技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、そのキーポイントとなる消費者心理、特に脳の働きの95%を占めると言われる潜在意識・無意識に焦点を当て、多様化・複雑化するブランドやカテゴリー、販売チャネルとのつながりや法則性を明らかにするとともに、飛躍的に売上拡大を図る2つの手法をお教えします。
このセミナーでは潜在意識の仕組みや調査方法を基礎から学びます。ヒット商品開発にあたって商品の内面 (コンセプト) づくりは「インサイト思考」、外見 (パッケージ) づくりは「アウトサイト思考」が導いてくれます。いずれも消費者の潜在意識を測定することが決め手となります。インサイトとは、消費者の潜在意識の中から探り出した「誰も気づかなかった潜在ニーズ」。アウトサイトとは、商品の内面を象徴的に表現し、視覚をとおして一瞬で人々の潜在意識をつかみ購買行動をひきおこす「商品の装い」です。これらを備える商品が出来上がれば、あとは消費者が勝手に商品を探して興味をいだき、購入して使用し、口コミを広げてくれ、社会現象にさえなり得ます。
講師は大手化粧品メーカー資生堂のマーケターとして、その実例である、殺菌デオドラント「エージープラス (現在はエージーデオ24) 」などの複数のヒット商品企画を経験しました。その後、その法則や理論の研究に10年以上取り組み、その効果が日用品や家電製品などの様々な商品カテゴリーにも応用できることを発見しました。
このセミナーでは潜在意識を探る調査や分析方法などの実践方法を基礎からお伝えします。「売る」ことが困難な現代に、あえて「売らない」でヒット商品をつくる新手法です。是非ご参加ください。
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「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 42,000円(税別) / 46,200円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/1/19 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編 & 実践編) | オンライン | |
| 2026/1/19 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編) | オンライン | |
| 2026/1/26 | 技術価値を磨き、新商品・新事業開発に役立てるコト発想法 | オンライン | |
| 2026/1/26 | 商品開発プロジェクトマネジメントの要点 | オンライン | |
| 2026/1/27 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (実践編) | オンライン | |
| 2026/1/27 | 技術者・研究者のための競合市場分析入門 | オンライン | |
| 2026/1/27 | 技術価値を磨き、新商品・新事業開発に役立てるコト発想法 | オンライン | |
| 2026/1/28 | 技術者・研究者のための競合市場分析入門 | オンライン | |
| 2026/1/28 | 形状設計ノウハウ講座 | オンライン | |
| 2026/1/29 | 実務に役立つQFD (Quality Function Deployment:品質機能展開) の基礎と活用に向けた具体的ポイント | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/1/29 | 戦略的後発参入を意図した新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/1/29 | 形状設計ノウハウ講座 | オンライン | |
| 2026/1/30 | 研究開発部門におけるマーケティング力強化の基礎と実践 | オンライン | |
| 2026/1/30 | 市場分析・競合他社 (ベンチマーキング) 分析と情報収集の進め方 | オンライン | |
| 2026/2/2 | 研究開発部門におけるマーケティング力強化の基礎と実践 | オンライン | |
| 2026/2/5 | 革新的テーマを継続的に多数創出する方法とその体系的・組織的な仕組みづくりと活動 | オンライン | |
| 2026/2/6 | 「ゼロ」から学ぶ異業種連携の基礎・実務 | オンライン | |
| 2026/2/9 | 戦略的後発参入を意図した新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/2/9 | 医薬品マーケティング・メディカル活動におけるKOL選定評価とエンゲージメント戦略 | オンライン | |
| 2026/2/10 | エンジニアのための「シーズ起点型デザイン思考」 | 東京都 | 会場 |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2023/3/31 | “使いやすさ”の定量評価と製品設計への落とし込み方 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2018/5/31 | “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用 |
| 2013/8/20 | 文具大手7社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2013/8/20 | 文具大手7社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |