技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、IPランドスケープの推進について取り上げ、依頼者が真に求める報告をするための調査・分析、仮説、レポーティング、および他部門から依頼を受けてから報告するまでの各段階のポイントを詳解いたします。
IPランドスケープが広く認知されてから8年が経ち、特許の検索や分析テクニックについて学ぶ手段は整備されてきました。しかし、実務における具体的な推進方法については、依然として個社や個人のノウハウに頼る部分が多いのが実情です。多くの方が、悩みを抱えながら試行錯誤を重ねる状況にあるのではないでしょうか。例えば、分析結果を報告しても、刺さらない。報告相手から「参考になりました」とだけ言われ、何の成果にも結びつかないといった声を耳にすることは少なくありません。
この講座では、IPランドスケープを「プロジェクト」として捉え、他部門からの依頼を受けてから成果物を納品するまでの各段階でのポイントやコツを、実践的に学ぶことができます。受講後は、試行錯誤が減り、IPランドスケープの推進効率が大幅に向上するはずです。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/3/9 | 生成AIによる特許調査・分析の現状と実務への適用 | オンライン | |
| 2026/3/9 | 素材事業の中期R&D、新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/3/10 | コーポレート研究開発部門の位置付け・戦略の見直しセミナー | 会場・オンライン | |
| 2026/3/10 | ラボでの電子実験ノート管理・運用における経験からわかった製造や研究開発部門での電子情報管理の問題点・解決とDXの進め方 | オンライン | |
| 2026/3/11 | コーポレート研究開発部門の位置付け・戦略の見直しセミナー | オンライン | |
| 2026/3/12 | 新規用途探索、アイデア発掘への生成AI活用と新事業創出 | オンライン | |
| 2026/3/12 | 研究開発部門が行う高収益ビジネスモデルの構築と実現 | オンライン | |
| 2026/3/13 | AI、機械学習と従来型研究開発の現実的な組み合わせ方法 | オンライン | |
| 2026/3/13 | 他社の用途発明、数値限定発明、パラメータ発明への対抗策 | オンライン | |
| 2026/3/13 | 自社の長期的・持続的成長のためのコア技術の設定 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 小規模実験の自動化による研究開発の効率化と再現性向上 | オンライン | |
| 2026/3/16 | AI×他社特許分析と強い特許の取得実務 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 技術者・研究者に必要なマーケティングの基礎、知識と実践 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 未来洞察×自社コア技術×社外有望技術を起点とした研究開発テーマ企画手法と実践的フレームワーク | オンライン | |
| 2026/3/17 | AI×他社特許分析と強い特許の取得実務 | オンライン | |
| 2026/3/17 | 生成AIを活用した発明創出と特許戦略設計の高度化 | オンライン | |
| 2026/3/18 | IPランドスケープの推進ノウハウ | オンライン | |
| 2026/3/19 | ステージゲート・プロセスの基本、本質の理解、全体像の把握と研究開発テーママネジメントでの有効な運用方法 | オンライン | |
| 2026/3/19 | 医薬品の知財デュー・デリジェンスの進め方と具体的な知財価値評価手法 | オンライン | |
| 2026/3/23 | 医薬品の知財デュー・デリジェンスの進め方と具体的な知財価値評価手法 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/3/11 | アリババ (阿里巴巴 Alibaba) 〔中国特許および日本特許〕技術開発実態分析調査報告書 (日本語版) |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/7/29 | 費用対効果に基づく外国特許出願国の選び方・進め方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2021/3/31 | 経営・事業戦略に貢献する知財価値評価と効果的な活用法 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2019/5/31 | 医薬品モダリティの特許戦略と技術開発動向 |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2018/10/1 | 軸受の密封 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |