技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、新規事業開発・研究開発を成功させる、ビジネス的視点・マーケット的視点を意識した情報収集&市場調査スキルについて解説いたします。
情報収集・市場調査の進め方とコツ、効率化のテクニック、研究予算獲得・商品化に向けたマーケット整理・分析、市場調査会社の上手な活用方法など、実演を含めて生きた手法を解説いたします。
新規事業開発で最も多い失敗理由をご存知でしょうか?実は「ニーズが無かった」の回答が最多を占めます。新規事業開発の多くは、実は商品要因や販売要因などで失敗しているのではなく、事業アイデアの立ち上げ段階で情報収集・市場調査に失敗しています。つまり、本来研究者・技術者にとって、マーケットを意識した情報収集スキルや市場調査活用は、商品化に向けた最初の一歩を踏み出す必須スキルのはずです。一方で、そうした情報収集方法や市場調査活用方法を体系的に学んだことがある人はほとんどおられません。情報収集や市場調査の方法を学ぶことで新規事業開発の成功率向上に結びつきますし、普段の情報収集・情報整理時間を短縮させて研究開発に割く時間を増やすこともできるはずです。
本セミナーでは、今話題の脱炭素・気候変動対策を題材に、研究者・技術者が生かせるリサーチテクニックお伝えします。
受講者特典として、次世代を見据える研究者・技術者が知っておくべき、脱炭素・気候変動対策関連の技術テーマ「バイオものづくり│グリーンウォッシュ│デジタルプロダクトパスポート」の市場見解を抜粋した調査資料を添付します。
(弊社発行の以下調査レポートから一部抜粋して作成)
教員、学生および医療従事者はアカデミー割引価格にて受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/2/27 | 技術者・研究者に必要なマーケティングの基礎、知識と実践 | オンライン | |
| 2026/3/3 | AIエージェントを活用したマーケティングの実践 | オンライン | |
| 2026/3/4 | AIを駆使した情報収集と海外先端技術調査 7つのアングル | オンライン | |
| 2026/3/5 | 後発参入で勝つための勝ち筋の見出し方と経営層への説明、説得の仕方 | オンライン | |
| 2026/3/5 | AIを駆使した情報収集と海外先端技術調査 7つのアングル | オンライン | |
| 2026/3/6 | シナリオプランニングによる「未来洞察」と不確実な時代を勝ち抜く戦略構想の実践 | オンライン | |
| 2026/3/6 | 患者価値起点の統合エビデンス戦略 | オンライン | |
| 2026/3/10 | 医薬品マーケティング戦略立案と市場・売上予測 | オンライン | |
| 2026/3/12 | 生成AI、AIを活用したマーケティング業務効率化と運用のポイント | オンライン | |
| 2026/3/12 | 研究開発部門が行う高収益ビジネスモデルの構築と実現 | オンライン | |
| 2026/3/12 | 新規モダリティ (核酸医薬、遺伝子治療、細胞治療など) における事業性評価手法と注意すべき点 | オンライン | |
| 2026/3/13 | 生成AI、AIを活用したマーケティング業務効率化と運用のポイント | オンライン | |
| 2026/3/13 | バイオ医薬品 (生物製剤) の開発・審査の現状と品質審査の視点 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 生成AIを活用した医薬品市場分析と患者数/売上予測・事業性評価 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 技術者・研究者に必要なマーケティングの基礎、知識と実践 | オンライン | |
| 2026/3/16 | バイオ医薬品 (生物製剤) の開発・審査の現状と品質審査の視点 | オンライン | |
| 2026/3/19 | 医薬品マーケティング戦略立案と市場・売上予測 | オンライン | |
| 2026/3/25 | 研究開発を動かす「ボトムアップ・リーダーシップ」とテーマ創出 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/3/25 | 医療データ (RWD) / RWE利活用時の100の落とし穴 | オンライン | |
| 2026/3/25 | 医療機器/体外診断用医薬品の実例をふまえた市場調査手法 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |