技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2022年7月15日 10:00〜11:30)
ムラテックでは10年前に手探りでロードマップの議論を始め、試行錯誤を続ける中でロードマップの導入してきた。現在ではロードマップは、開発戦略の必須であるだけでなく、R&Dと事業部の開発テーマを共有する必要不可欠な存在となっている。R&Dが取り組んでいるプラットフォーム技術を活用し、事業部と連携度合いを高め中長期技術戦略テーマを発掘している。また、技術ロードマップの前提条件となる市場ロードマップは「未来予測やシナリオプラン」を活用している。
本セミナーでは、VUCA時代と言われる「不確実な未来」をマーケティング活動で取り組み、テーマ創出に繋げる事例をご紹介する。最後に不確実な未来をシナリオプランを用いてテーマ提案へ繋げる試みもご紹介する。まだまだ、試行錯誤中であるが、自身の経験を含め皆様と共有できれば幸いである。
(2022年7月15日 12:15〜13:45)
(2022年7月15日 14:00〜15:30)
弊社では2017年8月にCSR計画「Sustainable Value Plan (サステナブル・バリュー・プラン) 2030 (SVP2030) 」を発表した。本計画は2030年度をゴールとする長期目標であり、弊社が持続的に発展していくための経営の根幹をなす計画で、革新的技術・製品・サービスの提供などで、事業活動を通じ、SDGsに代表される社会課題解決への取り組みを示すものです。
本セミナーでは、社会課題解決に向けた弊社の基盤技術・コア技術とSDGsに対するR&Dの中長期での取り組みについて環境・健康・生活の視点から進捗も合せご紹介させていただきます。
(2022年7月15日 15:45〜17:15)
リアルとバーチャル、AIと人間、グローバルとローカル、経済価値と社会価値等、世の中の両極化が進むとともに、顧客の価値観・生き方も多様化してきている。SDGsに代表される社会価値意識が大きな広がりを見せている。テクノロジーが目覚ましい発展を遂げる一方で、人間らしさやイノベーションがもたらす「意味」を見直そうという動きもある。このように不確実性が増大するVUCAの時代背景のもと、企業に求められる経営の在り方やモノづくりのスタイルも大きな変革を迫られている。
本セミナーでは、「今、世の中で何が起こっているか」の考察を起点に、今後のR&D戦略の策定や研究テーマの発掘等について、より実践的なアプローチから問題提起したい。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/3/9 | 素材事業の中期R&D、新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/3/10 | コーポレート研究開発部門の位置付け・戦略の見直しセミナー | 会場・オンライン | |
| 2026/3/10 | ラボでの電子実験ノート管理・運用における経験からわかった製造や研究開発部門での電子情報管理の問題点・解決とDXの進め方 | オンライン | |
| 2026/3/11 | コーポレート研究開発部門の位置付け・戦略の見直しセミナー | オンライン | |
| 2026/3/12 | 新規用途探索、アイデア発掘への生成AI活用と新事業創出 | オンライン | |
| 2026/3/12 | 研究開発部門が行う高収益ビジネスモデルの構築と実現 | オンライン | |
| 2026/3/13 | AI、機械学習と従来型研究開発の現実的な組み合わせ方法 | オンライン | |
| 2026/3/13 | 他社の用途発明、数値限定発明、パラメータ発明への対抗策 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 小規模実験の自動化による研究開発の効率化と再現性向上 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 技術者・研究者に必要なマーケティングの基礎、知識と実践 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 未来洞察×自社コア技術×社外有望技術を起点とした研究開発テーマ企画手法と実践的フレームワーク | オンライン | |
| 2026/3/18 | IPランドスケープの推進ノウハウ | オンライン | |
| 2026/3/19 | ステージゲート・プロセスの基本、本質の理解、全体像の把握と研究開発テーママネジメントでの有効な運用方法 | オンライン | |
| 2026/3/24 | 技術者、研究者のための効果的なタイムマネジメント | オンライン | |
| 2026/3/25 | 新規事業創出のための多量のアイデア発想法と技術ロードマップの作成、技術・事業・知財戦略の実践 | オンライン | |
| 2026/3/25 | 研究開発を動かす「ボトムアップ・リーダーシップ」とテーマ創出 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/3/26 | 研究開発テーマの創出とその決定方法 | オンライン | |
| 2026/3/27 | ステージゲート法における研究開発テーマ評価とGO/STOPの判断基準 | オンライン | |
| 2026/3/27 | パテントマップの作成と研究開発活動への有効活用 | オンライン | |
| 2026/3/30 | IPランドスケープの推進ノウハウ | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2014/11/21 | マサチューセッツ工科大学〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/21 | マサチューセッツ工科大学〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2014/11/20 | 防虫剤・殺虫剤 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/11/20 | 防虫剤・殺虫剤 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/5 | 給湯器 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/11/5 | 給湯器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/1 | ブレーカー(遮断器) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/11/1 | ブレーカー(遮断器) 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |