技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、紙製容器包装について取り上げ、メーカーの要求を満たすバリア性、長期保存性を実現する方法を、豊富な事例と共に紹介いたします。
(2021年2月5日 10:30〜12:10)
脱プラスチックの推進を目的に、ポリエチレンラミネートが示す耐水性、耐油性、水蒸気バリア性、ヒートシール性を発現し、安全性面においては厚生労働省のPL、アメリカのFDAに適合した水性エマルションについて紹介する。
(2021年2月5日 13:00〜14:40)
すべての産業界において、「サステナビリティ」「気候変動」「廃棄物問題」は、地球環境における普遍的な課題として挙げられる。本講座の前半では、パッケージに関するこれら課題の世界的な動向、紙素材の特徴と環境特性、包装に求められる機能を説明する。前半で説明した背景や基本情報を踏まえて、後半では紙をベースとした容器・包装の開発事例を紹介し、課題解決に対する紙の貢献可能性について述べる。
(2021年2月5日 14:50〜16:30)
液体紙容器のカテゴリー別の内容を説明したうえで、常温保存型容器 (ハイバリア性容器) の仕様・製造プロセス・充填方法、更には、環境側面において当社事例を交えながら、基本的な事項を学ぶ。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
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2025/9/5 | 廃プラスチックのリサイクル関連技術における最新動向 | オンライン | |
2025/9/8 | 無菌充填包装技術・無菌化包装技術について | オンライン | |
2025/9/11 | 国内外の包装技術開発の最近事例と日本の包装が進む方向と開発に必要な視点 | オンライン | |
2025/9/16 | 日米欧における食品包装規制の最新動向の把握と対応 | オンライン | |
2025/9/16 | 国内外の包装技術開発の最近事例と日本の包装が進む方向と開発に必要な視点 | オンライン | |
2025/9/16 | 医薬品包装工程のバリデーション (PV) の重要性と工程トラブル改善事例 | 東京都 | 会場・オンライン |
2025/9/16 | ゼロカーボンを目指す持続可能な社会におけるプラスチックの循環利用法 | オンライン | |
2025/9/25 | バリアフィルム作製の基礎とガス透過性メカニズム・評価技術および最新技術動向 | オンライン | |
2025/9/29 | バリアフィルム作製の基礎とガス透過性メカニズム・評価技術および最新技術動向 | オンライン | |
2025/9/29 | ラミネート技術の基礎・トラブル対策とヒートシール技術のポイント | オンライン | |
2025/9/30 | ラミネート技術の基礎・トラブル対策とヒートシール技術のポイント | オンライン | |
2025/10/2 | 廃プラスチックのリサイクル技術の最新動向と今後の課題 | オンライン | |
2025/10/3 | 物理劣化・物理再生理論に基づいたリサイクルプラスチックの高度物性再生技術と高度循環型社会構築 | オンライン | |
2025/10/27 | プラスチックの高度マテリアルリサイクルと高度成形プロセス | オンライン | |
2025/10/31 | 軟包装を巡る国内外のリサイクル促進の法制化とリサイクル手法の開発動向および関連特許動向 | オンライン | |
2025/11/14 | 軟包装を巡る国内外のリサイクル促進の法制化とリサイクル手法の開発動向および関連特許動向 | オンライン | |
2025/11/25 | 医療機器の梱包箱に対する輸送、保管試験 (試験方法を含む) などの要求事項 | オンライン | |
2025/12/9 | 医療機器の梱包箱に対する輸送、保管試験 (試験方法を含む) などの要求事項 | オンライン |
発行年月 | |
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2019/4/24 | 日・欧・米における食品容器包装規制と制度の比較2019 |
2018/2/9 | 紙の構造と物性その基本 |
2013/4/5 | 高分子の延伸による構造と配向の発現およびそれらの制御法を利用した材料開発 |
2013/3/27 | 医薬品・食品包装の設計と規制・規格動向 - 品質・安全・使用性向上のために - |
2011/7/30 | 紙・パルプ6社 技術開発実態分析調査報告書 |
2003/4/1 | 機能性・環境対応型包装材料の新技術 |