| 2026/6/10 | バイオ医薬品の創薬開発/品質管理に必要な分析技術 | オンライン | |
| 2026/6/10 | 生成AIを活用した業務効率化とAIの急速な進化に対応するための仕事術 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2013/2/5 | 放射線医療(癌診断・治療) 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/2/5 | 放射線医療(癌診断・治療) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2013/1/28 | 造粒・打錠プロセスにおけるトラブル対策とスケールアップの進め方 |
| 2012/3/13 | 超入門 GMP基礎セミナー |
| 2012/3/5 | 育毛剤・発毛剤 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2012/2/16 | システムの適格性確認および回顧的バリデーションの具体的実施方法 |
| 2012/2/14 | LIMS導入に関する導入の留意点セミナー |
| 2012/2/9 | 厚生労働省「コンピュータ化システム適正管理GL」対応のための「回顧的バリデーション」および「リスクアセスメント」実施方法 |
| 2011/12/22 | 光学活性医薬品開発とキラルプロセス化学技術 |
| 2011/12/14 | QCラボにおける厚生労働省「コンピュータ化システム適正管理GL」対応セミナー |
| 2011/12/10 | 製薬大手5社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/11/7 | eCTD申請 「-ここまで身近になったeCTD申請-」 |
| 2011/9/1 | 厚労省ER/ES指針対応実施の手引き |
| 2011/8/29 | グローバルスタンダード対応のためのCSV実施方法 |
| 2011/8/24 | 厚生労働省「コンピュータ化システム適正管理GL」対応 "SOP作成"実践講座 |
| 2011/8/3 | 「回顧的バリデーション」および「リスクアセスメント」実施方法 |
| 2011/7/10 | 抗癌剤 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/7/5 | 分析機器やLIMSのバリデーションとER/ES指針 |
| 2011/7/1 | コンピュータバリデーション実施の手引き |
| 2011/5/26 | 厚生労働省ER/ES指針、21 CFR Part 11とコンピュータバリデーション (中級編) |