技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2025年4月16日〜30日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2025年4月28日まで承ります。
本セミナーでは、食品接触材 (Food Contact Material, FCM) について取り上げ、各国 (EU、米国、中国、日本) の規制概要や違い、規制対応の必要性、具体的な規制対応、要求事項に適合するためにすべきこと、実施する試験について詳解いたします。
各国の食品接触材 (Food Contact Material, FCM) に対する規制は目まぐるしく変化し、また厳しさを増しています。しかしそれに対応できない事は企業にとって大きなリスクであり、またお客様に多大な迷惑を掛けてしまう事になりかねません。対応しようと思っても何をどうやって調べればいいのか、何をしなければいけないのかは規制に対する基礎的な知識が無ければ難しい物になります。
本セミナーでは基礎的な部分を中心に分かりやすくご説明を進めます。
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案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 42,000円(税別) / 46,200円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/1/22 | 国内外における食品用容器包装および器具・接触材料の法規制の動向把握と必要な対応 | オンライン | |
| 2026/1/23 | 国内外における食品包装の法規制と実務対応のポイント | オンライン | |
| 2026/1/26 | 食品の官能評価の基礎と手順・手法の勘所 | オンライン | |
| 2026/1/27 | 国内外における食品包装の法規制と実務対応のポイント | オンライン | |
| 2026/1/30 | 国内外化学物質規制の2027年以降の予測と実務対応のポイント | オンライン | |
| 2026/1/30 | 食品検査の基礎を徹底解説 | オンライン | |
| 2026/2/2 | 食品の官能評価の基礎と評価手法ならびに応用技術 | オンライン | |
| 2026/2/9 | 国内外における食品用容器包装および器具・接触材料の法規制の動向把握と必要な対応 | オンライン | |
| 2026/2/9 | プラズマ技術の基礎と農業・食品への応用 | オンライン | |
| 2026/2/10 | 国内外化学物質規制の2027年以降の予測と実務対応のポイント | オンライン | |
| 2026/2/13 | 医薬・食品を対象とした凍結乾燥技術 | オンライン | |
| 2026/2/13 | 食品賞味期限・消費期限設定の進め方と試験におけるポイント | オンライン | |
| 2026/2/13 | ケミカルリサイクル拡大に向けた分解性を有するプラスチック材料設計技術 | 東京都 | 会場 |
| 2026/2/16 | 食品賞味期限・消費期限設定の進め方と試験におけるポイント | オンライン | |
| 2026/2/18 | プラスチックリサイクルの国内外の現状とリサイクル技術 | オンライン | |
| 2026/2/19 | プラスチックリサイクルの国内外の現状とリサイクル技術 | オンライン | |
| 2026/2/19 | プラズマ技術の基礎と農業・食品への応用 | オンライン | |
| 2026/2/20 | 国内外規制要件をふまえたE&L評価基準の考え方・進め方と分析・評価方法 | オンライン | |
| 2026/2/24 | 改正食品衛生法、器具・容器包装ポジティブリスト制度の実務 | オンライン | |
| 2026/2/25 | 改正食品衛生法、器具・容器包装ポジティブリスト制度の実務 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/13 | 東南アジアの食品包装材料・日本とアジアのバリアー包装材料 実態と将来展望 2023-2025 |
| 2024/11/13 | 東南アジアの食品包装材料・日本とアジアのバリアー包装材料 実態と将来展望 2023-2025 (書籍 + PDF版) |
| 2024/9/30 | タンパク質、細胞の吸着制御技術 |
| 2024/7/22 | 世界のレトルトフィルム・レトルトパウチの実態と将来展望 2024-2026 (書籍版 + CD版) |
| 2024/7/22 | 世界のレトルトフィルム・レトルトパウチの実態と将来展望 2024-2026 |
| 2024/7/17 | 世界のリサイクルPET 最新業界レポート |
| 2024/5/30 | PETボトルの最新リサイクル技術動向 |
| 2024/2/29 | プラスチックのリサイクルと再生材の改質技術 |
| 2024/1/31 | 不純物の分析法と化学物質の取り扱い |
| 2023/12/15 | 欧州のリサイクル 総合分析 |
| 2023/10/20 | 食品賞味期限設定における商品別事例と官能評価対応ノウハウ |
| 2023/9/1 | プラ容器 vs 紙包装 vs パウチ包装市場の現状と展望 [書籍 + PDF版] |
| 2023/9/1 | プラ容器 vs 紙包装 vs パウチ包装市場の現状と展望 |
| 2023/8/31 | ゲノム編集の最新技術と医薬品・遺伝子治療・農業・水畜産物 |
| 2022/12/31 | 容器包装材料の環境対応とリサイクル技術 |
| 2022/11/21 | 食品添加物 |
| 2022/11/21 | 食品添加物 (CD-ROM版) |
| 2022/10/5 | 世界のプラスチックリサイクル 最新業界レポート |
| 2022/6/23 | 東南アジアの食品包装材料・日本とアジアのバリアー包装材料 実態と将来展望 |
| 2022/6/23 | 東南アジアの食品包装材料・日本とアジアのバリアー包装材料 実態と将来展望 (書籍版 + CD版) |